# ダイショー（2816） ダイショー 2023年春夏新製品（第1弾）のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2816/disclosure/20230118590560
種別: その他開示
開示日: 2023-01-18
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/2816

## 何が変わったか

ダイショーは、2023年春夏向けに新製品11品とリニューアル製品11品を、2023年2月1日から全国発売すると発表した。新製品ではから揚げ、韓国料理、チキンソテー、野菜・魚介料理などの専用調味料を追加し、既存品では味やパッケージを改良する。

## 会社が挙げた理由

食卓のメニューのマンネリ化、時短・簡便調理、節約志向、外食・店の味への需要、韓国料理や冷しゃぶなどへの関心に対応し、製品ラインアップの拡充や支持の拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: から揚げの素 香味醤油味、から揚げの素 旨だし塩味、プルコギキンパの素、ガーリックチキンソテーの素、レモンチキンソテーの素、肉しゃぶサラダの素 ゆず香るごまだれ、冷しゃぶ 焙煎ごまだれ、冷しゃぶ 玉ねぎ醤油だれ、焼肉一番 甘口、焼肉一番 中辛、小松菜・ほうれん草がおいしい！青菜炒めの素、おいしくお野菜♪ カプレーゼ風トマトサラダ用セット、ねぎチヂミの素、レタスがおいしい パリ麺サラダ用セット、ぱくぱくキャベツ用セット、ぱぱっと逸品 ピーナッツ和えの素、シーフードソムリエ監修 大葉ジェノベーゼ風ソース、海鮮中華 エビチリソース、海鮮中華 エビマヨソース、さつま揚げで作る オデンポックムのたれ、しらたき・糸こんにゃくで作る 宮崎辛麺風スープの素
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込226円、税込216円、税込302円、税込237円、税込108円、税込270円、税込194円、税込151円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月1日（予定）
- 適用分野: 家庭用調味料、から揚げ、韓国料理、チキンソテー、冷しゃぶサラダ、焼肉、青菜炒め、トマトサラダ、チヂミ、サラダ、野菜の和えもの、魚介料理、中華料理、日配食品向けメニュー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 富士経済『食品マーケティング便覧2022』、日経POS情報サービス、インテージ『キッチンダイアリー』、当社インターネット調査・消費者意識調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2月1日（水）より全国で発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2023年2月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2023年春夏新製品・リニューアル製品として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年1月18日」、発売日「2023年2月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2月1日（水）より全国で発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「量販店などの精肉コーナー」「青果コーナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格（税込）226円」「216円」等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「希望小売価格（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「富士経済『食品マーケティング便覧2022』」「日経POS情報サービス」「インテージ『キッチンダイアリー』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「希望小売価格（税込）226円」「発売日 2023年2月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「以下の小売用製品を2月1日（水）より全国で発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2023年春夏新製品・リニューアル製品」「全国で発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ダイショーは…新製品として…発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダイショー…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「中華の一流料理人」「人気のたれ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「発売地区 全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「現行品のごま油に代わり一番搾りごま油を用いた」「現行品より酸味を抑える」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「から揚げの素 香味醤油味」「プルコギキンパの素」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道用資料・製品画像などに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格派」「中華の一流料理人」「人気のたれ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「再度上昇することが予想されます」「今後も拡大が期待される市場」」）
