# キオクシアホールディングス（285A） 上場申請のための有報添付書類２－２

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/285A/disclosure/20241122528210
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-11-22
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/285A

## 何が変わったか

非上場の親会社である株式会社東芝について、2024年3月期の決算内容が確定したため、株主構成・役員状況・財務諸表を開示した。

## 会社が挙げた理由

株式会社東芝の2024年3月期決算の決算内容が確定したため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 非上場の親会社等である株式会社東芝の2024年3月期決算
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年11月22日（開示日）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2023年4月1日から2024年3月31日まで
- 金額: 資本金201,449百万円、資産合計2,004,517百万円、負債合計1,293,956百万円、純資産合計710,561百万円、売上高97,218百万円、営業損失36,811百万円、経常損失28,273百万円、当期純利益13,085百万円
- 数量・規模: 株式会社東芝の株式4株、TBJH㈱の所有割合100%、株主数1人
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2024年3月期決算の決算内容が確定したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「非上場の親会社等の決算に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「３.財務諸表」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年３月31日現在」、「自 2023年４月１日 至 2024年３月31日」、各財務数値」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「資産合計 2,004,517」、「売上高 97,218」、「当期純利益 13,085」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「名称 株式会社東芝」、「TBJH㈱」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「今後の予定に関する記載はない。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「決算内容が確定いたしましたのでお知らせします」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の日付・表題の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「2024年３月期決算」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「決算内容が確定いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年３月31日現在」、「自 2023年４月１日 至 2024年３月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「決算内容が確定いたしました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の非上場親会社等である株式会社東芝」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 東京都港区芝浦１－１－１」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「2024年３月期決算」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「今後の予定・将来見通しの記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「決算内容が確定いたしましたのでお知らせします」」）
