# ダイショー（2816） 『焼肉のたれキャンペーン２』 のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2816/disclosure/20260717595990
種別: その他開示
開示日: 2026-07-17
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2816

## 何が変わったか

ダイショーは、焼肉のたれの利用を促す「おうち焼肉応援キャンペーン 第2弾」を実施する。アンケート応募者には焼き肉グリルを、対象商品を購入して応募した人にはデジタルギフトを抽選で提供する。

## 会社が挙げた理由

夏の焼肉の最盛期に、より本格的なおうち焼肉を盛り上げ、おうちでの焼肉シーンを推奨するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 焼肉一番 3 種の果汁の醤油だれ、焼肉一番 3 種の香味野菜の味噌だれ、焼肉一番 柚子胡椒のさっぱり塩だれ、秘伝 焼肉のたれ、秘伝 焼肉のたれ にんにく 5 倍、秘伝 焼肉スパイス、焼肉通り にんにくしょうゆ味、焼肉通り 香味野菜しょうゆ味、煙の少ない焼き肉グリル、デジタルギフト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 対象商品1品以上を含む1,000円（税込）以上の購入が応募条件。賞品はデジタルギフト2,000円分。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月18日（実施予定）
- 適用分野: 家庭での焼肉
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「実施期間：2026年7月18日(土)～2026年9月23日(水)」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月18日(土)～2026年9月23日(水)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「おうち焼肉応援キャンペーン 第2弾」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年7月17日／実施期間：2026年7月18日～2026年9月23日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「キャンペーンを実施いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「当選者数：10名様／250名様」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「キャンペーン応募サイト https://daisho-lp.com/ouchi2/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年7月18日～9月23日、1,000円（税込）以上、デジタルギフト2,000円分、10名・250名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「焼肉のたれのプロモーション企画として、オープンキャンペーンおよびクローズドキャンペーンを実施」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「おうち焼肉応援キャンペーン 第2弾」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ダイショーの対象商品」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ダイショー（本社：東京都墨田区、代表取締役社長：松本俊一）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「焼肉一番 3種の果汁の醤油だれ／https://daisho-lp.com/ouchi2/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道用資料・製品画像などに関するお問い合わせ先／読者からのお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「より本格的なおうち焼肉／おうちでも美味しく・楽しく・快適に焼肉を楽しめる」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
