# 売上・利益の回復と収益性改善｜イートアンドホールディングス（2882）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「売上高は230億４百万円（前事業年度比10.6％増）と増収であった一方、家賃や水道光熱費などの直営店運営経費の増加、内製冷凍食品の拡販を期した量販店店頭での販促強化に伴う広告費や販促費などの投入により、販売費及び一般管理費77億40百万円（前事業年度比10.9％増）を計上し、営業利益は５億28百万円（前事業年度比86.4％増）、経常利益は５億25百万円（前事業年度比67.6％増）、当期純利益は２億１百万円（前事業年度比164.1％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の増加を当事業年度の業績として記載している。 (https://komori.app/company/2882/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の当社の業績は、売上高が60億19百万円、営業利益が99百万円、経常利益が90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円となりました。」 — 連結決算開始に伴い前年同期との比較は行われていないが、当第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を記載している。 (https://komori.app/company/2882/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が125億16百万円、営業利益が２億73百万円、経常利益が２億48百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円となりました。」 — 第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を追加した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2016-q2)
- FY2017-Q4 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が195億59百万円、営業利益が４億34百万円、経常利益が４億３百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億87百万円となりました。」 — 第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を追加した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高が263億４百万円、営業利益が６億７百万円、経常利益が５億71百万円となりました。」 — 四半期累計実績に加え、通期の連結売上高263億4百万円、営業利益6億7百万円、経常利益5億71百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1億56百万円を記載している。 (https://komori.app/company/2882/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が65億94百万円（前年同四半期比9.5％増）、営業利益が１億73百万円（前年同四半期比75.2％増）、経常利益が１億63百万円（前年同四半期比80.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円（前年同四半期比98.6％増）となりました。」 — 第1四半期の連結実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を前年同期比とともに追加した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が135億16百万円（前年同四半期比8.0％増）、営業利益が４億18百万円（前年同四半期比53.4％増）、経常利益が４億４百万円（前年同四半期比63.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億35百万円（前年同四半期比126.9％増）となりました。」 — 第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益と前年同期比を更新した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2017-q2)
- FY2018-Q4 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が208億89百万円（前年同四半期比6.8％増）、営業利益が５億93百万円（前年同四半期比36.5％増）、経常利益が５億73百万円（前年同四半期比42.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億89百万円（前年同四半期比1.3％増）となりました。」 — 第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益と前年同期比を更新した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高が281億66百万円（前期比7.1％増）、営業利益が７億70百万円（前期比26.9％増）、経常利益が７億43百万円（前期比30.0％増）となりました。」 — 第3四半期累計実績から通期実績へ更新し、売上高281億66百万円、営業利益7億70百万円、経常利益7億43百万円を記載している。 (https://komori.app/company/2882/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が69億19百万円（前年同四半期比4.9％増）、営業利益が１億84百万円（前年同四半期比6.1％増）、経常利益が１億75百万円（前年同四半期比7.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は88百万円（前年同四半期比59.3％増）となりました。」 — 第1四半期の通期累計実績を更新し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を前年同期比とともに記載している。 (https://komori.app/company/2882/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が141億79百万円（前年同四半期比4.9％増）、営業利益が４億62百万円（前年同四半期比10.5％増）、経常利益が４億29百万円（前年同四半期比6.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億41百万円（前年同四半期比4.4％増）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比を更新した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2018-q2)
