# ラクサス・テクノロジーズ（288A） P.G.C.D. JAPAN × ラクサス共同開発 ブランドバッグシェアリングサービス「P.G.C.D. SACSAC（サクサク）」 本日スタート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/288A/disclosure/20251202513172
種別: その他開示
開示日: 2025-12-02
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/288A

## 何が変わったか

ラクサス・テクノロジーズとP.G.C.D. JAPANが共同開発した、ブランドバッグを月額制で自由に交換・レンタルできるサービス「P.G.C.D. SACSAC（サクサク）」を2025年12月2日に正式開始した。

## 会社が挙げた理由

P.G.C.D. JAPANの顧客にサービスを楽しんでもらうための豊富なラインナップを準備し、両社のブランド哲学・シェアリング技術を組み合わせて、サステナビリティに配慮したバッグの長期循環を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: P.G.C.D. SACSAC（サクサク）
- 相手先: 株式会社ペー・ジェー・セー・デー・ジャパン
- 相手先の概要: 本社：東京都港区南青山7丁目4番2号、設立：2010年2月9日、代表者：代表取締役CEO 野田泰平、スキンケアブランド「P.G.C.D.」を展開
- 当社との関係: 共同開発。P.G.C.D. JAPANの顧客向けにサービスを提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額制（具体的な料金はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed（基本合意発表以降との記載）
- 提供開始日: 2025年12月2日（実績、正式ローンチ）
- 適用分野: ラグジュアリーブランドバッグのシェアリング・レンタル、サステナブルなファッション利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 約60ブランド
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績への影響は軽微と見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月2日、共同開発サービス『P.G.C.D. SACSAC（サクサク）』を正式にローンチした」／「本日より実際にサービスをご利用いただけます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「基本合意発表以降」／「共同開発サービス」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日：2025年12月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「基本合意発表以降」／「本日より実際にサービスをご利用いただけます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年12月2日」／「提供開始日：2025年12月2日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式にローンチした」／「業績への影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ペー・ジェー・セー・デー・ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「P.G.C.D. JAPAN × ラクサス共同開発」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区南青山7丁目4番2号」／「設立：2010年2月9日」／「代表者：代表取締役CEO 野田泰平」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「P.G.C.D. JAPANの顧客の皆様にサービスをお楽しみいただけるよう」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ブランド数：約60ブランド」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ペー・ジェー・セー・デー・ジャパン」／「サービスURL：https://www.jbig.com/page/sacsac/?bid=pgcd」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ブランド数：約60ブランド」／「提供開始日：2025年12月2日」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社業績への影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ブランドバッグを、月額制で自由にレンタルできるサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「共同開発サービス『P.G.C.D. SACSAC（サクサク）』を正式にローンチ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「P.G.C.D. JAPAN × ラクサス共同開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社と…株式会社ペー・ジェー・セー・デー・ジャパン…は…共同開発サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「新しい生き方」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの反響とお問い合わせを頂きました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービス名：P.G.C.D. SACSAC（サクサク）」／「サービスURL：https://www.jbig.com/page/sacsac/?bid=pgcd」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：288A 東証グロース市場」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「美しさをサクサク楽しむ、新しい生き方」／「豊富なラインナップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件による当社業績への影響は軽微と見込んでおります」」）
