# ダイショー（2816） 『鍋するほどおトク！ マイレージキャンペーン』 のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2816/disclosure/20260929541695
種別: その他開示
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/2816

## 何が変わったか

ダイショーは、鍋スープの購入数に応じて電子マネーギフトなどが当たるキャンペーンを、2026年10月1日から12月31日まで実施する。前年に続く企画で、ウェザーニュースとの情報発信も行う。

## 会社が挙げた理由

秋冬の食卓の定番である鍋スープのプロモーション企画として、家族団らんを盛り上げ、鍋あとも楽しめる商品を訴求するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ダイショーのロゴマークの入った鍋スープ全品
- 相手先: ウェザーニュース
- 相手先の概要: 気象情報を提供する媒体・サービスとして記載されている。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 前年に続き、キャンペーンおよび『気象』と『鍋スープ』に関する情報発信でコラボレーション
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（予定・キャンペーン開始日）
- 適用分野: 鍋スープの販売促進、秋冬の食卓、気象情報とのコラボレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前年に続く実施と記載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「実施期間：2026年10月1日(木)～2026年12月31日(木)」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月1日(木)～2026年12月31日(木)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『昨年に続き実施いたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2026年9月29日／実施期間：2026年10月1日～12月31日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『実施いたします』『応募できます』『当選者を決定します』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ウェザーニュースとのコラボレーション』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『ウェザーニュースとのコラボレーションにより』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ウェザーニュースの会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「500名様、50名様、20名様、10名様などの当選者数」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『厳正なる抽選が行われ、当選者を決定します』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「ダイショーによるキャンペーン概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「500円分・500名様等、および2026年10月1日～12月31日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『鍋スープ』のプロモーション企画として実施」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『当社の「鍋スープ」全品を対象』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『鍋スープ』のプロモーション企画」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『ダイショーのロゴマークの入った鍋スープ全品』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ダイショーがキャンペーンを実施」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・応募者数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品の技術的識別子に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『報道用資料・製品画像などに関するお問い合わせ先』『読者からのお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『鍋するほどおトク！』『家族団らんを盛り上げ』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『厳正なる抽選が行われ、当選者を決定します』『取得した個人情報は、抽選や当選者への発送など、本キャンペーンの目的以外には使用いたしません』」）
