# 中期計画・投資計画・R&DテーマのPDCA強化｜ハウス食品グループ本社（2810）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「中期計画・業績・投資計画やＲ＆ＤテーマについてＰＤＣＡを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」 — 計画と研究開発テーマの管理・実行プロセスを強化する施策。 (https://komori.app/company/2810/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「中期計画・業績・投資計画やＲ＆ＤテーマについてＰＤＣＡを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」 — 中期計画、投資計画、R&DテーマのPDCA強化方針が再掲されている。 (https://komori.app/company/2810/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「中期計画・業績・投資計画やＲ＆ＤテーマについてＰＤＣＡを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」 — 中期計画、業績、投資計画、R&DテーマのPDCAを強化する方針が再掲されている。 (https://komori.app/company/2810/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「中期計画・業績・投資計画やＲ＆ＤテーマについてＰＤＣＡを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」 — 中期計画、業績、投資計画、R&DテーマのPDCA強化方針が再掲されている。 (https://komori.app/company/2810/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「中期計画・業績・投資計画やＲ＆ＤテーマについてＰＤＣＡを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」 — 中期計画、業績、投資計画、R&DテーマのPDCA強化方針が再掲されている。 (https://komori.app/company/2810/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「中期計画・業績・投資計画やＲ＆ＤテーマについてＰＤＣＡを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」 — 中期計画、業績、投資計画、R&DテーマのPDCA強化方針が再掲されている。 (https://komori.app/company/2810/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「中期計画・業績・投資計画やＲ＆ＤテーマについてＰＤＣＡを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」 — 中期計画、業績、投資計画、R&DテーマのPDCA強化方針が再掲されている。 (https://komori.app/company/2810/filing/2017-q3)
- FY2018 再定義 「当社グループでは、３年ごとに中期計画を策定し、事業の方向性を明確にしたうえで、具体的行動計画の策定と実践に取り組んでおります。」 — 従来の「中期計画・業績・投資計画やＲ＆ＤテーマについてＰＤＣＡを廻す仕組み」という表現は見られず、3年ごとの中期計画と具体的行動計画の策定・実践という説明に置き換えられている。 (https://komori.app/company/2810/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社グループでは、３年ごとに中期計画を策定し、事業の方向性を明確にしたうえで、具体的行動計画の策定と実践に取り組んでおります。」 — 3年ごとの中期計画に基づく具体的行動計画の策定・実践という計画運用の説明が継続している。 (https://komori.app/company/2810/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社グループでは、３年ごとに中期計画を策定し、事業の方向性を明確にしたうえで、具体的行動計画の策定と実践に取り組んでおります。」 — 3年ごとの中期計画と具体的行動計画の策定・実践という計画運用が継続している。 (https://komori.app/company/2810/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社グループでは、３年ごとに中期計画を策定し、事業の方向性を明確にしたうえで、具体的行動計画の策定と実践に取り組んでおります。」 — 3年ごとの中期計画に基づき、具体的行動計画を策定・実践する計画運用が継続している。 (https://komori.app/company/2810/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当社グループでは、３年ごとに中期計画を策定し、事業の方向性を明確にしたうえで、具体的行動計画の策定と実践に取り組んでおります。」 — 3年ごとの中期計画に基づき、具体的行動計画を策定・実践する計画運用が継続している。 (https://komori.app/company/2810/filing/2019-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は32億26百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費32億26百万円が計上されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明されている。 (https://komori.app/company/2810/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「当社グループの３つの研究所は、基礎研究・機能性研究、製品開発、技術開発、容器包装開発、お客様生活研究、グループ技術連携、研究企画、運営の各部門で構成しており、それぞれの部門において専門的な研究開発活動に取り組む一方、リノベーションを行った千葉研究センターを中心に、部門間の垣根を越え、お互いが有機的に連携して相乗効果を高める取組み(One Day a Weekなど)を継続して進めております。」 — ３研究所、千葉研究センターを中心とした部門横断連携、海外製品開発支援の研究開発体制が継続している。研究開発費は44億17百万円である。 (https://komori.app/company/2810/filing/2021-fy)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は21億53百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費21億53百万円が計上されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明されている。 (https://komori.app/company/2810/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は32億73百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費32億73百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明されている。 (https://komori.app/company/2810/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は10億75百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費10億75百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明されている。 (https://komori.app/company/2810/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は22億58百万円であります。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費22億58百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 (https://komori.app/company/2810/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は34億28百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費34億28百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 (https://komori.app/company/2810/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「当社グループにおきましては、研究開発本部、ハウス食品㈱の開発研究所（千葉県四街道市）、ハウスウェルネスフーズ㈱の開発研究所（千葉県四街道市、兵庫県伊丹市）、ハウスギャバン㈱開発部（東京都中央区、千葉県四街道市）の４部門が、研究開発活動を担っており、「新たな需要の創造」と「確かな設計」の両立を目指して、変化する社会にあって安心してご使用いただけ、ご満足をいただける食品を創出するために、広範な研究開発を実施しております。」 — 従来の3研究部門体制にハウスギャバン開発部を加えた4部門体制が示され、研究開発費も46億25百万円となった。 (https://komori.app/company/2810/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は23億39百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費23億39百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。 (https://komori.app/company/2810/filing/2024-h1)
