# アリアケジャパン（2815） 【訃報】　弊社創業者　岡田甲子男（特別相談役）逝去のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2815/disclosure/20260120536093
種別: その他開示
開示日: 2026-01-20
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/2815

## 何が変わったか

アリアケジャパンの創業者で特別相談役を務めていた岡田甲子男氏が、2026年1月15日に逝去した。通夜・告別式は近親者のみで既に執り行われ、会社はお別れの会や社葬を行わない。

## 会社が挙げた理由

逝去事由は老衰。通夜・告別式を近親者のみとし、各種弔意を辞退するのは故人の遺志および遺族の意向による。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 岡田甲子男氏は当社創業者、元代表取締役社長・会長、特別相談役
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月15日に逝去いたしました」「通夜/告別式：近親者のみで執り行い済み」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「逝去日：2026年1月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「【訃報】弊社創業者 岡田甲子男（特別相談役）逝去のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「逝去いたしました」「訃報のご連絡も葬儀後とさせて頂きました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2026年1月15日に逝去いたしました」「逝去事由：老衰」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「弊社グループの創業者」「元会長、元社長」「2016年 特別相談役就任」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「弊社グループの創業者である岡田甲子男特別相談役…が2026年1月15日に逝去いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年1月15日に逝去いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「訃報として逝去日・略歴・葬儀方針を公表」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスに関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「弊社グループの創業者である岡田甲子男特別相談役」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「アリアケジャパン株式会社」、対象は「弊社グループの創業者」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競争比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名：アリアケジャパン株式会社」「コード番号 2815 東証プライム」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「逝去日、略歴、葬儀方針を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する記載なし」）
