# あじかん（2907） 【訂正とお詫び】ごぼう茶のあじかん、１食で１日分の食物繊維の1／2がとれる具沢山の食べるスープ「あじかんごぼう RESET SOUP」を5月10日より一般発売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2907/disclosure/20260508519102
種別: その他開示
開示日: 2026-05-08
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2907

## 何が変わったか

「あじかんごぼう RESET SOUP」の2026年5月10日発売予定を取り下げ、発売時期を未定に変更した。梱包工程の不具合により、安定供給体制が整うまで発売を延期する。

## 会社が挙げた理由

製品の梱包工程で不具合が発生し、安定供給できる体制を整備できるまで発売を延期するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あじかんごぼう RESET SOUP（リセットスープ）、濃厚クリーミーチャウダー、ごろっと野菜のミネストローネ、ごぼうまるごと旨辛みそ、ごぼうまるごとしょうゆ、もち麦豆乳生姜
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 5食セット 一般販売価格 3,906円（税・送料込）、10食セット 一般販売価格 6,325円（税・送料込）、15食セット 一般販売価格 8,442円（税・送料込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 変更後：未定（当初予定は2026年5月10日）
- 適用分野: 食生活改善
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1食（220g）あたり食物繊維12.5g、成人の1日の目標量の約半分。1食119kcal～
- 利用実績: Makuakeで目標金額の122%を達成
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『日本人の食事摂取基準（2025年版）』、日本食品標準成分表2020年版（八訂）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「安定供給ができる体制を整備できるまで発売を延期いたします」「変更後）発売日：未定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「変更後）発売日：未定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 既出の再掲（原文: 「「2026年４月21日（火）9時に配信したニュースリリースの内容に一部変更」「訂正した内容のニュースリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2026年5月8日、当初発売日は2026年5月10日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「近日中に発売予定です」「発売日：未定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「5食セット 一般販売価格 3,906円」「10食セット…6,325円」「15食セット…8,442円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「一般販売価格 3,906円」「目標金額の122%を達成」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省『日本人の食事摂取基準（2025年版）』」「出典：日本食品標準成分表2020年版（八訂）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「食物繊維12.5g」「目標金額の122%」「発売日：未定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「食生活改善を提案」「近日中に発売予定です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「一般発売開始」「一般のお客様にもお届け」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「あじかんごぼう RESET SOUP（全5種類）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「具沢山の食べるスープ」「近日中に発売予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「あじかんの…知見と技術を活かし」「あじかんごぼう RESET SOUP」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社あじかん…は…発売予定です」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国産ごぼうを使用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「Makuakeで目標の122%達成」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「あじかんごぼう RESET SOUP（全5種類）」「内容量：220g／袋」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「【訂正とお詫び】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「具沢山」「豊富な食物繊維量」「味にとことんこだわった」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「製品の梱包工程で不具合が発生」「発売日：未定」」）
