# ケンコーマヨネーズ（2915） ケンコーマヨネーズグループ「統合報告書2026」を発行

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2915/disclosure/20260930543560
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2915

## 何が変わったか

ケンコーマヨネーズグループが「統合報告書2026」を発行し、9月30日に企業サイトで公開しました。今回から役員メッセージをウェブサイト上でも閲覧でき、PDF版も公開されています。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家をはじめとするすべてのステークホルダーに、当社グループの現状について理解をより一層深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ケンコーマヨネーズグループ『統合報告書2026』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月30日（実績、企業サイト公開日）
- 適用分野: 投資家・株主を含むステークホルダー向けの企業情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町五丁目1番地 麹町弘済ビルディング（東京本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『統合報告書2026』を発行し、本日9月30日（水）に当社企業サイトに公開しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月30日（水）に当社企業サイトに公開しました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「今年度発行した『統合報告書2026』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『統合報告書2026』を発行し、本日9月30日（水）に当社企業サイトに公開しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「発行し、公開しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は統合報告書の発行・公開内容を説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・認証機関などの記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先や関連当事者の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「A4横 60ページ PDF（日本語）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「A4横 60ページ PDF（日本語）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://www.kenkomayo.co.jp/ir/2026」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年9月30日（水）に公開」「A4横 60ページ PDF（日本語）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『KENKO Vision 2035』の進化と価値創造戦略」「2035年度の経営目標を連結売上高2,000億円、海外売上高比率30％へと引き上げ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「ケンコーマヨネーズグループ『統合報告書2026』を発行」「企業サイトに公開しました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループの価値創造の源泉から、『KENKO Vision 2035』の進化と価値創造戦略、各事業の成長戦略と全社プロセス変革、そして持続的な成長を支えるガバナンス体制までを総合的に掲載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「今回から、役員メッセージをWEBサイト上でもご覧いただけるようになりました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ケンコーマヨネーズグループ『統合報告書2026』を発行」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ケンコーマヨネーズグループ『統合報告書2026』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ケンコーマヨネーズグループ『統合報告書2026』」「https://www.kenkomayo.co.jp/ir/2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」「報道関係の方のお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「発行・公開日、掲載内容、報告書の構成を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
