# ダイショー（2816） 『ダイショー 家祭キャンペーン』のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2816/disclosure/20220531564440
種別: その他開示
開示日: 2022-05-31
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/2816

## 何が変わったか

ダイショーが、対象の野菜おつまみ用調味料の購入者を対象に、抽選で賞品が当たる「ダイショー 家祭キャンペーン」を実施する。対象商品を含む1,000円以上の購入レシートで応募できる。

## 会社が挙げた理由

夏の家飲み・おつまみシーンを盛り上げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: たたききゅうりのたれ、きのこがおいしい！アヒージョの素、山芋鉄板焼きの素、もちもちねぎチヂミの素
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月1日（予定）
- 適用分野: 夏の家飲み・おつまみシーン、野菜おつまみメニュー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「実施期間 2022年6月1日(水)～2022年7月31日(日)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年6月1日(水)～2022年7月31日(日)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年5月31日」および「実施期間 2022年6月1日(水)～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「クローズドキャンペーンを実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「応募方法は「対象商品を含む、1,000円以上のレシートを撮影」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「対象商品を含む1,000円以上の購入レシート」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「1,000円以上の購入レシート」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「キャンペーン応募サイト https://daisho-brand.com/yasai_cp_2022/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,000円以上」、「20名様」、「1,000円分」、「2022年6月1日～2022年7月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「夏の家飲み・おつまみシーンを盛り上げる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プロモーション企画として」「クローズドキャンペーンを実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「対象としたクローズドキャンペーン」および対象商品4製品の列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「対象商品として既存の調味料名を列挙」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の『たたききゅうりのたれ』…を対象とした」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダイショー…は…キャンペーンを実施いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国等の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「対象商品の商品名のみ記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道用資料・製品画像などに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夏の家飲み・おつまみシーンを盛り上げる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
