# ラクサス・テクノロジーズ（288A） ラクサス「おりづるプロジェクト 2025」協賛募集開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/288A/disclosure/20250318595691
種別: その他開示
開示日: 2025-03-18
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/288A

## 何が変わったか

2025年8月6日の被爆80年に向け、ラクサスが実施する「おりづるプロジェクト 2025」について、折り鶴作成や告知、寄贈式への参加に協力する企業・団体の募集を始めた。

## 会社が挙げた理由

被爆80年という節目に、平和への願いを未来へつなぎ、広島から世界へ平和のメッセージを発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おりづるプロジェクト 2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 協賛企業・団体を募集している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月6日（実施予定）、寄贈式は2025年8月4日予定
- 適用分野: CSR（企業の社会的責任）、平和・社会貢献活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 広島平和記念公園
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年までに累計13,895羽の折り鶴を寄贈
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年８月６日の被爆80年に向け」「寄贈式への参加 8/4（月）予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協賛企業・団体の募集を開始いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年８月６日の被爆80年に向け」「寄贈式への参加 8/4（月）予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年より…開始」「2025年は…」「今年からは…企業・団体にもこの取り組みに参画いただけるように」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「募集期間 2025年３月18日～2025年６月30日まで」「8/4（月）予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施いたします」「募集を開始いたします」「8/4（月）予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「協賛企業・団体の募集」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業・団体の所在地や事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「協賛企業・団体の募集を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2024年までに、累計13,895羽の折り鶴を…寄贈」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2022年より…開始」「2024年までに、累計13,895羽」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「（昨年のおりづるプロジェクト）」としてPR TIMESとYouTubeのURLを掲載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計13,895羽」「2025年３月18日～2025年６月30日」「2025年８月６日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業の社会貢献の姿勢が評価されます」「企業としての価値を高める」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「平和への願いを込めた折り鶴を広島平和記念公園へ寄贈する活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「おりづるプロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「４年目を迎える」「今年からは…企業・団体にも…参画いただけるように」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『おりづるプロジェクト 2025』を実施いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…実施いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「広島平和記念公園へ寄贈」「被爆地広島から」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計13,895羽の折り鶴を…寄贈」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「(コード番号：288A 東証グロース市場)」「問合せ先」「記」相当の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要な節目の年」「多くのメリットをもたらします」「企業としての価値を高める」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「8/4（月）予定 ※必須ではありません」」）
