# 周年企画・新商品投入による主力ブランドの国内販売強化｜日清食品ホールディングス（2897）の変遷

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## 経過

- FY2019-Q1 初出 「カップめん類では、日清食品60周年を記念した「日清食品60周年記念 カップヌードル」の発売や、あっさりとした味わいが特徴の「あっさり少なめカップヌードル」シリーズの発売等により「カップヌードル」ブランドの売上が大きく増加しました。また「日清のどん兵衛」シリーズや、「日清焼そばU.F.O.」シリーズも新商品の発売効果もあり好調に推移しました。さらに袋めん類では、誕生から60周年を迎えたチキンラーメンブランドにおいて、TVCMのインパクトとアクマ的うまさがSNSやネットニュースで話題になった「チキンラーメン アクマのキムラー」が売上に貢献したことに加え、2017年９月に発売した「お椀で食べるシリーズ」が引き続き好調に推移し、売上に貢献しました。」 — 日清食品60周年・チキンラーメン60周年を軸に、記念商品、シリーズ商品、新商品、TVCM、SNS・ネットニュースでの話題化を組み合わせ、主力ブランドの販売を強化した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2018-q1)
- FY2019 前進 「創業ブランドである「チキンラーメン」は、誕生60年の記念すべき年に史上最高売上を達成することとなりました。」 — 日清食品60周年及びチキンラーメン誕生60年を契機に記念商品、新商品、TVCM、SNS等を展開し、チキンラーメンは史上最高売上となった。 (https://komori.app/company/2897/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「袋めん類では、「チキンラーメン」、「お椀で食べる」シリーズが昨年度から引き続き好調に推移し、売上に貢献したものの、2019年６月に行った価格改定の影響を受け、一時的に販売数量が減少し、前年同期比で減収となりました。カップめん類では、飲み口がスッキリとしたスープが特徴の「あっさりおいしいカップヌードル」シリーズ、「カップヌードル ビッグ」シリーズの売上が好調に推移し、前年同期比で増収となりました。」 — 「チキンラーメン」「お椀で食べる」シリーズの好調が続き、カップめんでは「あっさりおいしいカップヌードル」「カップヌードル ビッグ」等が売上に寄与した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「カップめん類では、濃厚な味噌スープが特長の「カップヌードル 味噌」の売上が好調であったことに加え、「あっさりおいしいカップヌードル」シリーズ、「カップヌードル ビッグ」シリーズが売上に貢献し、前年同期比で増収となりました。袋めん類では、「チキンラーメン」に関するさまざまな意見を「説」として紹介したTVCMが好評を博し、売上に貢献しました。また、「お椀で食べる」シリーズも引き続き好調を維持しましたが、袋めん類では、2019年６月に実施した価格改定の影響を受け、販売数量が一時的に減少し、前年同期比で減収となりました。」 — 「カップヌードル 味噌」や「あっさりおいしいカップヌードル」「カップヌードル ビッグ」、TVCMを活用した「チキンラーメン」などが販売に寄与した。一方、袋めん類では価格改定後に販売数量が一時減少した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「カップめん類では、濃厚な味噌スープが特長の「カップヌードル 味噌」の売上が引き続き好調であったことに加え、「あっさりおいしいカップヌードル」シリーズ、「カップヌードル ビッグ」シリーズが売上に貢献し、前年同期比で増収となりました。袋めん類では、もう一品にちょうどいい「お椀で食べる」シリーズが好調に推移しましたが、前年同期比で減収となりました。」 — 「カップヌードル 味噌」、「あっさりおいしいカップヌードル」、「カップヌードル ビッグ」などが販売に寄与した一方、袋めん類は「お椀で食べる」シリーズが好調でも減収となった。 (https://komori.app/company/2897/filing/2019-q3)
