# 横浜冷凍（2874） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2874/filing/2018-q1
提出日: 2018-05-14
対象期間: 2018-01-01 〜 2018-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/2874
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100CXMX.pdf

## 事業

横浜冷凍は、冷蔵倉庫事業と食品販売事業を主要事業として営む企業である。平成29年10月に開始した第六次中期経営計画「Growing Value 2020」（３ヵ年）に基づき、冷蔵倉庫事業では「マーケットインに応える革新と進化」を、食品販売事業では「食料資源の開発と食プロデュースによる安定供給構造の構築」を目指して事業運営方針の施策を実施している。第2四半期連結累計期間の連結売上高は82,780百万円、営業利益2,593百万円、経常利益2,676百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,644百万円であった。セグメント別では冷蔵倉庫事業の売上高は12,927百万円、営業利益は3,221百万円、食品販売事業の売上高は69,824百万円、営業利益は588百万円であった。第六次中期経営計画の進捗として、東京羽田物流センターの立ち上げや幸手物流センターのフル稼働が挙げられている。 Thai-YOKOREI CO.,LTD.（タイの連結子会社）は各センターの業績回復に寄与した。

## 数字

- 設備投資: 62億円
- フリーキャッシュフロー: -103億円

## セグメント

- 冷蔵倉庫事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 食品販売事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
