# 開発力を活かした新製品・新しい食生活の提案｜ダイショー（2816）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社の商品開発活動方針は、食品メーカーとして「安心・安全」な食品であること、かつ利便性・本格志向を融合させた高品質商品を消費者に提供し、新しい食生活を提案していく事にあります。」 — 安心・安全、利便性、本格志向を融合した商品開発方針。 (https://komori.app/company/2816/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「トレンドの赤身肉・熟成肉に合わせた『焼肉のたれ 甘口』『焼肉のたれ 中辛』、少人数世帯に最適な使い切りタイプの『ステーキソース 和風おろし醤油』などの新製品が売上を牽引いたしました。」 — 市場トレンドや世帯構成に対応した複数の新製品が売上を牽引し、開発力を活かした商品展開の前進が示されている。 (https://komori.app/company/2816/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「『担々肉鍋スープ』などの７種の新製品を投入するとともに、『キムチ鍋スープ』、『ちゃんこ鍋スープ』などを中心とする13種の主力製品のリニューアルを行い、ラインアップを拡充いたしました。」 — 7種の新製品投入と13種の主力製品リニューアルという具体的な商品開発の進展が示された。 (https://komori.app/company/2816/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「その他調味料群においては、即食向け製品として新たに投入した『おいしさいろいろ ５つの味のスープはるさめ』が売上を牽引し、売上高は16億75百万円（前年同期比107.6％）となりました。」 — 新たな即食向け製品の開発・投入と、その売上牽引が示された。 (https://komori.app/company/2816/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「小売用商品では「おいしさいろいろ5つのスープ春雨」「もやし担々鍋スープ」「野菜の黒酢あんかけ炒めのたれ」、業務用商品では「焼肉のたれ　甘味噌味」「国産黄金生姜使用　生姜焼きのたれ」等をリリースしました。今後も、各販売チャネルと加工食品ルートに向けた新しいメニュー提案とともに、継続的な新製品開発に取り組んで参ります。」 — 小売用・業務用の双方で複数の新製品をリリースしたという通期の具体的な商品開発成果が示された。 (https://komori.app/company/2816/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「健康志向の高まりに対応した『豚肉の黒酢炒めの素』、暑さとともに需要の高まる涼味麺用のあん『ジャージャー麺の素』、『担々麺の素』などの新製品が売上を牽引いたしました。」 — 健康志向や季節需要に対応する複数の新製品を投入し、売上を牽引した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「秋冬市場に対しては、鍋用スープ市場における売上拡大を達成すべく、ワンランク上の鍋スープとして新たに「ごくベジ」ブランドを立ち上げ、素材と味にこだわった新製品を投入いたしました。また、既に展開中の「馳走屋」ブランドにおける新製品投入、その他定番製品のリニューアルを行うなど、ラインアップを一層強化いたしました。」 — 「ごくベジ」ブランドの新設、新製品投入、既存ブランドの新製品投入および定番製品のリニューアルを実施し、商品ラインアップを強化した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「通年で需要の期待できる『ＣｏＣｏ壱番屋監修 カレースンドゥブチゲ用スープ』、健康志向の高まりに対応した『豚肉の黒酢炒めの素』、汎用調味料の『おつまみサラダのたれ』などの新製品が売上を牽引いたしました。」 — 通年需要、健康志向、汎用性などの需要に対応する新製品を投入し、売上を牽引した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「小売用商品では「博多もつ鍋スープしお味」「CoCo壱番屋監修カレースンドゥブチゲスープ」「野菜をいっぱい食べる鍋ねぎ鍋スープ」、業務用商品では「ガーリック＆トマトソース」「塩レモンだれ」等をリリースしました。」 — 当事業年度に小売用・業務用の双方で複数の新製品をリリースしたという具体的な商品開発成果が示された。 (https://komori.app/company/2816/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「その他調味料群においては、新製品『ピーマンの春雨炒め用セット』を投入し「野菜春雨炒め」シリーズのラインアップを充実させました。」 — 新製品の投入とシリーズのラインアップ拡充を実施し、商品開発を具体的に進めた。 (https://komori.app/company/2816/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「秋冬市場に対しては、人気の辛味系ポテトスナックの味を鍋で再現したコラボレーション製品『コイケヤ監修 カラムーチョ鍋スープ ホットチリ味』を新たに投入いたしました。