# インフォメティス（281A） AIデータセンターなどで変わる電力需給、DR支援サービス「BridgeLAB DR」の累計 申込社数が30社超に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/281A/disclosure/20261015551267
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
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企業ページ: https://komori.app/company/281A

## 何が変わったか

DR支援サービス「BridgeLAB DR」の累計申込社数が30社を超えた。小売電気事業者向けに、電力調達コストの抑制や需給運用を支援するサービスの利用が広がっている。

## 会社が挙げた理由

AIデータセンターや半導体工場の新増設などによる電力需要の増加、電力市場価格や容量拠出金への対応を背景に、小売電気事業者のDR活用ニーズが拡大すると見込んでいるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BridgeLAB DR
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 小売電気事業者向けに当社がDR支援サービスを提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 成果報酬型の料金設計（具体的な価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 小売電気事業者による需要家向けデマンドレスポンス、電力調達、需給運用、容量拠出金削減
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝大門1-12-16 住友芝大門ビル2号館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計申込社数30社超
- 業績への影響: DR支援サービスの事業基盤の拡大を図るとしているが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: 東京電力エナジーパートナー、総務省・経済産業省、OCCTO、IEA、PJM、Monitoring Analytics

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『BridgeLAB DR』の累計申込社数は30社を超えました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「累計申込社数は30社を超えました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計申込社数は30社を超えました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「累計申込社数は30社を超えました」「拡大していくと見込んでいます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「小売電気事業者向け」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「累計申込社数は30社を超えました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計申込社数は30社を超えました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計申込社数が30社超に」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計申込社数は30社を超えました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IEA『Energy and AI』」「OCCTO『全国及び供給区域ごとの需要想定』」「PJM『2027/2028 Base Residual Auction Report』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計申込社数は30社を超えました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「DR支援サービスの事業基盤の拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「小売電気事業者の調達コスト抑制と需給運用の高度化に貢献するとともに、DR支援サービスの事業基盤の拡大を図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「小売電気事業者向けにデマンドレスポンス（DR）支援サービス『BridgeLAB DR』を提供しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「国内の小売電気事業者によるDR活用を支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が提供する『BridgeLAB DR』の累計申込社数は30社を超えました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する『BridgeLAB DR』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提供する『BridgeLAB DR』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内の小売電気事業者によるDR活用を支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計申込社数は30社を超えました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「DRの活用目的や市場背景の説明はあるが、競合比較の記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BridgeLAB DR」「東京証券取引所グロース市場：証券コード281A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「DRの重要性が一層高まり」「事業基盤の拡大を図ってまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日本と米国では電力制度や市場環境が異なるため、価格の変化やその時期が同じになるとは限りません」」）
