# インフォメティス（281A） 『BridgeLAB DR』容量拠出金対応DRメニューの2025年新規契約10社突破を記念し、NILM Liteサービス無料お試しキャンペーンを実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/281A/disclosure/20260108530468
種別: その他開示
開示日: 2026-01-08
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企業ページ: https://komori.app/company/281A

## 何が変わったか

容量拠出金対応DRメニューの2025年新規契約が10社を超えたことを受け、小売電気事業者向けに「BridgeLAB NILM Lite」の無料お試しキャンペーンを実施する。申込期間は2026年1月8日から3月31日まで。

## 会社が挙げた理由

「BridgeLAB DR」容量拠出金対応DRメニューの2025年新規契約が10社を超えたことを記念して実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BridgeLAB DR（容量拠出金対応DRメニュー）、BridgeLAB NILM Lite
- 相手先: not_disclosed（小売電気事業者）
- 相手先の概要: 資源エネルギー庁ホームページの2025年12月26日現在の「登録小売電気事業者一覧」に掲載されている小売電気事業者。個別社名は記載なし。
- 当社との関係: 小売電気事業者に対してDR支援サービスおよび電力データ分析サービスを提供する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料お試しキャンペーン（通常価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月8日（キャンペーン申込開始、実施予定）
- 適用分野: 小売電気事業者向けのデマンドレスポンス、電力使用量分析、顧客エンゲージメント、省エネ・節約支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝大門1-12-16（当社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: BridgeLAB DRの容量拠出金対応DRメニューの2025年新規契約が10社超。BridgeLAB DR採用企業は前年比で倍増以上。
- 業績への影響: 収益改善に活用できるメニューを別途用意すると記載。今回のキャンペーンによる業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: 資源エネルギー庁ホームページの2025年12月26日現在「登録小売電気事業者一覧」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「お申込み期間：2026年1月8日～2026年3月31日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「お申込み期間：2026年1月8日～2026年3月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「インフォメティスは2022年より…『BridgeLAB DR』として提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年1月8日」、申込期間「2026年1月8日～2026年3月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規採用した企業が10社を超えたことを記念し…無料お試しキャンペーンを実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「お申込み対象：小売電気事業者様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「小売電気事業者向けに『BridgeLAB NILM Lite』の無料お試しキャンペーン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「登録小売電気事業者一覧に掲載されている小売電気事業者様」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規採用した企業が10社を超えた」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2025年に容量拠出金DRを新規採用した企業が10社を超えた」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年の新規ご契約者が10社を超えた」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「資源エネルギー庁ホームページの2025年12月26日現在の『登録小売電気事業者一覧』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年…10社を超えた」「2026年1月8日～2026年3月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「小売電気事業者様に向けた収益改善メニュー…をさらに拡充」「電力ビジネスの収益性向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回のキャンペーンによる業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「BridgeLAB NILM Liteの無料お試しキャンペーンを実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「小売電気事業者向けデマンドレスポンス支援サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「サービスメニューの拡充を進めています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が小売電気事業者様に提供する」「インフォメティス独自のAI」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が…提供する」「インフォメティス株式会社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「資源エネルギー庁ホームページ…『登録小売電気事業者一覧』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「新規採用した企業が10社を超えた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BridgeLAB NILM Lite」「30分電力量値」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 インフォメティス株式会社」「コード番号：281A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「BridgeLABの進化」「高度なサービス」「さらに拡充」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「開発・販売していきます」「推進します」」）
