# 第53期第１四半期の連結業績｜わらべや日洋ホールディングス（2918）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「売上高は、530億２千万円（前年同期比２億４千３百万円、0.5％増）にとどまりました。利益面では、昨年５月に稼働した岩手工場の初動経費が解消したことなどにより、営業利益は15億４千７百万円（前年同期比２億４千８百万円、19.2％増）、経常利益は15億６千１百万円（前年同期比２億４千８百万円、18.9％増）となりました。」 — 第１四半期の連結売上高は530億２千万円、営業利益は15億４千７百万円、経常利益は15億６千１百万円。税金費用の増加により、親会社株主に帰属する四半期純利益は９億８千３百万円となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は、1,096億５千８百万円（前年同期比12億２千７百万円、1.1％増）にとどまりました。利益面では、昨年５月に稼働した岩手工場の初期赤字の縮小などにより、営業利益は30億２千７百万円（前年同期比６億４千万円、26.8％増）、経常利益は32億８千７百万円（前年同期比６億１千万円、22.8％増）となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が５億３千８百万円増加したことにより、16億４千４百万円（前年同期比２億４千６百万円、13.0％減）となりました。」 — 第53期第２四半期累計の業績に更新された。売上高は1.1％増、営業利益は26.8％増、経常利益は22.8％増となった一方、税金費用増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は13.0％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「売上高は、1,627億２千５百万円（前年同期比33億９千４百万円、2.1％増）となりました。利益面では、前期に稼働した岩手工場の初期赤字の縮小などにより、営業利益は40億８千８百万円（前年同期比11億７千万円、40.1％増）、経常利益は43億２千２百万円（前年同期比11億１千９百万円、35.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、22億１千７百万円（前年同期比２千５百万円、1.1％増）となりました。」 — 第53期第３四半期累計の業績に更新された。売上高は2.1％増、営業利益は40.1％増、経常利益は35.0％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.1％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「当連結会計年度の売上高は、2,143億５百万円（前期比51億５千８百万円、2.5％増）となりました。利益面では、前期に稼働した岩手工場の初期赤字の縮小などにより、営業利益は40億９千９百万円（前期比10億１千１百万円、32.8％増）、経常利益は43億４百万円（前期比９億６千８百万円、29.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は22億８千１百万円（前期比８億５千２百万円、59.7％増）となりました。」 — 第53期通期業績に更新された。売上高2,143億５百万円、営業利益40億９千９百万円、経常利益43億４百万円、親会社株主に帰属する当期純利益22億８千１百万円となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は、543億６千４百万円（前年同期比13億４千３百万円、2.5％増）となりました。利益面では、増収効果はあったものの、人件費の増加などにより、営業利益は16億２百万円（前年同期比５千４百万円、3.5％増）、経常利益は16億１千１百万円（前年同期比４千９百万円、3.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億８千２百万円（前年同期比９千８百万円、10.1％増）にとどまりました。」 — 第54期第１四半期の連結業績に更新された。売上高は2.5％増、営業利益は3.5％増、経常利益は3.2％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.1％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は、1,123億円（前年同期比26億４千１百万円、2.4％増）となりました。利益面では、増収効果などにより、営業利益は32億１千１百万円（前年同期比１億８千４百万円、6.1％増）、経常利益は35億７千６百万円（前年同期比２億８千８百万円、8.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、21億４千７百万円（前年同期比５億２百万円、30.6％増）となりました。」 — 第54期第２四半期累計の連結業績に更新された。売上高は2.4％増、営業利益は6.1％増、経常利益は8.8％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.6％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は、1,663億３千８百万円（前年同期比36億１千３百万円、2.2％増）となりました。利益面では、材料費や労務費上昇の影響により、営業利益は39億３千９百万円（前年同期比１億４千８百万円、3.6％減）、経常利益は42億８千１百万円（前年同期比４千１百万円、1.0％減）となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用の減少により、25億５千９百万円（前年同期比３億４千２百万円、15.5％増）となりました。」 — 第54期第３四半期累計の連結業績に更新された。売上高は2.2％増、営業利益は3.6％減、経常利益は1.0％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.5％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「当連結会計年度の売上高は、2,191億３百万円（前期比47億９千７百万円、2.2％増）となりました。利益面では、材料費や労務費上昇の影響により、営業利益は37億３千１百万円（前期比３億６千７百万円、9.0％減）、経常利益は40億２千３百万円（前期比２億８千１百万円、6.5％減）となりました。」 — 第54期通期業績に更新された。売上高は2.2％増、営業利益は9.0％減、経常利益は6.5％減、親会社株主に帰属する当期純利益は20億9,300万円で8.2％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「利益面では、労務費上昇の影響等により、営業利益は11億１千６百万円（前年同期比４億８千６百万円、30.3％減）、経常利益は11億２千万円（前年同期比４億９千万円、30.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、７億１千６百万円（前年同期比３億６千６百万円、33.8％減）となりました。」 — 第55期第１四半期の連結業績に更新された。売上高は544億６千１百万円で前年同期比0.2％増となった一方、営業利益は30.3％減、経常利益は30.5％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は33.8％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は、1,646億５千７百万円（前年同期比16億８千万円、1.0％減）となりました。利益面では、人件費、物流コスト、エネルギー価格の上昇影響等により、営業利益は16億６千１百万円（前年同期比22億７千８百万円、57.8％減）、経常利益は19億６千３百万円（前年同期比23億１千７百万円、54.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、８億１千６百万円（前年同期比17億４千３百万円、68.1％減）となりました。」 — 第55期第３四半期累計業績に更新された。売上高は1.0％減、営業利益は57.8％減、経常利益は54.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は68.1％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2018-q2)
- FY2019 その他 「利益面では、人件費、物流コスト、エネルギー価格の上昇影響などにより、営業利益は15億２千６百万円（前期比22億５百万円、59.1％減）、経常利益は17億６千６百万円（前期比22億５千６百万円、56.1％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は、６億１千万円（前期比14億８千３百万円、70.9％減）となりました。」 — 第55期通期業績へ更新された。売上高は2,156億9,600万円で1.6％減、営業利益は59.1％減、経常利益は56.1％減、親会社株主に帰属する当期純利益は70.9％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は、542億８千４百万円（前年同期比１億７千６百万円、0.3％減）となりました。利益面では、食品関連事業における商品規格の見直しが寄与したものの、人件費の上昇影響などにより、営業利益は11億１千５百万円（前年同期比０百万円、0.1％減）、経常利益は10億８千９百万円（前年同期比３千万円、2.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、７億３百万円（前年同期比１千３百万円、1.8％減）となりました。」 — 第56期第１四半期の連結業績へ更新された。売上高は0.3％減、営業利益は0.1％減、経常利益は2.8％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.8％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は、1,098億１千６百万円（前年同期比17億５千８百万円、1.6％減）となりました。利益面では、人件費の上昇影響などがあるものの、食品関連事業における商品規格の見直し等が寄与し、営業利益は19億７千４百万円（前年同期比２億７千９百万円、16.5％増）、経常利益は21億１千８百万円（前年同期比１億７百万円、5.3％増）となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が２億２千６百万円増加したことにより、６億７千４百万円（前年同期比２億２千６百万円、25.1％減）となりました。」 — 第56期第２四半期累計業績へ更新された。売上高は1.6％減、営業利益は16.5％増、経常利益は5.3％増となった一方、税金費用の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は25.1％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は、1,619億１千４百万円（前年同期比27億４千３百万円、1.7％減）となりました。利益面では、人件費の上昇影響などがあるものの、食品関連事業における商品規格の見直し等が寄与し、営業利益は29億６千２百万円（前年同期比13億１百万円、78.3％増）、経常利益は30億８千１百万円（前年同期比11億１千７百万円、56.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、12億５千４百万円（前年同期比４億３千７百万円、53.6％増）となりました。」 — 第56期第３四半期累計業績へ更新された。売上高は1.7％減となった一方、営業利益は78.3％増、経常利益は56.9％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は53.6％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当連結会計年度の売上高は、2,135億８千１百万円（前期比21億１千５百万円、1.0％減）となりました。利益面では、人件費の上昇影響などがあるものの、食品関連事業における商品規格の見直し等が寄与し、営業利益は27億２千１百万円（前期比11億９千５百万円、78.3％増）、経常利益は27億７千３百万円（前期比10億７百万円、57.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は10億１千万円（前期比３億９千９百万円、65.5％増）となりました。」 — 第56期通期業績へ更新された。売上高は1.0％減となった一方、営業利益は78.3％増、経常利益は57.0％増、親会社株主に帰属する当期純利益は65.5％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は、463億３千万円（前年同期比79億５千４百万円、14.7％減）となりました。利益面では、減収影響に加え、食材関連事業において棚卸資産評価損を計上したことなどにより、営業利益は２億１千５百万円（前年同期比９億円、80.7％減）、経常利益は２億４千９百万円（前年同期比８億４千万円、77.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は９千４百万円（前年同期比６億８百万円、86.6％減）となりました。」 — 第57期第１四半期の連結業績へ更新された。売上高は14.7％減、営業利益は80.7％減、経常利益は77.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は86.6％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は、965億９千１百万円（前年同期比132億２千５百万円、12.0％減）となりました。利益面では、減収影響に加え、食材関連事業において棚卸資産評価損を計上したことなどにより、営業利益は12億５百万円（前年同期比７億６千９百万円、39.0％減）、経常利益は15億３千５百万円（前年同期比５億８千３百万円、27.5％減）となりました。