- FY2020 達成 「カップヌードル国内年間売上1,000億円達成」 — カップヌードルブランドについて、2019年度の国内出荷実績を基に国内年間売上1,000億円達成を沿革上の実績として記載した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、袋めん類が売上を伸ばし、前年同期比で増収となりました。カップめん類では、濃厚な味噌スープが特長の「カップヌードル味噌」の売上が引き続き好調であったことに加え、「あっさりおいしいカップヌードル」シリーズ、「あっさりおだしがおいしいどん兵衛」シリーズが売上に貢献しました。袋めん類では、「チキンラーメン」、「出前一丁」、「お椀で食べる」シリーズ、「日清ラ王」シリーズが売上を伸ばし、売上に寄与しました。」 — 「カップヌードル味噌」「あっさりおいしいカップヌードル」「あっさりおだしがおいしいどん兵衛」等の主力商品と、袋めんの主要シリーズが売上に寄与した。日清食品の売上収益は10.7％増、セグメント利益は87.0％増となった。 (https://komori.app/company/2897/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、袋めん類が売上を伸ばし、前年同期比で増収となりました。カップめん類では、2020年８月に発売した“特製旨辛ラー油”で仕上げる辛くてうまい！濃厚豚骨！が特長の「カップヌードル 旨辛豚骨」の売上が好調だった事に加え、「あっさりおいしいカップヌードル」シリーズ、「あっさりおだしがおいしいどん兵衛」シリーズも売上に貢献しました。袋めん類では、「チキンラーメン」、「出前一丁」、「日清焼そば」、「日清ラ王」シリーズが売上を伸ばしました。また、2020年８月に発売した、麺を砕いてサラダとあえて食べる新商品「チキンラーメンキャベサラダ」や袋めんの新スタンダードを目指して2020年９月に発売した、若年ファミリー向けの３食入り袋めん「日清これ絶対うまいやつ！」シリーズも売上に寄与しました。」 — 新商品「カップヌードル 旨辛豚骨」「チキンラーメンキャベサラダ」「日清これ絶対うまいやつ！」や主力シリーズの投入・強化が国内販売に寄与した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、袋めん類が売上を伸ばし、前年同期比で増収となりました。カップめん類では、「あっさりおいしいカップヌードル」シリーズ、「あっさりおだしがおいしいどん兵衛」シリーズの売上が引き続き好調だった事に加え、日本歴代映画興行収入１位を獲得した“鬼滅の刃”とのコラボ商品である「チキンラーメンどんぶり」「出前一丁どんぶり」「チキンラーメンの油そば」の限定パッケージ品が売上に大きく貢献しました。袋めん類では、「チキンラーメン」、「出前一丁」、「日清焼そば」シリーズが売上を伸ばしたほか、寒い時期に向け〆の鍋ラ王として提案された「日清ラ王」シリーズの売上も好調でした。また2020年９月に発売した若年ファミリー向けの３食入り袋めん「日清これ絶対うまいやつ！」シリーズも引き続き売上に貢献しました。」 — 主力ブランドの継続強化に加え、“鬼滅の刃”コラボ限定パッケージ、「日清ラ王」、「日清これ絶対うまいやつ！」などの商品投入が国内販売に寄与した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 前進 「日清食品㈱の販売状況は、袋めん類は「日清ラ王」シリーズが売上を伸ばしたほか、2021年３月末に発売したエッジの効いた衝撃的な辛さと旨味が特徴の「爆裂辛麺」シリーズを含むPRIME(プライム)袋めんシリーズが売上に貢献しました。カップめん類では、2021年４月に発売したおいしさそのままで高たんぱく＆低糖質の「カップヌードルPRO」シリーズの売上が好調なほか、近年需要が高まっているもやしを使用し、手軽で食べ応えのあるアレンジレシピ「チョモランマU.F.O.」を訴求した「日清焼そばU.F.O.」シリーズが売上を大きく伸ばしました。」 — 「爆裂辛麺」「カップヌードルPRO」等の新商品・新シリーズを投入し、主力ブランドの国内販売強化を継続した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類が売上を伸ばし、前年同期比で増収となりました。カップめん類では、2021年４月に発売したおいしさそのままで高たんぱく＆低糖質の「カップヌードルPRO」シリーズが第１四半期に引き続き売上好調なほか、2021年８月に発売した濃厚な味わいの旨辛スープとぶっかけ焙煎唐辛子がクセになる「カップヌードル辛麺」、カップヌードル発売50周年記念商品の「カップヌードルスーパー合体」シリーズが大きく売上に貢献しました。また、幅広い層から支持を得ているアニメ“鬼滅の刃”と「チキンラーメン」、「出前一丁」のコラボ商品である「キメツラーメンどんぶり」「鬼滅一丁どんぶり」も売上に大きく貢献し、前年同期比で増収となりました。」 — カップヌードル発売50周年記念商品、新商品「カップヌードル辛麺」、鬼滅の刃とのコラボ商品などを投入し、主力ブランドの国内販売を強化した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類が売上を伸ばし、前年同期比で増収となりました。カップめん類では、2021年９月に発売したカップヌードルは混ぜるとウマイをコンセプトに既存のフレーバー同士を合体させたカップヌードル発売50周年記念商品「カップヌードルスーパー合体」シリーズが売上に大きく貢献したほか、おいしさそのままで高たんぱく＆低糖質の「カップヌードルPRO」シリーズ、濃厚な味わいの旨辛スープとぶっかけ焙煎唐辛子がクセになる「カップヌードル辛麺」が引き続き好調で大きく売上に貢献しました。