# ダイショー（2816） ダイショー 2026年春夏新製品のご案内３

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2816/disclosure/20260218564201
種別: その他開示
開示日: 2026-02-18
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/2816

## 何が変わったか

ダイショーは、2026年春夏向けに新製品8品と、味・パッケージを改良した製品1品を、2026年3月1日から全国発売する。商品はBBQソース、つけ麺用スープ、うどんの素、サラダドレッシング、メキシカンソースなどで構成される。

## 会社が挙げた理由

焼肉のたれの味のマンネリや使い切れなさ、個食用麺用調味料の簡便・具入り需要、家飲み需要、加熱不要の調理ニーズなどを踏まえ、新たな食シーンやメニューを提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＢＢＱソース スモーク＆ペッパー味、ＢＢＱソース スパイシー＆ガーリック味、名店監修 飯田商店つけ麺用スープ、名店監修 麺屋武蔵つけ麺用スープ、献立いらずカケラクうどんの素 にんにく背脂、献立いらずカケラクうどんの素 中華ねぎ醤油、今宵サラダドレッシング 海苔しお味、今宵サラダドレッシング 燻製風しょうゆ味、名店監修 すみれ味噌仕立て油そばの素、アボカドワカモレ＆トマトサルサ用セット
- 相手先: 飯田商店、麺屋武蔵、すみれ
- 相手先の概要: 飯田商店は2010年に神奈川県湯河原町で創業した人気店。麺屋武蔵は東京・青山で1996年に創業した人気ラーメン店。すみれは1964年に「純連（すみれ）」として創業した札幌を代表するラーメン店。
- 当社との関係: 有名ラーメン店とコラボレーションした「名店監修」シリーズにおける監修・コラボレーション関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ＢＢＱソース スモーク＆ペッパー味：税込324円、ＢＢＱソース スパイシー＆ガーリック味：税込324円、名店監修 飯田商店つけ麺用スープ：税込270円、名店監修 麺屋武蔵つけ麺用スープ：税込270円、献立いらずカケラクうどんの素 にんにく背脂：税込162円、献立いらずカケラクうどんの素 中華ねぎ醤油：税込162円、今宵サラダドレッシング 海苔しお味：税込270円、今宵サラダドレッシング 燻製風しょうゆ味：税込270円、名店監修 すみれ味噌仕立て油そばの素：税込255円、アボカドワカモレ＆トマトサルサ用セット：税込237円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月1日（予定の発売日）
- 適用分野: 焼肉・BBQ、つけ麺・麺料理、うどん・中華麺、サラダ・晩酌、メキシコ料理・タコス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ㈱インテージ「キッチンダイアリー」、日経POS情報サービス、当社インターネット調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「３月１日（日）より全国で発売します」「発売日 ２０２６年３月１日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 ２０２６年３月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「２０２６年春夏の新製品」「味とパッケージをリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年2月18日」、発売日「2026年3月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「３月１日（日）より全国で発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「飯田商店」「麺屋武蔵」「すみれ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「有名ラーメン店とコラボレーションした『名店監修』シリーズ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2010年に神奈川県湯河原町で創業」「東京・青山で1996年に創業」「1964年…創業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「有名ラーメン店とコラボレーション」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主要販路 量販店などの食品コーナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格（税込）324円」「270円」「162円」等」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「㈱インテージ『キッチンダイアリー』」「日経POS情報サービス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「容量 240ｇ」「希望小売価格（税込）324円」「発売日 2026年3月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな昼食メニューを提案します」「晩酌シーンに新たな一品を提案します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「小売用製品を３月１日（日）より全国で発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「２０２６年春夏新製品・リニューアル製品」「全国で発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「２０２６年春夏の新製品」「新アイテムを市場投入します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…開発」「当社は…全国で発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダイショー…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気店」「札幌を代表する名店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「発売地区 全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年3月1日より…発売します」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「自宅ではなかなか作れないお店の味」「味のマンネリ」「使い切れない」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「製品名 ＢＢＱソース スモーク＆ペッパー味」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道用資料・製品画像などに関するお問い合わせ先」「読者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アメリカンでジャンキー」「人気の『濃厚だしつけ麺』」「大きな反響」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
