# ダイショー（2816） ダイショー 2023年秋冬新製品のご案内-1

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2816/disclosure/20230712520787
種別: その他開示
開示日: 2023-07-12
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2816

## 何が変わったか

ダイショーが、2023年秋冬向けの新商品8品を全国発売し、既存の「豆腐と卵で作る 酸辣湯用スープ」は味とパッケージを刷新して発売する。発売日は2023年8月1日。

## 会社が挙げた理由

家庭で外食気分を楽しみたい需要、簡便調理・節約・野菜摂取・健康志向などの消費者ニーズや、各フレーバーの市場動向を踏まえて商品開発・リニューアルを行ったと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 肉BarDish ホイップステーキ用セット、ときめきの豚鍋スープ 牛だし醤油仕立て、チリトマト鍋スープ、野菜をいっぱい食べる しゃぶ鍋スープ 豚と地鶏だしの旨み 白湯仕立て、おいしくお野菜♪ ブロッコリーのマヨてり炒めの素、いちご ぶどうで作る フルーツあめの素、シーフードソムリエ監修 パエリアの素、鮮魚亭 レモン鍋スープ、豆腐と卵で作る 酸辣湯用スープ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 324円（税込）、378円（税込）、378円（税込）、356円（税込）、280円（税込）、183円（税込）、259円（税込）、356円（税込）、258円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月1日（予定）
- 適用分野: 家庭料理、鍋料理、ステーキ料理、しゃぶしゃぶ、野菜料理、フルーツあめ、パエリア、中華スープ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: シールド乳酸菌®は森永乳業㈱の登録商標（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日経POS情報サービス、当社が実施したインターネット調査、当社が本年3月に実施した＜調理に関する意識調査＞

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8月1日（火）より全国で発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発 売 日 2023年8月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2023年秋冬の新製品」「新発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年7月12日」「2023年8月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全国で発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格（税込）324円」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「発 売 日 2023年8月1日」「希望小売価格（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日経ＰＯＳ情報サービス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「容量 75g」「希望小売価格（税込）324円」「発売日 2023年8月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「小売用製品を8月1日（火）より全国で発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「以下の小売用製品を8月1日（火）より全国で発売します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2023年秋冬新製品」「新発売」「味とパッケージデザインをリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新アイテムをラインアップしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダイショー…は…発売します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「発 売 地 区 全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「8月1日（火）より…発売します」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「肉BarDish ホイップステーキ用セット」「シールド乳酸菌®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道用資料・製品画像などに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「おウチで手軽に“プチ贅沢”」「飛躍的な拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
