# ダイショー（2816） ダイショー 2022年秋冬新製品（第1弾）のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2816/disclosure/20220712598431
種別: その他開示
開示日: 2022-07-13
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2816

## 何が変わったか

ダイショーが、2022年秋冬向けの新製品12品とリニューアル製品2品を、2022年8月1日から全国で発売すると発表した。鍋スープ、しゃぶ鍋スープ、から揚げ粉、チョコフォンデュソースなどを追加・改良する。

## 会社が挙げた理由

家庭内食の拡大、時短・簡便、節約、外食店のような味、鍋・しゃぶしゃぶ・チルド餃子・スンドゥブなどの需要や市場拡大に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いとしの鶏鍋スープ 鶏野菜ポタージュ仕立て、肉美味しゃぶ鍋スープ 和風だし仕立て、肉美味しゃぶ鍋スープ 柑橘塩だし仕立て、ごま味噌鍋スープ、お肉屋さんのから揚げ粉、野菜をいっぱい食べる しゃぶ鍋スープ おかかとこんぶの風味 だし醤油仕立て、野菜をいっぱい食べる しゃぶ鍋スープ ゆずと焼きあごの風味 旨塩仕立て、バナナ・いちご・キウイがおいしい！ チョコフォンデュソース、野菜ソムリエ青野果菜監修 野菜をいっぱい食べるスープ チャウダー用スープ、鮮魚亭 あんこう鍋スープ、鮮魚亭 海鮮しゃぶ鍋スープ、博多名物 炊き餃子風鍋スープ、スンドゥブチゲ用スープ 中辛、スンドゥブチゲ用スープ 辛口
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込378円、税込248円、税込356円、税込226円、税込129円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月1日（予定）
- 適用分野: 家庭内食、鍋料理、しゃぶしゃぶ、から揚げ、チョコフォンデュ、スープ、チルド餃子料理、スンドゥブチゲ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社インターネット調査、日経POS情報サービス、インテージ『キッチンダイアリー』、富士経済『食品マーケティング便覧』、農林水産省『野菜をたべようプロジェクト』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8月1日（月）より全国で発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2022年8月1日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「8月1日（月）より全国で発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売」「リニューアル発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先として量販店などの販路のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格（税込）378円」「248円」「356円」等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「容量 750g」「希望小売価格（税込）378円」「発売日 2022年8月1日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「インテージ『キッチンダイアリー』」「日経POS情報サービス」「富士経済 食品マーケティング便覧」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「容量 750g」「希望小売価格（税込）356円」「発売日 2022年8月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新製品」「リニューアル製品」「全国で発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「以下の小売用製品を8月1日（月）より全国で発売します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2022年秋冬新製品」「新発売」「味とパッケージデザインをリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…製品を企画」「開発しました」「当社は…発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダイショー…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「発売地区 全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「8月1日より…発売します」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「製品名 いとしの鶏鍋スープ 鶏野菜ポタージュ仕立て」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道用資料・製品画像などに関するお問い合わせ先」「読者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心身ともに暖まる」「絶妙なバランス」「エンタメ感満載」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「から揚げ人気は今後も続く、と当社は考え」」）
