# わらべや日洋ホールディングス（2918） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2021/12/28

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2918/disclosure/20211213451041
種別: ガバナンス
開示日: 2021-12-28
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/2918

## 何が変わったか

2021年12月28日付のコーポレート・ガバナンス報告書を提出し、適時開示体制と取締役のスキル・マトリックスを示した。前回からの具体的な変更内容は本文から確認できない。

## 会社が挙げた理由

株主が会社の経営状態をより的確に把握でき、公平かつ容易に情報へアクセスできる体制を整備するため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査等委員会設置会社
- 取締役の員数: {"総数":"9名","うち社外":"3名"}
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点は本文に記載されていない

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「「取締役 常勤監査等委員」「社外取締役 監査等委員」」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「大友啓行、辻英男、白井恒久、浅野直、繪畑将英、井村幹男、姫田尚、吉峯英虎、原田史緒の9名」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 3分の1以上（原文: 「「社外取締役」3名、取締役総数9名」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「適時開示体制の概要」「スキル・マトリックス」の掲載。前回からの変更に関する記載なし」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「公平かつ容易に情報にアクセスすることが可能な体制の整備に努めております」」）