また、主力のキムチ鍋スープシリーズにおいても新製品の投入、リニューアルを行うなど、「コク」、「うまみ」にこだわったラインアップを一層強化いたしました。」 — 秋冬市場向けのコラボレーション製品を投入し、主力シリーズでも新製品投入・リニューアルを実施して商品ラインアップを強化した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「鍋用スープでは、人気の辛味系ポテトスナックの味を鍋で再現したコラボレーション製品『コイケヤ監修 カラムーチョ鍋スープ ホットチリ味』を新たに投入し、売上を大きく牽引いたしました。また、主力シリーズにおいても新製品の投入、リニューアルを行うなど、「コク」、「うまみ」にこだわったラインアップを一層強化し、売上に貢献いたしました。」 — コラボレーション製品の投入、主力シリーズの新製品投入・リニューアルによる商品ラインアップ強化を継続している。 (https://komori.app/company/2816/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「小売用商品では「コイケヤ監修カラムーチョ鍋スープ」「野菜をいっぱい食べる鍋とんこつ醤油味」等をリリースしました。」 — 製菓メーカーとのコラボレーション商品や鍋用商品などをリリースし、商品開発・ラインアップ拡充を進めた。 (https://komori.app/company/2816/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「その他調味料群においては、新製品『トマトがおいしい もち麦サラダ用セット』を投入し、主力製品の『レタスがおいしい パリ麺サラダ』とともに売上を牽引いたしました。」 — 新製品を投入し、主力製品とともに売上を牽引したという商品開発上の進展が示された。 (https://komori.app/company/2816/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「液体調味料群においては、小売用製品では、主力製品の「焼肉のたれ」類が堅調に推移するなか、話題の人気メニューがご家庭で簡単に楽しめる『チーズタッカルビの素』、焼肉のたれの新フレーバー『焼肉通り 香味野菜しょうゆ味』などの新製品が売上を牽引いたしました。」 — 家庭で簡単に楽しめる人気メニュー向け製品や新フレーバーを投入し、新製品が売上を牽引した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「即食製品にあらたに『朝に食べたい ５つの味のスープはるさめ』を投入し、売上を牽引いたしました。」 — 即食向け新製品を投入し、売上を牽引したという具体的な商品開発上の進展が示された。 (https://komori.app/company/2816/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当事業年度の主な成果としては、即食・個食のニーズに対応した新商品、簡便調味料商品の開発を行いました。小売用商品では「チーズタッカルビの素」「うにくしゃぶ鍋用スープ」等をリリースしました。」 — 即食・個食・簡便ニーズに対応する商品開発を行い、具体的な新商品をリリースした。 (https://komori.app/company/2816/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「新製品では、肉料理にかけるだけでごちそう感をアップさせる調味ソースの『うにく用ソース』、『クアトロチーズソース』が売上を牽引いたしました。」 — 『うにく用ソース』『クアトロチーズソース』を新たに投入し、新製品が売上を牽引した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「新製品では、通常の鍋に比べ気温の影響を受けにくい「しゃぶしゃぶ」に着目した「しゃぶ鍋」関連商品のラインアップを大幅に拡充いたしました。」 — 「しゃぶ鍋」関連商品のラインアップを大幅に拡充し、気温影響を受けにくい新たな商品展開を進めた。 (https://komori.app/company/2816/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「新製品では、通常の鍋に比べ気温の影響を受けにくい「しゃぶしゃぶ」に着目した「しゃぶ鍋」関連製品７アイテムを投入し、ラインアップを大幅に拡充いたしました。」 — 気温影響を受けにくい「しゃぶしゃぶ」に着目し、「しゃぶ鍋」関連製品7アイテムを投入する商品開発上の進展が示された。 (https://komori.app/company/2816/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「小売用商品ではパリパリ麺で作る「ぱくぱくキャベツ用セット」「柑橘とり鍋スープ」等をリリースしました。」 — 即食・個食、簡便ニーズに対応する新商品を通期にリリースし、商品開発を具体的に進めた。 (https://komori.app/company/2816/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「新製品『機能性表示食品 ＧＡＢＡ配合スープはるさめ』を投入しラインアップを充実させた即食製品が売上を伸ばし、業務用製品も好調に推移いたしました。」 — 機能性表示食品の即食製品を投入し、ラインアップを拡充した製品が売上を伸ばした。 (https://komori.app/company/2816/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「このほか、もつ鍋の本場福岡の有名店の監修によるもつ鍋スープ、野菜ソムリエの資格を有する当社社員の監修による「野菜ソムリエ監修」の鍋スープなど、「監修」をキーワードとした創意に富んだアイテムを投入し、ラインアップを拡充いたしました。」 — 有名店や社内資格者の監修を活用した鍋スープを投入し、「監修」を軸に商品ラインアップを拡充した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「新製品では、人気ラーメン店の監修による「名店監修鍋スープ」、もつ鍋の本場・福岡の有名店の監修によるもつ鍋スープ、野菜ソムリエの資格を有する当社社員の監修による「野菜ソムリエ監修」の鍋スープなど、「監修」をキーワードとした創意に富んだアイテムを投入し、ラインアップを拡充いたしました。」 — 人気店や社内資格者の監修を活用した鍋スープを投入し、「監修」を軸に商品ラインアップを拡充した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「小売用商品では「名店監修シリーズ」「ソムリエ監修シリーズ」「オートミール　中華粥」、業務用商品では「オイルソースシリーズ」等をリリースしました。」 — 小売用・業務用の双方で監修商品、オートミール商品、オイルソースシリーズ等をリリースし、商品ラインアップを拡充した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「また、前期売上が好調であった「名店監修」シリーズの『名店監修 一風堂赤丸とんこつまぜそばの素』『名店監修 麺屋武蔵だし醤油まぜそばの素』を含む新製品が売上を伸ばしました。」 — 「名店監修」シリーズを含む新製品を投入し、新製品が売上を伸ばしたという商品開発上の進展が示された。 (https://komori.app/company/2816/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「春夏シーズンにあらたに投入した「名店監修」シリーズの『名店監修 一風堂赤丸とんこつまぜそばの素』『名店監修 麺屋武蔵だし醤油まぜそばの素』が売上を牽引いたしました。鍋スープでは、「名店監修」シリーズ『名店監修鍋スープ すみれ札幌濃厚みそ味』をはじめ、『いとしの鶏鍋スープ 鶏野菜ポタージュ仕立て』や「野菜をいっぱい食べるしゃぶ鍋」シリーズ２品などの新製品が伸長いたしました。」 — 春夏シーズンの名店監修シリーズや鍋スープの新製品を投入し、新製品が売上を牽引・伸長した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「業務用製品では、『にんにく黒胡椒焼ソース』『アヒージョ風ソース』などの主力製品に加え、『お肉やわらかガーリック醤油ソテーソース』などの新製品を投入し、さらにラインアップが充実した精肉向けのオイルソースが好調に推移し、大きく売上を伸ばしました。」 — 精肉向けオイルソースで新製品を投入し、商品ラインアップを拡充した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「小売用商品では「名店監修シリーズ」「ソムリエ監修シリーズ」「レンジ対応包材商品」、業務用商品では「オイルソースシリーズ」「ミールキット対応商品」等をリリースしました。」 — 小売用・業務用の双方で監修シリーズ、レンジ対応包材、オイルソース、ミールキット対応商品等をリリースし、商品展開を具体化した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「今年発売55周年を迎えた『味・塩こしょう』シリーズについて、有名タレントを起用したＷｅｂ、テレビＣＭ、店頭でのＰＲを展開しました。さらに、米麹と利尻昆布を加えまろやかな旨みを効かせた『味・塩こしょう 麹入り』を新しく投入するなど、販売促進に努めました。」 — 『味・塩こしょう 麹入り』を新たに投入し、主力シリーズで新製品開発と販売促進を具体化した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「鍋スープでは、新製品として投入した「名店監修」シリーズの『名店監修鍋スープ 天下一品京都鶏白湯味』や名店の味の再現度をさらに高めてリニューアル発売された『名店監修鍋スープ 一風堂博多とんこつ赤丸新味』が売上を伸ばしました。」 — 「天下一品京都鶏白湯味」の新規投入と「一風堂博多とんこつ赤丸新味」のリニューアル発売により、名店監修シリーズの商品展開を進めた。 (https://komori.app/company/2816/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「ロングセラー製品『味・塩こしょう』が発売55周年を迎え、有名アニメーションとのコラボレーション製品を期間限定で発売するとともに、販促キャンペーンを展開するなど、主力製品を中心に販売促進に努めました。」 — 発売55周年の主力製品について、有名アニメーションとの期間限定コラボレーション製品を発売し、販促キャンペーンを展開した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「小売用商品では「名店監修シリーズ」「有名シェフ監修シリーズ」「レンジ対応包材商品」、業務用商品では「オイルソースシリーズ」「デリカ向け商品」等をリリースしました。」 — 小売用・業務用の双方で、監修シリーズ、レンジ対応包材、オイルソース、デリカ向け商品等をリリースし、商品展開を進めた。 (https://komori.app/company/2816/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当社一番人気の焼肉のたれ『秘伝 焼肉のたれ』に粒感の大きいにんにくを配合するなど“にんにく感”に特化した『秘伝 焼肉のたれ にんにく5倍』が売上を牽引しました。鍋スープ類では、厳しい残暑が続くなか、「名店監修」シリーズとしてあらたに投入した『名店監修鍋スープ らぁ麺飯田商店鶏だし醤油味』や人気ドラマ「孤独のグルメ」の劇場版とのコラボ製品が好調な滑り出しとなりました。」 — 『秘伝 焼肉のたれ にんにく5倍』、名店監修鍋スープ、劇場版とのコラボ製品を投入し、新製品・コラボレーションによる商品展開を進めた。 (https://komori.app/company/2816/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当事業年度の主な成果としては、温暖化・少子化等、潮流に対応した新商品、簡便調味料商品の開発を行いました。小売用商品では「名店・シェフ監修シリーズ」「映画タイアップ商品」「既存ブランド拡充商品」、業務用商品では「オイルソースシリーズ」「デリカ向け商品」等をリリースしました。」 — 温暖化・少子化などの潮流と簡便ニーズに対応し、監修、映画タイアップ、既存ブランド拡充、オイルソース、デリカ向け商品をリリースした。 (https://komori.app/company/2816/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「そのなかでも、「男梅」の濃厚な梅干しの味わいを再現した『男梅めんつゆ』や、「札幌 すみれ」の味噌ラーメンの味わいを取り入れた『名店のまかない飯 すみれ監修炒飯の素』など、コラボレーション製品が売上を牽引いたしました。」 — 「男梅」や「札幌 すみれ」とのコラボレーション製品を投入し、売上を牽引した。 (https://komori.app/company/2816/filing/2025-h1)
- 2026-05-11 前進 「人気YouTuber監修の『料理研究家リュウジ監修 至高のキムチ鍋スープ』や、名店監修シリーズの『名店監修鍋スープ 喜多方ラーメン坂内淡麗旨だし仕立て』など、新しく投入した「監修鍋スープ」が引き続き好調に推移いたしました。」 — 監修製品を新たに投入し、商品展開と売上への寄与を示している。 (https://komori.app/company/2816/disclosure/20260508519806)
- FY2026 前進 「また、新たに料理系Ｙｏｕｔｕｂｅｒ監修の商品や外食店監修シリーズの拡充、長期化する猛暑・残暑に対応した新商品の開発、さらに、海外への輸出を目的とした海外専用ブランド商品の開発も行って参りました。」 — 料理系YouTuber・外食店監修商品、猛暑・残暑対応商品、海外専用ブランド商品を開発し、需要・市場に対応した商品展開を広げた。 (https://komori.app/company/2816/filing/2025-fy)
- 2026-06-25 前進 「『赤から監修スンドゥブチゲ用スープ』は、人気外食チェーン「赤から」の看板メニュー「赤から鍋」の特徴である旨み・甘み・辛みが一体になった“クセになる味わい”と、スンドゥブらしい魚介の風味が効いたメニュー専用スープです。」 — 外食チェーン監修と異なるメニュー要素の組み合わせによる新製品を投入し、商品開発の展開を進めた。 (https://komori.app/company/2816/disclosure/20260625579577)
- 2026-07-23 前進 「「王道」、「人気」、「トレンド」の各フレーバーのしゃぶしゃぶ用スープをラインアップし、消費者の声にお応えします。」 — 炭火焼き鳥、豚汁、麻辣湯、背脂醤油、ぶりしゃぶ、テグタン、ちゃんこ、名店監修など、多様な味・監修先・調理提案による新製品を投入している。 (https://komori.app/company/2816/disclosure/20260723598004)
- 2026-08-03 前進 「「暑さを乗り切る夏の献立」をテーマに発売した春夏向け新製品が好調に推移いたしました。」 — 季節需要を意識した春夏向け新製品の投入と販売実績が示された。 (https://komori.app/company/2816/disclosure/20260729501589)
- 2026-08-20 前進 「『推し味ストック 麻辣湯風スープはるさめ』は、ビーフの旨みと赤唐辛子・花椒等で刺激的な辛さに仕上げ、コーン・ほうれん草・ねぎを加えた麻辣湯風味のスープと、春雨がセットになった、ひとつの味が５食入った多包装タイプのスープはるさめです。」 — トレンド感のある麻辣湯を採用し、複数のアレンジも可能な新製品を2026年9月1日に全国発売するとした。 (https://komori.app/company/2816/disclosure/20260820523501)