- FY2019-Q4 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が218億42百万円（前年同四半期比4.6％増）、営業利益が６億46百万円（前年同四半期比9.0％増）、経常利益が６億16百万円（前年同四半期比7.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億45百万円（前年同四半期比29.4％増）となりました。」 — 第3四半期連結累計期間の業績実績を更新し、売上高218億42百万円、営業利益6億46百万円、経常利益6億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億45百万円を記載している。 (https://komori.app/company/2882/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高が291億64百万円（前期比3.5％増）、営業利益が８億34百万円（前期比8.2％増）、経常利益が７億98百万円（前期比7.4％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は３億36百万円（前期比56.1％増）となりました。」 — 通期実績を更新し、売上高291億64百万円、営業利益8億34百万円、経常利益7億98百万円、親会社株主帰属当期純利益3億36百万円となった。 (https://komori.app/company/2882/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が71億57百万円（前年同四半期比3.4％増）、営業利益が２億24百万円（前年同四半期比22.0％増）、経常利益が２億24百万円（前年同四半期比27.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億23百万円（前年同四半期比40.0％増）となりました。」 — 2019年4月から6月までの第1四半期実績として、売上高71億57百万円、営業利益2億24百万円、経常利益2億24百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億23百万円を更新した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2019-q1)
- FY2020-Q3 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が147億79百万円（前年同四半期比4.2％増）、営業利益が５億11百万円（前年同四半期比10.6％増）、経常利益が５億10百万円（前年同四半期比18.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億22百万円（前年同四半期比57.1％増）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益と前年同期比を更新した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2019-q2)
- FY2020-Q4 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が226億16百万円（前年同四半期比3.5％増）、営業利益が６億88百万円（前年同四半期比6.4％増）、経常利益が６億91百万円（前年同四半期比12.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億13百万円（前年同四半期比27.8％増）となりました。」 — 第3四半期累計実績を更新し、売上高226億16百万円、営業利益6億88百万円、経常利益6億91百万円、親会社株主帰属四半期純利益3億13百万円となった。 (https://komori.app/company/2882/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「この結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高が303億61百万円（前期比4.1％増）、営業利益が８億10百万円（前期比2.9％減）、経常利益が８億８百万円（前期比1.2％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は３億40百万円（前期比1.4％増）となりました。」 — 通期売上高303億61百万円、営業利益8億10百万円、経常利益8億8百万円、親会社株主帰属当期純利益3億40百万円へ実績を更新した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が66億48百万円（前年同四半期比7.1％減）、営業損失が65百万円（前年同四半期は営業利益２億24百万円）、経常損失が51百万円（前年同四半期は経常利益２億24百万円）となったものの」 — 2020年4月から6月の第1四半期実績として、売上高66億48百万円、営業損失65百万円、経常損失51百万円を記載し、前年同期の黒字から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2882/filing/2020-q1)
- FY2021-Q3 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が135億38百万円（前年同四半期比8.4％減）、営業利益が39百万円（前年同四半期比92.3％減）、経常利益が57百万円（前年同四半期比88.7％減）と、前年同四半期比で減収減益となりました。」 — 第2四半期累計の売上高135億38百万円、営業利益39百万円、経常利益57百万円を記載し、前年同期比で減収減益となった。親会社株主に帰属する四半期純損失は6億50百万円である。 (https://komori.app/company/2882/filing/2020-q2)