また、減損損失の計上や繰延税金資産の回収可能性見直しにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億４千７百万円（前年同期は６億７千４百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 第57期第２四半期累計の連結業績へ更新された。売上高は12.0％減、営業利益は39.0％減、経常利益は27.5％減となり、減損損失や繰延税金資産の回収可能性見直しにより親会社株主に帰属する四半期純損失247百万円となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「このような状況下、当社グループにおきましても、全ての事業セグメントで外出の自粛や経済活動停滞の影響を受けたことにより、当第３四半期連結累計期間の売上高は、1,463億１千７百万円（前年同期比155億９千６百万円、9.6％減）となりました。利益面では、食品関連事業において工場再編による生産性の向上などが寄与したものの、減収影響や食材関連事業において棚卸資産評価損を計上したことなどにより、営業利益は29億４千８百万円（前年同期比１千４百万円、0.5％減）となりました。一方、業績が好調な中国関連会社に持分法を適用したことなどにより、経常利益は33億１千３百万円（前年同期比２億３千１百万円、7.5％増）となりました。また、減損損失の計上や繰延税金資産の回収可能性見直しにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は８億４千３百万円（前年同期比４億１千万円、32.7％減）となりました。」 — 第57期第３四半期累計業績に更新された。売上高は9.6％減、営業利益は0.5％減、経常利益は7.5％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.7％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当連結会計年度の売上高は、1,943億９百万円（前期比192億７千１百万円、9.0％減）となりました。利益面では、減収影響や食材関連事業において棚卸資産評価損の計上などがあったものの、食品関連事業において工場再編による生産性の向上が寄与したことなどにより、営業利益は33億３千２百万円（前期比６億１千万円、22.4％増）となりました。」 — 第57期通期業績に更新された。売上高は9.0％減、営業利益は22.4％増、経常利益は33.8％増、親会社株主に帰属する当期純利益は32.4％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は、470億５千８百万円（前年同期比７億２千８百万円、1.6％増）となりました。利益面では、食品関連事業における売上の一部回復や商品規格の見直し、食材関連事業における棚卸資産評価損の剥落などにより、営業利益は13億５千５百万円（前年同期比11億４千万円、529.5％増）、経常利益は14億２千６百万円（前年同期比11億７千７百万円、472.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は７億６千１百万円（前年同期比６億６千７百万円、706.6％増）となりました。」 — 第58期第１四半期の連結業績に更新された。売上高は1.6％増、営業利益は529.5％増、経常利益は472.2％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は706.6％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は、959億８千万円（前年同期比６億１千万円、0.6％減）にとどまりました。利益面では、食品関連事業における売上の一部回復や商品規格の見直し、食材関連事業における棚卸資産評価損の剥落などにより、営業利益は31億９千２百万円（前年同期比19億８千７百万円、164.9％増）、経常利益は39億２千８百万円（前年同期比23億９千２百万円、155.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億３千５百万円（前年同期は２億４千７百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 第58期第２四半期累計の連結業績に更新された。売上高は0.6％減となった一方、営業利益は164.9％増、経常利益は155.8％増となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億3,500万円となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は、1,447億３百万円（前年同期比16億１千４百万円、1.1％減）にとどまりました。利益面では、食品関連事業における売上の一部回復や海外事業の好調、食材関連事業における棚卸資産評価損の剥落などにより、営業利益は42億９千２百万円（前年同期比13億４千４百万円、45.6％増）、経常利益は50億５千７百万円（前年同期比17億４千４百万円、52.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億２千８百万円（前年同期比23億８千５百万円、282.7％増）となりました。」 — 第58期第３四半期累計業績へ更新された。売上高は1.1％減となった一方、営業利益は45.6％増、経常利益は52.6％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は282.7％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当連結会計年度の売上高は、1,923億２千６百万円（前期比19億８千３百万円、1.0％減）にとどまりました。利益面では、食品関連事業における海外事業の好調、食材関連事業における棚卸資産評価損の解消などにより、営業利益は44億４千１百万円（前期比11億９百万円、33.3％増）、経常利益は50億３千５百万円（前期比13億２千４百万円、35.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は32億６千４百万円（前期比25億８千１百万円、378.1％増）となりました。」 — 第58期通期業績へ更新された。売上高は1.0％減となった一方、営業利益は33.3％増、経常利益は35.7％増、親会社株主に帰属する当期純利益は378.1％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「このような状況下、当社グループの当第１四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で回復が進み、474億１千４百万円（前年同期比３億５千６百万円、0.8％増）となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格やエネルギー価格の上昇影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格見直しなどにより、営業利益は16億９千４百万円（前年同期比３億３千８百万円、25.0％増）、経常利益は16億５千８百万円（前年同期比２億３千１百万円、16.