# 持続可能な包装資源の活用｜ケンコーマヨネーズ（2915）の変遷

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## 経過

- FY2021 初出 「持続可能な包装資源の活用として、2023年度までは包材・資材の軽量化に取り組んでまいります。以降リサイクル可能素材の活用を進め、2030年度には全製品の60％の品目で活用、2050年度には全ての製品で使用を目指します。」 — 2023年度までの軽量化、2030年度の全製品の60％、2050年度の全製品でのリサイクル可能素材活用を目標にしている。 (https://komori.app/company/2915/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 再掲 「① 温室効果ガス、② 原料、③ 容器・包材、④ 健康、⑤ 人財」 — 容器・包材をサステナビリティ方針の5つの重要課題の一つとして再掲しているが、個別の活用目標に変更は示していない。 (https://komori.app/company/2915/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「① 温室効果ガス、② 原料、③ 容器・包材、④ 健康、⑤ 人財」 — 容器・包材をサステナビリティ方針の重要課題の一つとして再掲しているが、個別の活用目標変更は示していない。 (https://komori.app/company/2915/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「持続可能な包装資源の活用として、2023年度までは包材・資材の軽量化に取り組んでまいります。以降リサイクル可能素材の活用を進め、2030年度には全製品の60％の品目で活用、2050年度にはすべての製品で使用を目指します。」 — 2023年度までの包材・資材軽量化、2030年度の全製品60％、2050年度の全製品でのリサイクル可能素材活用目標を再掲している。 (https://komori.app/company/2915/filing/2022-q1)
- FY2023 再掲 「持続可能な包装資源の活用として、2023年度までは包材の軽量化に取り組んでまいります。以降リサイクル可能素材の活用を進め、2030年度には全製品の60％の品目で活用、2050年度にはすべての製品で使用を目指します。」 — 包材軽量化、2030年度の全製品60％、2050年度の全製品でのリサイクル可能素材活用目標を継続している。 (https://komori.app/company/2915/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「持続可能な包装資源の活用として、2023年度までは包材の軽量化に取り組んでまいります。以降リサイクル可能素材の活用を進め、2030年度には全製品の60％の品目で活用、2050年度にはすべての製品で使用を目指します。」 — 包材軽量化、2030年度の全製品60％、2050年度の全製品でのリサイクル可能素材活用という目標を継続している。 (https://komori.app/company/2915/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「持続可能な包装資源の活用として、2023年度までは包材の軽量化に取り組んでまいります。以降リサイクル可能素材の活用を進め、2030年度には全製品の60％の品目で活用、2050年度にはすべての製品で使用を目指します。」 — 包材軽量化、2030年度の全製品60％、2050年度の全製品でのリサイクル可能素材活用という目標を継続している。 (https://komori.app/company/2915/filing/2023-q2)
