# ケンコーマヨネーズ（2915） 「日経・東証IRフェア2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2915/disclosure/20260825525598
種別: その他開示
開示日: 2026-08-25
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2915

## 何が変わったか

2026年8月28日・29日に東京ビッグサイトで開催される「日経・東証IRフェア2026」への出展を予定している。ブース展示、ミニ説明会、会社説明会、代表取締役と外部編集長による対談を行う。

## 会社が挙げた理由

個人投資家とのコミュニケーションを通じて、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本経済新聞社、東京証券取引所（JPX）、兜町カタリスト編集長 櫻井英明氏
- 相手先の概要: 日本経済新聞社と東京証券取引所（JPX）は「日経・東証IRフェア」の主催者。櫻井英明氏は兜町カタリスト編集長。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 日本経済新聞社と東京証券取引所（JPX）が主催するIRイベントへの出展。櫻井英明氏を招いた対談を予定
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料：無料（事前登録が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日・29日（開催予定）
- 適用分野: IR・個人投資家向けコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 南3・4ホール
- 拠点の規模: ブース番号075
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 昨年に続いての出展
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本経済新聞社、東京証券取引所（JPX）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月28日(金)、29日(土)」「出展します」「対談を予定しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月28日(金)、29日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社は昨年に続いての出展となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年8月25日」、開催日「2026年8月28日(金)、29日(土)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「実施するほか」「登壇し」「対談を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「日本経済新聞社と東京証券取引所（JPX）が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本経済新聞社と東京証券取引所（JPX）が主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本経済新聞社と東京証券取引所（JPX）が主催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「南3・4ホール」「当社ブース番号：075」「各日10:00～17:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年8月28日(金)、29日(土) 各日10:00～17:00」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本経済新聞社と東京証券取引所（JPX）が主催」「https://neon.event.nikkei.com/s/4185」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月28日(金)、29日(土) 各日10:00～17:00」「ブース番号：075」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「個人投資家の皆さまとのコミュニケーションを図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日経・東証IRフェア2026へ出展します」「会社説明会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ビッグサイト 南3・4ホール」「当社ブース番号：075」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「事業内容をご紹介するミニ説明会」「商品の展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要及び中長期経営計画『KENKO Vision 2035』などについてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ケンコーマヨネーズ株式会社」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「上場企業と個人投資家を直接つなぐ日本最大級のIRイベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイト 南3・4ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：2915」「当社ブース番号：075」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ケンコーマヨネーズ株式会社」「証券コード：2915」「本資料に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級のIRイベント」「長年外食や中食で親しまれてきた」「心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