- FY2021-Q4 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、前年同四半期比で減収減益となりましたが、唯一無二のビジネスモデルである『生産事業を中心に食品事業・外食事業が全ての食シーンをカバーする』事業ポートフォリオ戦略により、売上高が210億80百万円（前年同四半期比6.8％減）、営業利益が２億67百万円（前年同四半期比61.1％減）、経常利益が２億87百万円（前年同四半期比58.4％減）と、直前四半期と比較して売上・利益ともに回復いたしました。」 — 第3四半期累計の売上高210億80百万円、営業利益2億67百万円、経常利益2億87百万円を記載し、前年同期比では減収減益、直前四半期比では回復となった。親会社株主に帰属する四半期純損失は60百万円である。 (https://komori.app/company/2882/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は74億23百万円、営業利益２億75百万円と、営業黒字転換を果たしました。さらに、外食事業における新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入もあり、経常利益は４億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億57百万円となりました。」 — 第1四半期の売上高は74億23百万円、営業利益は2億75百万円となり、前年第1四半期の営業損失から営業黒字へ転換した。経常利益は4億60百万円、親会社株主帰属四半期純利益は2億57百万円となった。 (https://komori.app/company/2882/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は147億79百万円、営業利益は３億73百万円と、増収かつ大幅営業利益増を果たしました。さらに、外食事業における自治体からの新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入もあり、経常利益は６億96百万円、親会社株式に帰属する四半期純利益は２億99百万円を計上することができました。」 — 第45期第2四半期累計の売上高147億79百万円、営業利益3億73百万円、経常利益6億96百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億99百万円を開示している。決算期変更により前年同期との比較は記載していない。 (https://komori.app/company/2882/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は228億28百万円、営業利益は６億29百万円と、増収かつ大幅営業利益増を果たしました。さらに、外食事業における自治体からの新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入もあり、経常利益は11億39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億30百万円を計上することができました。」 — 第3四半期累計の売上高228億28百万円、営業利益6億29百万円、経常利益11億39百万円、親会社株主帰属四半期純利益5億30百万円へ実績を更新した。決算期変更により前年同期との比較は記載していない。 (https://komori.app/company/2882/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は308億81百万円、営業利益は８億34百万円と、増収かつ大幅営業利益増を果たしました。さらに、外食事業における自治体からの新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入もあり、経常利益は14億76百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は７億73百万円を計上することができました。」 — FY2022通期実績として、売上高308億81百万円、営業利益8億34百万円、経常利益14億76百万円、親会社株主帰属当期純利益7億73百万円を開示している。 (https://komori.app/company/2882/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が83億29百万円（前年同四半期比12.2％増）、営業利益３億34百万円（前年同四半期比21.4％増）となりました。一方、営業外収益として計上した外食事業における新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入が減少したことにより、経常利益は３億95百万円（前年同四半期比14.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億18百万円 （前年同四半期比15.1％減）となりました。」 — 第1四半期の売上高は83億29百万円、営業利益は3億34百万円となり前年同期比で増加した一方、協力金収入の減少により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が161億４百万円（前年同四半期比9.0％増）、営業利益が５億64百万円（前年同四半期比51.1％増）、経常利益が６億97百万円（前年同四半期比0.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億38百万円（前年同四半期比13.1％増）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高161億4百万円、営業利益5億64百万円、経常利益6億97百万円、親会社株主帰属四半期純利益3億38百万円へ実績を更新した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が244億83百万円（前年同四半期比7.2％増）、営業利益が７億35百万円（前年同四半期比16.9％増）と売上高および営業利益は前年同四半期を上回る結果となりました。一方、営業外収益として計上していた外食事業における自治体からの新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入が減少したことにより、経常利益が８億76百万円（前年同四半期比23.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億４百万円（前年同四半期比23.7％減）の結果となりました。」 — 第3四半期累計の売上高244億83百万円、営業利益7億35百万円、経常利益8億76百万円、親会社株主帰属四半期純利益4億4百万円へ実績を更新した。売上高・営業利益は前年同期を上回った一方、協力金収入の減少により経常利益・純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2882/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は330億33百万円（前期比7.0％増）、営業利益は９億15百万円（前期比9.7％増）と、売上高および営業利益は前期を上回る結果となりました。