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億７千１百万円（前年同期比５億１千万円、67.0％増）となりました。」 — 第59期第１四半期の連結業績へ更新された。売上高は0.8％増、営業利益は25.0％増、経常利益は16.3％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は67.0％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「このような状況下、当社グループの当第２四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で回復が進み、978億５千８百万円（前年同期比18億７千８百万円、2.0％増）となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格やエネルギー価格の上昇影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格見直しなどにより、営業利益は33億７千６百万円（前年同期比１億８千３百万円、5.7％増）となりました。一方、経常利益は、新型コロナウイルス感染症に係る助成金等の一時的収入の剥落や、持分法投資損失を計上したことなどにより、30億５千８百万円（前年同期比８億６千９百万円、22.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億６百万円（前年同期比８億２千８百万円、34.0％減）となりました。」 — 第59期第２四半期累計の連結業績へ更新された。売上高は2.0％増、営業利益は5.7％増となった一方、助成金等の一時的収入の剥落や持分法投資損失により経常利益は22.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は34.0％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「このような状況下、当社グループの当第３四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で回復が進み、1,471億７千１百万円（前年同期比24億６千８百万円、1.7％増）となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格やエネルギー価格の上昇影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格見直しなどにより、営業利益は46億５千９百万円（前年同期比３億６千７百万円、8.6％増）となりました。一方、経常利益は、新型コロナウイルス感染症に係る助成金等の一時的収入の剥落や、持分法投資損失を計上したことなどにより、43億１千７百万円（前年同期比７億３千９百万円、14.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億６千５百万円（前年同期比８億６千３百万円、26.7％減）となりました。」 — 第59期第３四半期累計業績へ更新された。売上高は前年同期比1.7％増、営業利益は8.6％増となった一方、助成金等の一時的収入の剥落や持分法投資損失により経常利益は14.6％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は26.7％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「当連結会計年度の売上高は、1,944億１千６百万円（前期比20億９千万円、1.1％増）となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格やエネルギー価格の上昇影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は49億８千５百万円（前期比５億４千４百万円、12.3％増）となりました。」 — 第59期通期業績へ更新された。売上高は1.1％増、営業利益は12.3％増となった一方、経常利益は8.1％減、親会社株主に帰属する当期純利益は13.9％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「このような状況下、当社グループの当第１四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で回復が進み、497億８千６百万円（前年同期比23億７千１百万円、5.0％増）となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格や労働コストの上昇に加え、エネルギー価格の高止まり影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は23億６千９百万円（前年同期比６億７千５百万円、39.9％増）、経常利益は24億１千６百万円（前年同期比７億５千８百万円、45.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億９千４百万円（前年同期比２億２千３百万円、17.6％増）となりました。」 — 第60期第１四半期の業績へ更新された。売上高は5.0％増、営業利益は39.9％増、経常利益は45.7％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は17.6％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の売上高は、1,030億１千１百万円（前年同期比51億５千２百万円、5.3％増）となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格や労働コスト上昇の影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は44億９千１百万円（前年同期比11億１千５百万円、33.0％増）、経常利益は48億６千２百万円（前年同期比18億３百万円、59.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億５千８百万円（前年同期比11億５千１百万円、71.7％増）となりました。」 — 第60期第２四半期累計業績へ更新された。売上高は5.3％増、営業利益は33.0％増、経常利益は59.0％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は71.7％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は、1,531億８千４百万円（前年同期比60億１千３百万円、4.1％増）となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格や労働コスト上昇の影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は54億６千４百万円（前年同期比８億５百万円、17.3％増）、経常利益は58億５千８百万円（前年同期比15億４千１百万円、35.