# ダイショー（2816） ダイショー 2026年春夏新製品のご案内１

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2816/disclosure/20260115534238
種別: その他開示
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2816

## 何が変わったか

ダイショーが、焼肉用たれ3品、韓国メニュー用調味料3品、オイルベース調味料2品の計8品を新発売またはリニューアルし、2026年2月1日または3月1日から全国で販売する。

## 会社が挙げた理由

自宅での焼き肉や使い切り・小容量タイプの需要、韓国メニュー専用調味料の伸長、共働き世帯などの家事負担軽減ニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 焼肉一番 ３種の果汁の醤油だれ、焼肉一番 ３種の香味野菜の味噌だれ、焼肉一番 柚子胡椒のさっぱり塩だれ、サムギョプサルの素、ヤンニョムチキンの素、タッカルビの素、つけ旨オイル 焦がし醤油味、つけ旨オイル うま塩味
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 129円（税込）、259円（税込）、453円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月1日（予定）：焼肉一番3品、サムギョプサルの素、ヤンニョムチキンの素、タッカルビの素、2026年3月1日（予定）：つけ旨オイル2品
- 適用分野: 家庭での焼き肉、韓国メニュー調理、肉・魚の下味付け、作り置き、下味冷凍、チャーハン、から揚げ、チャーシュー、サラダ、焼きそば、エビピラフ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ㈱インテージ『キッチンダイアリー』、日経POS情報サービス、日経POS情報データ、厚生労働省、当社インターネット調査、当社ホームビジット調査、当社受容性調査、弊社アンケート調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「２月１日（日）、３月１日（日）より全国で発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 ２０２６年２月１日」「発売日 ２０２６年３月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「２０２６年春夏新製品・リニューアル製品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年1月15日」、発売日「2026年2月1日」「2026年3月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売します」「サンプル配布の内容は、変更となる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販路 量販店などの精肉コーナー」「量販店などの食品コーナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格（税込）129円」「259円」「453円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「㈱インテージ『キッチンダイアリー』」「日経POS情報サービス」「厚生労働省」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「容量 80ｇ」「希望小売価格（税込）129円」「発売日 2026年2月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「需要の拡大を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全国で発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「２０２６年春夏新製品・リニューアル製品」「全国で発売します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新製品・リニューアル製品」「新発売」「リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新アイテムを開発しました」「当社…発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダイショー…は、２０２６年春夏の新製品として」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「発売地区 全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「焼肉一番 ３種の果汁の醤油だれ」等の製品名」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道用資料・製品画像などに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな社会問題を“シン時短”で解決」「食を楽しく彩る」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「サンプル配布の内容は、変更となる可能性がございます」」）
