# キオクシアホールディングス（285A） 東京証券取引所プライム市場への上場のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/285A/disclosure/20241217539866
種別: その他開示
開示日: 2024-12-18
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/285A

## 何が変わったか

キオクシアホールディングスが、2024年12月18日に東京証券取引所プライム市場へ新規上場した。

## 会社が挙げた理由

新規上場を一般に公表し、これまでの支援への謝意を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社東京証券取引所（日本取引所グループ）
- 相手先の概要: 東京証券取引所プライム市場を運営する取引所。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社株式の上場先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月18日（実施済み・新規上場日）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 証券コード285A、東京証券取引所プライム市場（有効期限not_disclosed）
- 拠点所在地: 東京都港区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本取引所グループ『新規上場会社情報』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、東京証券取引所プライム市場へ新規上場いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、新規上場の実施を報告している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年12月18日／本日、東京証券取引所プライム市場へ新規上場いたしました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「東京証券取引所プライム市場への上場のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日、東京証券取引所プライム市場へ新規上場いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「新規上場いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「東京証券取引所プライム市場」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「日本取引所グループのウェブサイト『新規上場会社情報』を参照する旨のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係についての記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は当社株式の新規上場である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「（コード番号：285A 東証プライム市場）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績数値・契約金額・利用実績等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「コード番号：285A 東証プライム市場／日本取引所グループ『新規上場会社情報』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2024年12月18日に新規上場した旨の記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響や成長寄与についての記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「当社株式の東京証券取引所プライム市場への新規上場」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「キオクシアホールディングス株式会社が東京証券取引所プライム市場へ新規上場」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は東京証券取引所プライム市場への新規上場。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社株式の東京証券取引所プライム市場への新規上場」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 キオクシアホールディングス株式会社／当社は、本日…新規上場いたしました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「東京証券取引所プライム市場／日本国内外を問わず一切の投資勧誘…ではない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コード番号：285A」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『会社名・代表者名・問合せ先・記』の形式と、『記者発表文』の記載が併存している。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ここに謹んでご報告申し上げますとともに、これまでの皆様のご支援、ご高配に心より御礼申し上げます。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「一切の投資勧誘又はそれに類する行為のために作成されたものではありません。／本記者発表文は、米国における証券の募集又は販売を構成するものではありません。」）
