# Ｓｙｎｓｐｅｃｔｉｖｅ（290A） Synspective USA, Inc.の取締役に2名就任のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/290A/disclosure/20250408510850
種別: その他開示
開示日: 2025-04-08
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/290A

## 何が変わったか

当社の100％子会社のさらに100％子会社であるSynspective USA, Inc.に、Ronda Schrenk氏とMike Edwards氏の2名が取締役として就任した。

## 会社が挙げた理由

取締役就任の事実を知らせるため。その他の理由は本文に記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Synspective USA, Inc.
- 相手先の概要: 当社の100%子会社であるSynspective USA HD, Inc.の100％子会社
- 当社との関係: 当社の孫会社（Synspective USA HD, Inc.を通じた100％子会社）
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月8日付（取締役2名の就任実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「取締役にRonda SchrenkとMike Edwardsの2名が就任したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年４月８日」」「2025 年４月８日付公表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「就任したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2名が就任したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の100%子会社であるSynspective USA HD, Inc.の100％子会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「当社の100%子会社であるSynspective USA HD, Inc.の100％子会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の100%子会社である…の100％子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は取締役就任について記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「以下のプレスリリースをご参照ください」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「取締役に…2名が就任」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響への言及なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は取締役就任について記載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の100%子会社であるSynspective USA HD, Inc.の100％子会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「Synspective USA, Inc.」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：290A 東証グロース」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は就任事実と掲載先URLの案内で構成」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件の記載なし」）