一方、営業外収益として計上していた外食事業における自治体からの新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入が減少したことにより、経常利益が10億53百万円（前期比28.7％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は３億85百万円（前期比50.2％減）の結果となりました。」 — 通期実績として売上高330億33百万円、営業利益9億15百万円、経常利益10億53百万円、親会社株主帰属当期純利益3億85百万円を開示した。売上高・営業利益は増加した一方、協力金収入の減少により経常利益・純利益は減少した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が89億70百万円（前年同四半期比7.7％増）、営業利益３億77百万円（前年同四半期比12.6％増）となりました。一方、前年同四半期において、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入を営業外収益として計上していたことにより、経常利益は３億90百万円（前年同四半期比1.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億33百万円 （前年同四半期比6.5％増）となりました。」 — 第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高・営業利益・純利益は前年同期を上回った一方、協力金収入の反動により経常利益は減少した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が177億64百万円（前年同四半期比10.3％増）、営業利益６億22百万円（前年同四半期比10.4％増）となりました。一方、前年同四半期において、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入を営業外収益として計上していたことにより、経常利益は６億34百万円（前年同四半期比9.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億61百万円（前年同四半期比6.9％増）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高177億64百万円、営業利益6億22百万円、経常利益6億34百万円、親会社株主帰属四半期純利益3億61百万円へ実績を更新した。売上高・営業利益・純利益は増加した一方、協力金収入の反動により経常利益は減少した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が270億70百万円（前年同四半期比10.6％増）、営業利益が８億８百万円（前年同四半期比10.0％増）となりました。一方、前年同四半期において、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入を営業外収益として計上していたことにより、経常利益は８億12百万円（前年同四半期比7.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億27百万円（前年同四半期比5.6％増）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高・営業利益・純利益は前年同期を上回った一方、協力金収入の反動により経常利益は減少した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は359億22百万円（前期比8.7％増）、営業利益は10億59百万円（前期比15.8％増）と株式上場後過去最高益となりました。一方、前連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の収入を営業外収益として計上していたことにより、経常利益は10億68百万円（前期比1.5％増）、関東第一工場出火に伴う特別損失および出火に伴う受取保険金の一部を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は１億６百万円の結果となりました。」 — 通期売上高359億22百万円、営業利益10億59百万円、経常利益10億68百万円を開示し、営業利益は株式上場後過去最高となった一方、関東第一工場火災の影響で親会社株主帰属当期純損失は106百万円となった。 (https://komori.app/company/2882/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が91億23百万円（前年同四半期比1.7％増）、営業利益３億39百万円（前年同四半期比10.0％減）、経常利益は３億43百万円（前年同四半期比12.0％減）となった一方、出火に伴う受取保険金８億25百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億84百万円 （前年同四半期比193.7％増）となりました。」 — 第1四半期の売上高は91億23百万円、営業利益は3億39百万円、経常利益は3億43百万円となった。関東第一工場火災に伴う受取保険金8億25百万円により、親会社株主帰属四半期純利益は6億84百万円となった。 (https://komori.app/company/2882/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が179億51百万円（前年同期比1.1％増）、営業利益６億68百万円（前年同期比7.4％増）、経常利益は６億64百万円（前年同期比4.7％増）となりました。また、出火に伴う受取保険金８億25百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益は８億27百万円 （前年同期比128.7％増）となりました。」 — FY2025-H1の売上高179億51百万円、営業利益6億68百万円、経常利益6億64百万円、中間純利益8億27百万円へ実績を更新した。中間純利益には関東第一工場出火に伴う受取保険金8億25百万円が含まれている。 (https://komori.app/company/2882/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は373億35百万円（前期比3.9％増）、営業利益は10億90百万円（前期比2.9％増）と昨年に引き続き株式上場後過去最高益を達成いたしました。また、経常利益は９億87百万円（前期比7.6％減）となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、出火に伴う受取保険金を計上したことにより、８億88百万円となりました。」 — 通期売上高37,335百万円、営業利益1,090百万円、経常利益987百万円、親会社株主帰属当期純利益888百万円へ実績を更新し、営業利益は2年連続で上場後過去最高となった。 (https://komori.app/company/2882/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が199億23百万円（前年同期比11.0％増）の増収であった一方、原材料価格の上昇および国内新規出店ならびに北米新規出店に向けたコストを計上したことにより、営業利益は５億５百万円（前年同期比24.4％減）、経常利益は５億４百万円（前年同期比24.1％減）となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期において「出火に伴う受取保険金」の計上があったため、（前年同期比71.4％減）の２億36百万円となりました。」 — 中間期の売上高199億23百万円、営業利益5億5百万円、経常利益5億4百万円、親会社株主帰属中間純利益2億36百万円を開示した。増収の一方、原材料価格上昇や国内外の新規出店コストにより営業利益・経常利益は減少している。 (https://komori.app/company/2882/filing/2025-h1)
- 2026-04-14 実績引用 「売上高は404億56百万円（前期比8.4％増）、営業利益は11億42百万円（前期比4.7％増）と昨年に引き続き株式上場後過去最高益を達成いたしました。」 — 通期の売上高・営業利益を実績として更新し、営業利益は2年連続で上場後過去最高となった。 (https://komori.app/company/2882/disclosure/20260414503598)
- 2026-04-14 実績引用 「売上高は404億56百万円となり、過去最高を更新
営業利益は11億42百万円となり、利益面でも過去最高益を更新」 — 2026年2月期について、売上高と営業利益の過去最高更新を実績として記載している。 (https://komori.app/company/2882/disclosure/20260414503779)
- FY2026 その他 「この結果、当連結会計年度の売上高は404億56百万円（前期比8.4％増）、営業利益は11億42百万円（前期比4.7％増）と昨年に引き続き株式上場後過去最高益を達成いたしました。また、経常利益は11億１百万円（前期比11.6％増）となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度において「出火に伴う受取保険金」の計上があったため、３億73百万円（前期比58.0％減）の結果となりました。」 — 通期売上高404億56百万円、営業利益11億42百万円、経常利益11億1百万円を開示し、営業利益は2年連続で株式上場後過去最高となった。一方、純利益は前期の保険金計上の反動で減少した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2025-fy)
- 2026-07-14 実績引用 「全体：増収増益達成
売上高は103億78百万円となり、対前年同四半期比102.6％
営業利益は５億70百万円となり、対前年同四半期比137.6％と大幅増益達成
2027年２月期上半期の上方修正を実施」 — 2027年2月期第1四半期について、増収増益の実績と上半期業績予想の上方修正を開示している。 (https://komori.app/company/2882/disclosure/20260714592725)
- 2026-07-14 前進 「その結果、原価率の改善が進むとともに、更にグループ全体での販管費の抑制が図れたことにより、利益面は想定を上回る結果となりました。」 — 第2四半期累計の営業利益予想を485百万円から720百万円、経常利益予想を435百万円から670百万円、親会社株主に帰属する中間純利益予想を200百万円から370百万円へ引き上げている。 (https://komori.app/company/2882/disclosure/20260714592870)
- 2026-07-14 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が103億78百万円（前年同四半期比2.6％増）の増収により、営業利益５億70百万円（前年同四半期比137.6％増）、経常利益は５億60百万円（前年同四半期比128.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億６百万円（前年同四半期比123.5％増）となりました。」 — 2027年2月期第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新している。 (https://komori.app/company/2882/disclosure/20260714592948)
- 2026-10-14 実績引用 「売上高は202億55百万円となり、対前年同期比101.7％
営業利益は７億67百万円となり、対前年同期比151.7％
物価高が続く中、前年を上回る実績を達成」 — 2027年２月期第２四半期累計の売上高・営業利益実績を更新し、前年同期を上回る実績を示している。 (https://komori.app/company/2882/disclosure/20261014550241)
- 2026-10-14 前進 「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が202億55百万円（前年同期比1.7％増）、営業利益は７億67百万円（前年同期比51.7％増）、経常利益は７億26百万円（前年同期比44.1％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は３億84百万円（前年同期比62.5％増）となりました。」 — 中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益の実績を更新し、前年同期比で増益となった。 (https://komori.app/company/2882/disclosure/20261014550244)
- FY2027-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が202億55百万円（前年同期比1.7％増）、営業利益７億67百万円（前年同期比51.7％増）、経常利益は７億26百万円（前年同期比44.1％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は３億84百万円 （前年同期比62.5％増）となりました。」 — FY2027-H1の売上高202億55百万円、営業利益7億67百万円、経常利益7億26百万円、中間純利益3億84百万円へ実績を更新した。 (https://komori.app/company/2882/filing/2026-h1)
