# ダイショー（2816） ダイショー 2022年春夏新製品のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2816/disclosure/20220118569088
種別: その他開示
開示日: 2022-01-19
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/2816

## 何が変わったか

ダイショーが、2022年春夏向けの新商品を複数発売し、既存商品の味やパッケージも刷新する。新商品・リニューアル品はいずれも2022年2月1日から全国で販売予定。

## 会社が挙げた理由

家庭内食の増加、健康志向、簡便調理や新しいメニューへの需要、韓国料理・ビネガードリンクなどの市場動向や自社調査を踏まえ、消費者ニーズに対応し新たな需要を開拓するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 焼肉一番 匠、肉しゃぶサラダの素、お肉ソムリエ監修 チキンガンボ風トマトチキンスープ、ＣｏＣｏ壱番屋監修 うま塩カレースパイス、ヤンニョムチキンの素、トンテキの素、サムギョプサルの素、伝説のすた丼屋監修 すたみな丼のたれ、ペロッとピーマン用セット、ぱぱっと逸品 キャベツ１/2 個で２品 ガーリックバター炒めのたれ＆ザク切りキャベツ用だし酢だれ、キウイ・パイナップルで作る ビネガーシロップ、野菜ソムリエ青野果菜監修 野菜をいっぱい食べるスープ ミネストローネ用スープ、野菜ソムリエ青野果菜監修 野菜をいっぱい食べるスープ ポトフ用スープ、山芋鉄板焼きの素、シーフードソムリエ監修 レンジで簡単 チョッピーノ風ソース、シーフードソムリエ監修 レンジで簡単 アクアパッツァソース
- 相手先: 株式会社壱番屋、株式会社アントワークス
- 相手先の概要: 株式会社壱番屋（本社：愛知県一宮市、代表取締役社長：葛原守）。株式会社アントワークス（本社：東京都杉並区、代表取締役社長：早川淳）。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社壱番屋は『ＣｏＣｏ壱番屋監修 うま塩カレースパイス』の監修元。株式会社アントワークスとは『伝説のすた丼屋監修 すたみな丼のたれ』を共同開発。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 焼肉一番 匠：税込270円、肉しゃぶサラダの素：税込216円、お肉ソムリエ監修 チキンガンボ風トマトチキンスープ：税込270円、ＣｏＣｏ壱番屋監修 うま塩カレースパイス：税込324円、ヤンニョムチキンの素：税込216円、トンテキの素：税込216円、サムギョプサルの素：税込216円、伝説のすた丼屋監修 すたみな丼のたれ：税込259円、ペロッとピーマン用セット：税込216円、ぱぱっと逸品 キャベツ1/2個で2品：税込194円、キウイ・パイナップルで作る ビネガーシロップ：税込248円、野菜をいっぱい食べるスープ ミネストローネ用スープ：税込356円、野菜をいっぱい食べるスープ ポトフ用スープ：税込356円、山芋鉄板焼きの素：税込216円、レンジで簡単 チョッピーノ風ソース：税込216円、レンジで簡単 アクアパッツァソース：税込216円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月1日（火）発売予定。全国。
- 適用分野: 家庭用調味料、焼肉・肉料理、しゃぶしゃぶサラダ、スープ、カレー風味のスパイス、韓国料理、丼料理、野菜料理、ビネガードリンク、魚介料理・洋風海鮮料理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 富士経済『食品マーケティング便覧』、日経POS情報データ、インテージ『キッチンダイアリー』、ダイショーのインターネット調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2月1日（火）より全国で発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2022年2月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「野菜使い切りシリーズの第３弾」「フレーバーリニューアル品」「パッケージリニューアル品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2月1日（火）より全国で発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売」「リニューアル発売」「発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社壱番屋（本社：愛知県一宮市…）」「株式会社アントワークス（本社：東京都杉並区…）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社アントワークスとのコラボレーション」「共同開発」「ＣｏＣｏ壱番屋監修」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社壱番屋（本社：愛知県一宮市、代表取締役社長：葛原守）」「株式会社アントワークス（本社：東京都杉並区、代表取締役社長：早川淳）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格（税込）270円」「216円」など」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「富士経済『食品マーケティング便覧』」「日経POS情報データ」「インテージ『キッチンダイアリー』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「希望小売価格（税込）216円」「発売日 2022年2月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな需要の掘り起こしを図ります」「市場投入します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「小売用製品を2月1日より全国で発売」「新発売」「リニューアル発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「以下の小売用製品を2月1日（火）より全国で発売します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2022年春夏新製品・リニューアル製品」「新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…開発」「当社…全国で発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダイショー…は…発売します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気の丼物店監修」等はあるが、No.1・唯一などの主張はない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「発売地区 全国」「全国で発売します」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「製品名 焼肉一番 匠」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道用資料・製品画像などに関するお問い合わせ先」「読者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「こだわりのタレ」「食欲を刺激する」「簡単に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし」）
