# Ｓｙｎｓｐｅｃｔｉｖｅ（290A） 自社８機目の小型SAR衛星打上げに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/290A/disclosure/20260309578406
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/290A

## 何が変わったか

Synspectiveは、自社で8機目となる小型SAR衛星「StriXシリーズ」を、Rocket LabのElectronロケットで打ち上げる予定を公表した。打上げはニュージーランドのマヒア半島から、2026年3月20日（日本時間）を予定している。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げている具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 小型SAR衛星StriXシリーズ
- 相手先: Rocket Lab社
- 相手先の概要: ロケット打上げ事業者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社衛星の打上げにRocket Lab社のElectronロケットを使用する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月20日（日本時間、予定）／打上げ予定期間は2026年3月19日（UTC）から14日間
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ニュージーランド・マヒア半島（打上げ場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 自社8機目の小型SAR衛星（累計・自社打上げ機数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Rocket Labウェブサイト（https://rocketlabcorp.com/missions/launches/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「打上げ予定日時：３月20日 02:45（日本時間）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「３月20日 02:45（日本時間）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「表題「自社８機目の小型SAR衛星打上げに関するお知らせ」、本文「打上げ予定日時」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「打上げは、天候などの事情により変更の可能性がございます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Rocket Lab社のウェブサイト」「Rocket Lab Electronロケット」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「打上げロケット：Rocket Lab Electronロケット」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「自社８機目となる小型SAR衛星」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「自社８機目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Rocket Lab社のウェブサイトにて、最新情報がご確認いただけます。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自社８機目」「打上げ予定期間：３月19日 (UTC) から14日間」「打上げ予定日時：３月20日 02:45（日本時間）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は衛星打上げの予定、ロケット、場所の説明に限られている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「自社８機目となる小型SAR衛星StriXシリーズの打上げ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「自社８機目となる小型SAR衛星」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「８機目となる小型SAR衛星StriXシリーズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社８機目となる小型SAR衛星」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社Synspective」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「打上げ場所：ニュージーランド・マヒア半島」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文は衛星の打上げ予定を説明している。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「小型SAR衛星StriXシリーズ」「Rocket Lab Electronロケット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：290A 東証グロース」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「打上げ予定期間」「打上げロケット」「打上げ場所」の記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「天候などの事情により変更の可能性がございます。」」）
