# ダイショー（2816） ダイショー 2025年秋冬新製品のご案内1-1

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2816/disclosure/20250718516598
種別: その他開示
開示日: 2025-07-18
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/2816

## 何が変わったか

ダイショーがノーベル製菓とタイアップした新商品「男梅しゃぶしゃぶつゆ」を開発し、2025年8月1日から全国発売する。

## 会社が挙げた理由

しゃぶしゃぶで「さっぱり・爽やか・酸味が効いた」味が求められていることや、味付けのマンネリ化などの不満が調査で確認されたため、梅・梅干しの爽やかな酸味に焦点を当てた新商品を開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 男梅しゃぶしゃぶつゆ
- 相手先: ノーベル製菓株式会社
- 相手先の概要: 本社：大阪市生野区、代表取締役社長：馬場敏明、創業：1929年10月2日、設立：1947年5月10日、事業内容：菓子製造販売、従業員数：254名（2025年1月現在）
- 当社との関係: 「男梅」とのタイアップ。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 希望小売価格（税込）356円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月1日（発売予定）
- 適用分野: 家庭用しゃぶしゃぶ、鍋料理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 2人前、内容量190g（つゆの素80g×2袋、梅だれ15g×2袋）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ダイショーが実施したしゃぶしゃぶに関するインターネット調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「２０２５年８月１日より全国で発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「タイアップ第２弾」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発 売 日 ２０２５年８月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『男梅』タイアップ第２弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「２０２５年８月１日より全国で発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売」「発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ノーベル製菓株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「濃厚な梅干し味で楽しむ『男梅』タイアップ第２弾」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪市生野区」「代表取締役社長：馬場敏明」「事業内容：菓子製造販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格（税込）３５６円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ノーベル製菓株式会社」「公式サイト URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「１９０ｇ」「３５６円」「２０２５年８月１日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『男梅しゃぶしゃぶつゆ』新発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「発売地区 全国」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「２０２５年秋冬の新製品」「新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社ダイショーとノーベル製菓株式会社は…新製品として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダイショー…新製品として」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の梅干しの味わいを実現」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「発売地区 全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「発 売 日 ２０２５年８月１日」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他の鍋料理と比べ」「味付けがいつも同じ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「製品名 男梅しゃぶしゃぶつゆ」「容量 190g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道用資料・製品画像などに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二の梅干しの味わい」「心にしみる“梅ぇ味”」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