また、2021年10月に発売した幅広い層から支持を得ているアニメ“鬼滅の刃”と「日清のどん兵衛」、「日清焼そばU.F.O.」のコラボ商品や、2021年11月に発売した期間限定商品の「日清のどん兵衛 東西だし比べ」も売上に大きく貢献し、前年同期比で増収となりました。」 — カップヌードル発売50周年記念商品、新商品「カップヌードル辛麺」、鬼滅の刃コラボ商品、「どん兵衛 東西だし比べ」などの投入が国内販売に寄与した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「カップめん類では、2022年４月から放映した新CMが話題となっている「世界のカップヌードル」シリーズが売上に大きく貢献したほか、濃厚な味わいの旨辛スープとぶっかけ焙煎唐辛子がクセになる「カップヌードル 辛麺」、2022年３月に発売した“すべてが主役”のこだわり抜いた「最強どん兵衛」の売上も引き続き好調に推移し、前年同期比で増収となりました。」 — 新CMを活用した「世界のカップヌードル」、2022年3月発売の「最強どん兵衛」、既存の「カップヌードル辛麺」などが売上に寄与し、日清食品のカップめん販売を強化した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「袋めん類では、2022年７月に発売を再開した“そのままかじる用”に新開発された「０秒チキンラーメン」が売上に貢献しました。また、2022年９月にリニューアルし、“濃くてうまい”味わいを進化させた「日清これ絶対うまいやつ♪」シリーズも引き続き好調に推移し、前年同期比で増収となりました。カップめん類では、昨年ご好評をいただいた「カップヌードル」の既存フレーバー同士を合体させた“間違いない味”の第２弾である「カップヌードル スーパー合体」シリーズが売上に大きく貢献したほか、“すべてが主役”のこだわり抜いた「最強どん兵衛」の売上も引き続き好調に推移し、前年同期比で増収となりました。」 — 「0秒チキンラーメン」の発売再開、「日清これ絶対うまいやつ♪」のリニューアル、「カップヌードル スーパー合体」や「最強どん兵衛」の展開により、主力ブランドの国内販売を強化した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「カップめん類では、“すべてが主役”のこだわり抜いた「最強どん兵衛」が第２四半期に引き続き売上好調なほか、おいしさそのままで高たんぱく＆低糖質の「カップヌードルPRO」シリーズも引き続き好調で大きく売上に貢献しました。また、2022年10月に発売した幅広い層から支持を得ているアニメ“鬼滅の刃”と「日清のどん兵衛」、「日清焼そばU.F.O.」のコラボ商品や、2022年10月に発売した期間限定商品の「日清のどん兵衛 東西だし比べ」も売上に大きく貢献しました。」 — 2022年10月の「鬼滅の刃」コラボ商品および「日清のどん兵衛 東西だし比べ」等を投入し、主力ブランドの国内販売を強化した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、袋めん類が売上を伸ばし、前期比で増収となりました。カップめん類では、2023年２月に発売した鶏のうまみをしっかりときかせた“コク旨”な鶏塩スープの「カップヌードル ねぎ塩」が大きく売上に貢献しました。また、「カップヌードル」のおいしさはそのままに塩分を30％カットするとともに、１日分のカルシウムとビタミンDを配合した2023年３月新発売の「カップヌードル 塩分控えめPRO １日分のカルシウム&ビタミンD」をはじめ、「カップヌードルPRO」シリーズが順調に推移し、前期比で増収となりました。」 — 「カップヌードル ねぎ塩」や塩分30％カットの「カップヌードル 塩分控えめPRO」等を投入し、日清食品の通期売上収益は前期比4.5％増となった。 (https://komori.app/company/2897/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、袋めん類、カップライス類が堅調に推移し、価格改定効果もあり、各カテゴリーとも前年同期比で増収となりました。カップめん類では、2023年２月に発売した「カップヌードル ねぎ塩」や2023年３月発売の「日清焼そばU.F.O.爆盛バーレル」、2023年４月発売の「カップヌードル シンガポール風ラクサ」をはじめ、お客さまニーズを捉えた商品が順調に推移しています。」 — 「カップヌードル ねぎ塩」「日清焼そばU.F.O.爆盛バーレル」「カップヌードル シンガポール風ラクサ」等の新商品と価格改定が各カテゴリーの増収に寄与し、日清食品の売上収益は7.7％増となった。 (https://komori.app/company/2897/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、袋めん類、カップライス類が堅調に推移し、価格改定効果もあり、各カテゴリーとも前年同期比で増収となりました。カップめん類では、2023年８月に発売した「カップヌードル 担担」や、2023年９月発売の「特上 カップヌードル」シリーズをはじめ、お客さまニーズを捉えた商品が順調に推移しています。