# フジッコ（2908） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2908/disclosure/20260827526874
種別: 決算
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 19
企業ページ: https://komori.app/company/2908

## 何が変わったか

フジッコの非上場の親会社等である有限会社ミニマル興産の2026年5月期決算が確定し、財務数値が開示された。売上高は273,588千円で、営業損失377,041千円を計上した一方、経常利益9,159千円、当期純利益15,581千円となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減要因は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年6月1日〜2026年5月31日
- 売上高: {"value":273588,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-377041,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":9159,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":15581,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":14131110,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":5233767,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":13500,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「有限会社ミニマル興産の 2026 年５月期の決算が確定いたしましたので、お知らせいたします。」。通期予想の数値は記載されていない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「売上高 273,588」「営業利益 △377,041」と実績値のみが記載されている。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「「売上高 273,588」「営業利益 △377,041」。前年同期の比較値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「「営業利益 △377,041」「経常利益 9,159」「当期純利益 15,581」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業利益 △377,041」の実績値が記載されているが、営業利益予想は記載されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文、貸借対照表、損益計算書のいずれにも配当金の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「財務諸表は有限会社ミニマル興産全体の貸借対照表と損益計算書のみを記載している。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書に「売上高 273,588」「営業利益 △377,041」はあるが、売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 14,131,110」「純資産合計 5,233,767」が記載されているが、自己資本比率は記載されていない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「財務諸表として「貸借対照表」「損益計算書」のみが掲載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「決算が確定いたしましたので、お知らせいたします」とし、損益計算書の数値を掲載しているが、増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は親会社等の概要と財務諸表を記載しているが、景気、為替、市況、価格改定、拡販等の説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026 年５月期の決算が確定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「（自 2025 年６月１日 至 2026 年５月 31 日）」および「売上高 273,588」「営業利益 △377,041」「経常利益 9,159」「当期純利益 15,581」。」）
