# ラクサス・テクノロジーズ（288A） 「おりづるプロジェクト 2025」ワールドが協賛決定 協賛企業の第１号

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/288A/disclosure/20250417517609
種別: その他開示
開示日: 2025-04-18
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/288A

## 何が変わったか

株式会社ワールドが、「おりづるプロジェクト2025」に協賛企業として正式参加することが決まりました。ワールドはおりづる制作への協力やプロジェクトの告知を行います。

## 会社が挙げた理由

被爆80年に向け、より多くの平和への願いを未来へつなぎ、広島から世界に平和のメッセージを発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おりづるプロジェクト 2025／おりづる WORKSHOP／SDGs ワークショップ
- 相手先: 株式会社ワールド
- 相手先の概要: 本社：神戸市、代表取締役 社長執行役員：鈴木信輝。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ワールドが協賛企業として参加し、おりづる制作への協力やプロジェクトの告知などを行う。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（おりづる WORKSHOP）
- 契約締結日: not_disclosed（2025年4月18日に協賛決定を公表）
- 提供開始日: 2025年5月11日および2025年5月25日のおりづる WORKSHOP開催（予定）
- 適用分野: 平和活動、CSR、SDGs、地域社会との連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: キテミテマツド ネクストドア（千葉県松戸市松戸1307-1）／そよら成田ニュータウン ネクストドア（千葉県成田市赤坂2-1-10）
- 拠点の規模: 定員なし（混雑時は順番案内の場合あり）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年にプロジェクト開始。累計参加者数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 5 月 11 日」「2025 年 5 月 25 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協賛企業として正式に参加することが決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 5 月 11 日（日）」「2025 年 5 月 25 日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「本プロジェクトは 2022 年にスタート」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催日程・会場①」「開催日程・会場②」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛企業として正式に参加することが決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ワールド（本社：神戸市…）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「おりづるの制作協力をはじめ、プロジェクトの告知など、多方面でのサポート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：神戸市、代表取締役 社長執行役員：鈴木 信輝」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「協賛企業として正式に参加」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「協賛企業の第１号」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員は設けておりません」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025 年 5 月 11 日」「2025 年 5 月 25 日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ワールド」「https://kitemite.co.jp/」「https://www.aeon.jp/sc/soyora-naritanewtown/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「午前の部：10:30～12:30」「午後の部：14:00～16:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「平和へのメッセージを発信することを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「平和への願いを込めたおりづるを広島平和記念公園へ寄贈する活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のワールドグループの店舗および地方自治体の運営する施設などで開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「おりづるプロジェクト 2025」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『おりづるプロジェクト 2025』…実施する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ラクサス・テクノロジーズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「協賛企業の第１号」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のワールドグループの店舗および地方自治体の運営する施設などで開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまでに多くの参加者からご支持をいただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：288A 東証グロース市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらに多くの方々に平和のメッセージを届けることができると確信」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「混雑時には順番にご案内させていただく場合」「お待ちいただく可能性」」）
