# あじかん（2907） ごぼう茶のあじかん、１食で１日分の食物繊維の１／２がとれる具沢山の食べるスープ「あじかんごぼう RESET SOUP」を5月10日より一般発売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2907/disclosure/20260421507295
種別: その他開示
開示日: 2026-04-21
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2907

## 何が変わったか

あじかんが、食物繊維を多く含む冷凍スープ「あじかんごぼう RESET SOUP」の一般販売を2026年5月10日に始める。Makuakeで先行販売した商品を、公式オンラインショップで一般向けに展開する。

## 会社が挙げた理由

「ごぼうの日」をきっかけに、ごぼうをより身近に感じてもらい、食物繊維が豊富な商品を通じて食生活の改善を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あじかんごぼう RESET SOUP（リセットスープ）、国産焙煎ごぼう茶 ごぼうのおかげ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 5食セット 3,906円（税・送料込）、10食セット 6,325円（税・送料込）、15食セット 8,442円（税・送料込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月10日（日）より一般販売開始（予定）
- 適用分野: 食生活改善、食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1食あたり食物繊維12.5g、成人の1日目標量の約半分、生鮮ごぼう約1.4本分、低カロリー1食119kcal～
- 利用実績: Makuakeで目標金額の122%を達成（累計か時点かは不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『日本人の食事摂取基準（2025年版）』、日本食品標準成分表 2020年版（八訂）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月10日（日）より一般販売を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月10日（日）より一般販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「Makuakeにて目標金額の122%を達成した…スープを、2026年5月10日（日）より一般販売を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年4月21日」、開始日「2026年5月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「一般販売を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「一般のお客様にもお届け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「5食セット 一般販売価格 3,906円」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年5月10日（日）より…ご購入いただけます」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省『日本人の食事摂取基準（2025年版）』」「出典：日本食品標準成分表 2020年版（八訂）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1食あたり12.5g」「2026年5月10日より一般販売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「あじかんごぼう RESET SOUP…一般販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「商品名：あじかんごぼう RESET SOUP（全5種類）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「具沢山の食べるスープ…一般発売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「あじかんの人気製品…開発・製造」「あじかんごぼう RESET SOUP」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社あじかん…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「公式オンラインショップにてご購入いただけます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「Makuakeで目標の122%達成」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「あじかんごぼう RESET SOUP（全5種類）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「いよいよ一般のお客様にも」「味にとことんこだわった」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
