# ケンコーマヨネーズ（2915） 商品価格改定のご案内～2025年4月1日 納品分より～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2915/disclosure/20250110549457
種別: その他開示
開示日: 2025-01-10
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/2915

## 何が変わったか

ケンコーマヨネーズは、マヨネーズ・ドレッシングなど約1,200品の価格を、2025年4月1日納品分から約3～45％引き上げる。

## 会社が挙げた理由

原材料価格、資材価格、エネルギー費、物流費、人件費などが上昇し、生産性向上やコスト削減だけでは上昇分を吸収することが困難になったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マヨネーズ・ドレッシング類、ソース類、タマゴ加工品、ロングライフサラダ類、和惣菜、その他
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 約3～45％の価格改定
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月1日納品分より（予定）
- 適用分野: 食品製造販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都杉並区高井戸東3-8-13（東京本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 対象商品約1,200品
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月1日の納品分より商品の価格を改定いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「商品の価格を改定いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月1日（火）納品分より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年1月10日」「2025年4月1日（火）納品分より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「価格を改定いたします」「価格改定を行うことといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社による商品価格改定の案内である。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象商品」として商品カテゴリーと品数のみを記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格改定率 約3～45％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年4月1日（火）納品分より」「約3～45％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「対象商品…約1,200品」「価格改定率 約3～45％」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「・・・約1,200品」「約3～45％」「2025年4月1日（火）納品分より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品の価格を改定いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「商品の価格を改定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主な事業内容：サラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品等の食品製造販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ケンコーマヨネーズ株式会社…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商品カテゴリーと品数のみ記載。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係の方のお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「原材料費等の上昇と価格改定内容を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
