# インフォメティス（281A） NILM技術を活用したMBTリンク社のライフスタイルセンシングが、書籍で紹介されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/281A/disclosure/20251216520359
種別: その他開示
開示日: 2025-12-16
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/281A

## 何が変わったか

MBTリンクの、NILM技術を使った予防医療サービス「ライフスタイルセンシング」が、予防医療に関する書籍で30ページにわたり紹介された。サービス自体はMBTリンクが開発・販売している。

## 会社が挙げた理由

MBTリンクのサービスが書籍で詳しく取り上げられたため。当社はパートナー事業者との協業活動を通じて、エネルギーデータの活用を推進するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ライフスタイルセンシング、機器分離推定技術（NILM）
- 相手先: MBTリンク株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：梅田智広。NILM技術で得られたデータを活用し、独自分析を加えた『ライフスタイルセンシング』による予防医療サービスを開発・販売している。
- 当社との関係: MBTリンクは当社のパートナー事業者。NILM技術で得られたデータをMBTリンクが活用している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 予防医療
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『予防医療 How Much？ 病気のリスクをお金の価値で考えてみた』（堀江貴文著、予防医療普及協会監修、メディカルレビュー社刊）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービスが、『予防医療 How Much？ 病気のリスクをお金の価値で考えてみた』に30ページにわたり詳しく取り上げられました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「掲載に関する具体的な年月日の記載なし。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文：「書籍で紹介されました」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「紹介されました」「取り上げられました」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「詳しく紹介されました」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MBTリンク株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：梅田智広）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「パートナー事業者様との協業活動」「NILM技術により得られたデータを活用し…予防医療サービスを開発し販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：梅田智広」およびサービスの開発・販売に関する記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「パートナー事業者様」との記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「MBTリンクを「パートナー事業者」と記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「30ページにわたり詳しく取り上げられました。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「堀江貴文/著、予防医療普及協会/監修、メディカルレビュー社/刊」および書籍紹介URL。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「30ページにわたり詳しく取り上げられました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「パートナー事業者様との協業活動を通して…推進してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「予防医療サービスを開発し販売しており」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ライフスタイルセンシング」が書籍で紹介されたとの記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サービスが…書籍に…取り上げられました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「NILM技術により得られたデータを活用しMBTリンク独自の分析を加えた」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「MBTリンクを「パートナー事業者」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「MBTリンク株式会社（本社：東京都千代田区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数、導入社数、顧客名等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「機器分離推定技術（NILM）」「『ライフスタイルセンシング』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 インフォメティス株式会社」「コード番号：281A 東証グロース市場」「問合せ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「詳しく紹介されました」「次世代電力AI」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
