# Ｓｙｎｓｐｅｃｔｉｖｅ（290A） 入札案件（防衛省情報本部）の落札に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/290A/disclosure/20250409511707
種別: その他開示
開示日: 2025-04-09
Komoriの読み（0-100）: 92
企業ページ: https://komori.app/company/290A

## 何が変わったか

防衛省情報本部が発注した画像データ取得案件を、当社が落札した。落札金額は税抜87百万円で、契約期間は2025年4月9日から2025年3月31日までと記載されている。

## 会社が挙げた理由

受注内容その他の具体的内容は、受注相手先に対する秘密保護の必要性から非開示とされている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 画像データの取得（その１５）
- 相手先: 防衛省 情報本部
- 相手先の概要: 防衛省の情報本部
- 当社との関係: 当社が防衛省情報本部の入札案件を落札し、画像データ取得を受注する関係
- 契約金額: 87百万円（税抜）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年４月９日（落札日）
- 提供開始日: 2025年４月９日（契約開始日、実績）
- 適用分野: 防衛・情報用途（書類上の発注機関は防衛省情報本部）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「当社は、防衛省情報本部の『画像調達案件』を落札しました」／「契約期間：2025年４月９日～2025年３月31日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「契約期間：2025年４月９日～2025年３月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「入札案件（防衛省情報本部）の落札に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「文書日付「2025年４月９日」／「落札日：2025年４月９日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「落札しましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「発注機関：防衛省 情報本部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「発注機関：防衛省 情報本部」／「落札金額：87百万円（税抜）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「防衛省 情報本部」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「発注機関：防衛省 情報本部」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「落札金額：87百万円（税抜）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「落札金額：87百万円（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「発注機関：防衛省 情報本部」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「落札日：2025年４月９日」／「落札金額：87百万円（税抜）」／「契約期間：2025年４月９日～2025年３月31日」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「画像データの取得（その１５）」／「落札金額：87百万円（税抜）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「件名：画像データの取得（その１５）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「発注機関：防衛省 情報本部」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：290A 東証グロース」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「落札内容」および「秘密保護の必要性から非開示」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「受注内容その他具体的内容につきましては、受注相手先に対する秘密保護の必要性から非開示といたします」」）
