# ダイショー（2816） 『料理の手間を駆逐してやる！進撃の巨人×味・塩こしょうキャンペーン』のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2816/disclosure/20230706518470
種別: その他開示
開示日: 2023-07-06
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/2816

## 何が変わったか

『味・塩こしょう』の発売55周年に合わせ、「進撃の巨人」とのコラボパッケージを販売し、クイズ応募型と購入レシート応募型のキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

『味・塩こしょう』の発売55周年を盛り上げ、幅広い世代に認知度の高い「進撃の巨人」とのコラボレーションによってプロモーションを行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 味・塩こしょう シリーズ、進撃の巨人×味・塩こしょうキャンペーン、アクリルジオラマセット、オリジナルQUOカード
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 『進撃の巨人』の著作権者等とのコラボレーションであることが示されているが、具体的な契約関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月1日（土）より販売開始（予定・店舗により前後する場合あり）
- 適用分野: 家庭料理、調味料のプロモーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: オープンキャンペーン当選者40名、クローズドキャンペーン当選者550名、応募者全員にオリジナル壁紙を提供
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「実施期間は「2023年7月15日(土)～2023年9月14日(木)」、コラボパッケージは「7月1日（土）より販売開始します」。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月1日（土）より販売開始」「2023年7月15日(土)～2023年9月14日(木)」。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「…キャンペーン』のご案内」であり、「このたびのキャンペーンを企画いたしました」としている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は「2023年7月6日」、実施期間は「2023年7月15日」から。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施いたします」一方で、「店舗によっては販売時期は前後する場合がございます」「数量限定」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「有名コンテンツ『進撃の巨人』とのコラボパッケージ」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『進撃の巨人』とのコラボパッケージを発売」。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「キャンペーン参加者への応募方法・賞品の説明のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「当選者数：40名様」「当選者数：550名様」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当選者数：40名様」「当選者数：550名様」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「©諫山創・講談社／『進撃の巨人』The Final Season 製作委員会」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「40名様」「550名様」「2023年7月15日(土)～2023年9月14日(木)」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「発売55周年を盛り上げるためのプロモーション企画と説明されている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績見通しや売上・利益への影響についての記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボパッケージを発売」「対象商品を購入したレシートの写真を送れば」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「対象商品：味・塩こしょう シリーズ全品」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今年発売55周年を迎える『味・塩こしょう』」「コラボパッケージを発売」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ダイショー…『味・塩こしょう』のプロモーション企画」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダイショー…は…キャンペーンを実施いたします」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初の塩とこしょうをブレンドした調合調味料」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本初」「さまざまな家庭料理の万能調味料」「一部店舗ではお取り扱いのない場合」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「長年にわたり台所で活躍」とあるが、利用者数等の実績は記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「商品の沿革とキャンペーン内容の説明のみ。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「味・塩こしょう シリーズ」「https://daisho-ajishio23.net/lp/」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道用資料・製品画像などに関するお問い合わせ先」「株式会社ダイショー 広報室」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「幅広い世代に認知度の高い有名コンテンツ『進撃の巨人』」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「販売時期は前後する場合」「一部店舗ではお取り扱いのない場合」「数量限定」。」）