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億６千７百万円（前年同期比11億２百万円、46.6％増）となりました。」 — 第60期第３四半期累計業績へ更新された。売上高は4.1％増、営業利益は17.3％増、経常利益は35.7％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は46.6％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「当連結会計年度の売上高は、2,070億９百万円（前期比125億９千２百万円、6.5％増）となりました。利益面では、各セグメントで原材料価格や労働コスト上昇の影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は63億８千万円（前期比13億９千４百万円、28.0％増）、経常利益は68億２千４百万円（前期比21億９千５百万円、47.4％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は42億７千３百万円（前期比14億６千２百万円、52.0％増）となりました。」 — 第60期通期業績へ更新された。売上高は6.5％増、営業利益は28.0％増、経常利益は47.4％増、親会社株主に帰属する当期純利益は52.0％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「このような状況下、当社グループの当第１四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で国内外の新工場が寄与したことにより、547億２千万円（前年同期比49億３千３百万円、9.9％増）となりました。利益面では、３月に稼働を開始した入間工場の初期赤字などにより、営業利益は22億１千９百万円（前年同期比１億５千万円、6.3％減）、経常利益は23億７千８百万円（前年同期比３千７百万円、1.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億９千４百万円（前年同期比０百万円、0.0％減）となりました。」 — 第61期第１四半期の連結業績へ更新された。売上高は9.9％増となった一方、営業利益は6.3％減、経常利益は1.6％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期並みとなった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2024-q1)
- FY2025-Q1 その他 「［物流関連事業］共同配送事業の取扱高が減少したことにより、売上高は31億９千６百万円（前年同期比７千４百万円、2.3％減）、営業利益は２億６百万円（前年同期比１千万円、5.0％減）となりました。」 — 第61期第１四半期の物流関連事業業績に更新された。売上高は2.3％減、営業利益は5.0％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で国内外の新工場が寄与したことにより、1,136億３千６百万円（前年同期比106億２千５百万円、10.3％増）となりました。利益面では、３月に稼働を開始した入間工場の初期赤字などにより、営業利益は42億５千６百万円（前年同期比２億３千５百万円、5.2％減）、経常利益は46億１千３百万円（前年同期比２億４千８百万円、5.1％減）となりました。一方、減損損失の剥落などにより、親会社株主に帰属する中間純利益は28億７百万円（前年同期比４千９百万円、1.8％増）となりました。」 — 第61期中間連結会計期間の業績へ更新された。売上高は10.3％増、営業利益は5.2％減、経常利益は5.1％減、親会社株主に帰属する中間純利益は1.8％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業における商品規格の見直しにより、1,196億３千４百万円（前年同期比59億９千８百万円、5.3％増）となりました。利益面では、食品関連事業においてコメを中心に原材料費が増加したものの、商品規格の見直しにより、営業利益は52億８千９百万円（前年同期比10億３千３百万円、24.3％増）、経常利益は52億３千７百万円（前年同期比６億２千４百万円、13.5％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は40億円（前年同期比11億９千２百万円、42.5％増）となりました。」 — 第62期中間連結会計期間の業績へ更新された。売上高は5.3％増、営業利益は24.3％増、経常利益は13.5％増、親会社株主に帰属する中間純利益は42.5％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2025-h1)
- 2026-04-08 その他 「売上および各利益はいずれも過去最高を更新」 — 2026年２月期の通期業績について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績が更新された。 (https://komori.app/company/2918/disclosure/20260407599777)
- FY2026 その他 「当連結会計年度の売上高は、国内食品関連事業における増収により、2,338億３千３百万円（前期比113億６千６百万円、5.1％増）となりました。利益面では、国内食品関連事業においてコメを中心に原材料費が増加したものの、商品規格の見直しを含む増収効果により、営業利益は74億４千１百万円（前期比29億２千５百万円、64.8％増）、経常利益は74億１千４百万円（前期比25億１千５百万円、51.3％増）となりました。」 — 第62期通期業績へ更新された。売上高は5.1％増、営業利益は64.8％増、経常利益は51.3％増、親会社株主に帰属する当期純利益は53億3,900万円で99.3％増となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2025-fy)
- FY2027-H1 その他 「当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、1,208億５千３百万円（前年同期比12億１千８百万円、1.0％増）とほぼ前年同期並みとなりました。利益面では、食品関連事業において原材料価格および労働コストの上昇に加え、札幌工場操業休止影響により、営業利益は39億６千９百万円（前年同期比13億２千万円、25.0％減）、経常利益は42億３百万円（前年同期比10億３千４百万円、19.7％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は26億３千８百万円（前年同期比13億６千２百万円、34.1％減）となりました。」 — 第63期中間連結業績へ更新された。売上高は1.0％増にとどまる一方、営業利益は25.0％減、経常利益は19.7％減、親会社株主に帰属する中間純利益は34.1％減となった。 (https://komori.app/company/2918/filing/2026-h1)