袋めん類では、発売65周年商品である「チキンラーメン」をはじめとするロングセラー商品等が売上を伸ばし、増収に寄与しました。」 — 「カップヌードル 担担」「特上 カップヌードル」シリーズ、発売65周年の「チキンラーメン」などを投入し、価格改定と合わせて主力ブランドの国内販売を強化した。日清食品は売上収益5.8％増、営業利益2.3％増となった。 (https://komori.app/company/2897/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、袋めん類、カップライス類が堅調に推移し、価格改定効果もあり、各カテゴリーとも前年同期比で増収となりました。カップめん類では、2023年10月に第１弾、2023年11月に第２弾として発売した「カップヌードル 具材まみれ」シリーズをはじめ、お客さまニーズを捉えた商品が順調に推移しています。袋めん類では、発売65周年商品である「チキンラーメン」をはじめとするロングセラー商品等が売上を伸ばし、増収に寄与しました。」 — 「カップヌードル 具材まみれ」シリーズの投入、発売65周年の「チキンラーメン」等のロングセラー強化、価格改定により、日清食品の各カテゴリーが増収となった。 (https://komori.app/company/2897/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、袋めん類、カップライス類が堅調に推移し、価格改定効果もあり、各カテゴリーとも前期比で増収となりました。」 — 主力ブランド、新商品、価格改定により日清食品は通期売上収益5.5％増、営業利益11.0％増となった。 (https://komori.app/company/2897/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、カップライス類が売上を伸ばし、前年同期比で増収となりました。カップめん類では、「カップヌードル」、「日清のどん兵衛」、「日清焼そばU.F.O.」ブランドの主力商品は売上が堅調に推移し、さらに2024年７月発売の「フレンチカップヌードル」シリーズや2024年７月発売の「日清のどん兵衛 カップヌードルシーフードうどん」、2024年３月に全国販売へ拡大した「日清焼そばU.F.O.爆盛バーレル」が売上に大きく貢献し順調に推移しています。」 — 主力ブランドの維持に加え、新商品投入と全国販売への拡大により、日清食品の国内販売を強化した。 (https://komori.app/company/2897/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、カップライス類が売上を伸ばし、前期比で増収となりました。カップめん類では、「カップヌードル」、「日清のどん兵衛」、「日清焼そばU.F.O.」ブランドの主力商品は売上が堅調に推移し、さらに2024年10月発売の「日清の利きどん兵衛」シリーズに加え、2025年２月に発売した「開運どん兵衛」が売上に貢献し順調に推移しています。」 — 主力ブランドの維持に加え、「日清の利きどん兵衛」「開運どん兵衛」など新商品を投入し、日清食品の売上収益は前期比2.8％増となった。 (https://komori.app/company/2897/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、カップライス類が売上を伸ばし、前年同期比で増収となりました。カップめん類では、2025年９月発売の「魔改造カップヌードル」シリーズ、2025年７月発売の「日清のニボどん兵衛 特盛 きつねうどん」等の新製品が売上に貢献しました。カップライス類は、2025年９月発売の「衹園さゝ木監修 日清だし茶づけ」等の新製品が売上に大きく貢献し順調に推移しています。」 — 新商品を主力ブランドとカップライス類へ投入し、日清食品の売上収益は前年同期比1.7％増となった。 (https://komori.app/company/2897/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 前進 「価格改定×アニバーサリーイヤーである26年度に向けた政策が奏功し、数量シェアの拡大に成功」 — 価格改定と周年施策を組み合わせ、2026年度に向けた日清食品の数量シェア拡大を実績として示した。 (https://komori.app/company/2897/disclosure/20260513527731)
- 2026-08-04 前進 「カップめん 周年を迎えた「カップヌードル」、「日清のどん兵衛」、「日清焼そばU.F.O.」ブランドの主力商品が順調に推移し、2026年6月発売の「日清 北中米トリオ」など新製品が貢献」 — 主力ブランドの好調と新製品の寄与を国内即席めん事業の増収要因として示した。 (https://komori.app/company/2897/disclosure/20260803506679)
