# ラクサス・テクノロジーズ（288A） ラクサス創業者児玉が「鈴木おさむ 月曜日の社長」に出演決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/288A/disclosure/20250407509664
種別: その他開示
開示日: 2025-04-07
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/288A

## 何が変わったか

ラクサス創業者の児玉氏が、ニッポン放送のラジオ番組「鈴木おさむ 月曜日の社長」に2週連続で出演することが決まった。番組では、ブランドバッグのシェアリング事業や起業経験、今後の展望を語る。

## 会社が挙げた理由

当社のブランドバッグシェアリング事業の魅力や起業に至るまでのストーリー、事業への想い、今後の展望を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブランドバッグシェアリングサービス「ラクサス」
- 相手先: ニッポン放送
- 相手先の概要: ラジオ放送局。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社創業者が同社のラジオ番組に出演する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月7日および2025年4月14日に放送予定
- 適用分野: ブランドバッグのシェアリング事業、起業経験・ビジネス哲学
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「放送日は 4 月 7 日と 4 月 14 日の 2 週にわたり」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出演することをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「① 4 月 7 日（月）19:20〜19:40」「② 4 月 14 日（月）19:20〜19:40」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出演することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025 年 4 月 7 日」および放送日「4 月 7 日」「4 月 14 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演決定」「放送日は 4 月 7 日と 4 月 14 日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「放送局：ニッポン放送」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ニッポン放送の人気ラジオ番組『鈴木おさむ 月曜日の社長』に出演」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「放送局：ニッポン放送」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ラジオ番組に出演することをお知らせ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「19:20〜19:40」は放送時間であり、契約金額等の数値ではない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値化された業績・効果の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「放送局：ニッポン放送」「番組公式サイト：https://www.1242.com/shacho/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業の魅力や、起業に至るまでのストーリーを語ります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の展望について深く掘り下げていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ラジオ番組『鈴木おさむ 月曜日の社長』に出演」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『鈴木おさむ 月曜日の社長』に出演」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブランドバッグシェアリングサービス『ラクサス』の特徴や成長の背景、事業のこだわりについて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社、創業者である児玉が…出演することをお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社、創業者である児玉」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ニッポン放送の人気ラジオ番組」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「ニッポン放送」「Spotifyなどでお聴きいただける」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「サービスの特徴や成長の背景、事業のこだわり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「ブランドバッグシェアリングサービス『ラクサス』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：288A 東証グロース市場」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ニッポン放送の人気ラジオ番組」「事業の魅力」「深く掘り下げていきます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性に関する記載なし」）
