# ラクサス・テクノロジーズ（288A） 当社「2026年３月期 第３四半期」調査レポート発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/288A/disclosure/20260218564752
種別: その他開示
開示日: 2026-02-19
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/288A

## 何が変わったか

CP&X株式会社が、当社の2026年3月期第3四半期を対象とする企業調査レポートを発行したことを公表した。

## 会社が挙げた理由

CP&X株式会社より企業調査レポートが発行されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: CP&X株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 企業調査レポートの発行元
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CP&X株式会社発行の企業調査レポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年2月19日付で、CP&X株式会社より当社の2026年3月期第3四半期を対象とした企業調査レポートが発行されましたことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「CP&X株式会社より…企業調査レポートが発行されましたことをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月19日付で」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「企業調査レポートが発行されましたことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「企業調査レポートが発行されました」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文にはCP&X株式会社の会社概要の記載がない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は企業調査レポートの発行を知らせる内容である。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「CP&X株式会社より…企業調査レポートが発行されました／URL：https://corp.laxus.co/file/investment-research202602.pdf」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2026年3月期第3四半期を対象とした企業調査レポートが発行」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文には将来の収益に関する記載がない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文には業績への影響に関する記載がない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「当社「2026年3月期 第3四半期」調査レポート発行に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に全社・事業・地域などの範囲に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「企業調査レポートが発行されましたことをお知らせいたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「CP&X株式会社より当社の…企業調査レポートが発行」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に「初」「唯一」「No.1」等の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域・国内・海外に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文は企業調査レポートの発行を知らせる内容である。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード番号：288A 東証グロース市場）／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「企業調査レポートが発行されましたことをお知らせいたします。」）
