# あじかん（2907） 秋花粉やハウスダストによる鼻の不快感に内臓脂肪と高めのBMI値の改善もサポートするごぼう茶『機能性表示食品 焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート』10月1日新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2907/disclosure/20261001543969
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/2907

## 何が変わったか

あじかんが、鼻の不快感の軽減や内臓脂肪・高めのBMI値の改善をサポートする機能性表示食品「焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート」を2026年10月1日に発売した。全国のドラッグストアなどで順次販売する予定。

## 会社が挙げた理由

秋花粉やハウスダストによる鼻の不快感、食事を楽しむ機会が増える秋に体重や内臓脂肪が気になる人の悩みに着目したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 機能性表示食品 焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込1,296円（希望小売価格）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（木）より販売（発売日・実施）
- 適用分野: 食品、健康茶、花粉・ホコリ・ハウスダストなどによる鼻の不快感、肥満気味の方の内臓脂肪・体重・高めのBMI値の改善サポート
- 受賞名・認証名: 機能性表示食品
- 授与・認証機関: not_disclosed（国の許可を受けたものではない）
- 登録番号・有効期限: 特許第5661263号（登録日・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 広島市西区商工センター七丁目3番9号（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: TPCマーケティングリサーチ株式会社調べ（2012～2025年度の日本の健康茶（ごぼう茶）市場。リーフ、ティーバッグ、粉末を対象、リキッド・業務用・加工用は対象外）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 10 月 1 日（木）より販売します」「発売日：2026 年 10 月 1 日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026 年 10 月 1 日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート』10 月 1 日新発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026 年 10 月 1 日」、発売日「2026 年 10 月 1 日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「全国のドラッグストアなどで順次展開を予定」「機能性表示の働きが期待できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のドラッグストアなどで順次展開を予定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格：税込 1,296 円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TPC マーケティングリサーチ株式会社調べ」「特許製法（PAT.第 5661263）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量：30 g（2g×15 本）」「希望小売価格：税込 1,296 円」「発売日：2026 年 10 月 1 日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「機能性表示食品『焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート』を2026年10月1日（木）より販売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のドラッグストアなどで順次展開を予定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート』10月1日新発売」「あじかんの国産焙煎ごぼう茶」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「あじかんは…『焙煎ごぼう茶 鼻ケアサポート』を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社あじかん…は…販売します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「2012～2025年度の日本の健康茶（ごぼう茶）市場において、14年連続で売上No.1」「TPCマーケティングリサーチ株式会社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のドラッグストアなどで順次展開を予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本商品の利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ごぼう茶市場14年連続No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PAT.第5661263」「植物性乳酸菌 K-2（L.paracasei K71）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「14年連続No.1」「スッキリした味わいでノンカフェイン」「安心してお飲みいただけます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません」「国の許可を受けたものではありません」」）
