# ラクサス・テクノロジーズ（288A） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/288A/disclosure/20241126529711
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-11-26
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/288A

## 何が変わったか

2024年11月12日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、連結包括利益計算書の年度表示と株主の状況の所有株式数表示を訂正した。株主の状況では、括弧内の株式数を455,600株から147,400株へ修正した。

## 会社が挙げた理由

提出済みの新規上場申請用有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年11月26日（提出日）
- 実施日: 2024年11月26日（訂正報告書の提出日、実績）
- 対象期間: 2022年4月1日から2023年3月31日および2023年4月1日から2024年3月31日（連結包括利益計算書の表示対象期間）
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 株主の状況の括弧内所有株式数を455,600株から147,400株に訂正（147,400株、0.73%）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2024年11月12日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2024年11月12日提出の新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「記載内容の一部を訂正」および連結包括利益計算書の「前連結会計年度」から「当連結会計年度」への訂正。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「提出理由は「記載内容の一部を訂正するため」とされている。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題が「新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書」。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「連結包括利益計算書」の年度表示を訂正すると記載されている。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「訂正事項に「第四部 株式公開情報 第３ 株主の状況」が含まれる。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「提出日 2024年11月26日」、「2023年4月1日 至 2024年3月31日」、「455,600」から「147,400」、「0.73」。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「147,400株」「455,600」「0.73」「2024年11月26日」。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「本文に数値の出所に関する説明はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「記載内容は上場申請書類の訂正事項である。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「今後の実行計画や目標の記載はない。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「「2024年11月12日付をもって提出した」書類の「記載内容の一部を訂正」。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「訂正対象は年度表示と株主表の数値表示。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2024年11月12日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）」。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題および提出理由に「訂正報告書」とある。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正事項は連結包括利益計算書と株主の状況の記載。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提出日 2024年11月26日」。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月26日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正報告書を提出するものであります」。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「提出書類の訂正のみが記載されている。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「連結包括利益計算書」および「株主の状況」の記載内容の一部を訂正。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「2024年11月26日提出の訂正報告書。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「訂正対象は過去の会計期間および株主表の表示。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「訂正前」「訂正後」として該当箇所を記載。」）
