# サプライヤーの供給停止・調達停滞｜ＴＭＨ（280A）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/280A/threads/fbcad9dc8bdb
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## 経過

- FY2024 初出 「当該リスクを軽減するため、200社を超える世界中のサプライヤーと関係を構築しています。」 — 幅広い調達先の確保により特定サプライヤーへの依存度を下げる方針。 (https://komori.app/company/280A/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「当該リスクを軽減するため、200社を超える世界中のサプライヤーと関係を構築しています。」 — 200社超のサプライヤーネットワークによる調達先分散方針を継続している。 (https://komori.app/company/280A/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 顕在化 「これは、主として前連結会計年度末の受注残高が当中間連結会計期間において概ね収益認識された一方で、当初想定していた大型中古装置の仕入れ入札が実施されず計画していた仕入数量を確保できなかったことによるものであります。」 — 大型中古装置の仕入れ入札が実施されず、計画数量を確保できない調達停滞が実際に発生した。 (https://komori.app/company/280A/filing/2025-h1)
- 2026-07-15 顕在化 「大型中古装置の入札が第２四半期以降、当初想定どおりに実施されず、一時的に調達機会が減少したことによるものであります（売上高への影響額約2,145百万円）。」 — 大型中古装置の入札未実施による調達機会の減少について、売上高への影響額約2,145百万円が示され、通期業績予想の下方修正要因として具体化された。 (https://komori.app/company/280A/disclosure/20260710591466)
