# あじかん（2907） ごぼう茶のあじかん、１食で１日分の食物繊維の1/2がとれる具沢山の食べるスープ「RESET SOUP」がMakuakeで目標金額100%達成

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2907/disclosure/20260331594173
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/2907

## 何が変わったか

あじかんの冷凍スープ「**あじかんごぼう RESET SOUP**」が、Makuakeで先行販売され、設定していた目標金額の100%を達成した。今後、購入者への商品発送に向けて準備を進める。

## 会社が挙げた理由

国産ごぼうを使い、1食で1日分の食物繊維の約半分を摂取できる具沢山スープとして、多くの支持を集めたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あじかんごぼう RESET SOUP（リセットスープ）、濃厚クリーミーチャウダー、ごろっと野菜のミネストローネ、ごぼうまるごと旨辛みそ、ごぼうまるごとしょうゆ、もち麦豆乳生姜
- 相手先: Makuake（応援購入サービス）
- 相手先の概要: 応援購入サービス。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: あじかんがMakuake上で商品の先行販売を実施。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Makuake価格：お試し5袋セット1,980円（税込・送料込）、Makuake価格：たっぷり10袋セット3,920円（税込・送料込）、Makuake価格：大満足15袋セット5,650円（税込・送料込）、一般販売予定価格：お試し5袋セット4,400円（税込・送料込）、一般販売予定価格：たっぷり10袋セット8,720円（税込・送料込）、一般販売予定価格：大満足15袋セット12,550円（税込・送料込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月13日（実績：Makuake販売開始日）
- 適用分野: 食生活のサポート、健康管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 賞味期限：製造日より冷凍で1年間。登録番号はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 広島県広島市西区商工センター七丁目3番9号（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1食（220g）あたり食物繊維12.5g。成人の1日の目標量の約半分に相当。
- 利用実績: Makuakeで目標金額の100%を達成（支援者数・購入数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『日本人の食事摂取基準（2025年版）』、『日本食品標準成分表2020年版（八訂）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月13日（金）より応援購入サービス『Makuake』にて先行販売した」「目標金額の100%を達成しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始日：2026年3月13日（金）」「販売終了日：2026年3月30日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「目標金額の100%を達成しましたのでお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「先行販売した」「目標金額の100%を達成しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「目標金額の100%を達成しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「応援購入サービス『Makuake』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・代表者・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのサポーターから温かい応援コメントが寄せられました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「Makuake価格：1,980円」「3,920円」「5,650円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1食（220g）あたり12.5g」「目標金額の100%」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：日本食品標準成分表2020年版（八訂）」「厚生労働省『日本人の食事摂取基準（2025年版）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1食（220g）あたり12.5g」「販売開始日：2026年3月13日」「目標金額の100%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「商品のお届けに向けて準備を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Makuakeにて先行販売」「価格（税込・送料込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『あじかんごぼう RESET SOUP』の商品一覧（全5種類）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ごぼうたっぷりの食べるスープ」「開発にあたっては…知見と技術を活かし」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「あじかんが本気でつくった」「商品名：あじかんごぼう RESET SOUP」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社あじかん…は…先行販売した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「多くの支持を集めています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「目標金額の100%を達成」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：あじかんごぼう RESET SOUP(全5種類)」「内容量：220g／袋」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「株式会社あじかん」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「味にとことんこだわった」「多くの支持を集めています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
