# ＴＭＨ（280A） 取締役及び監査役に対する譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/280A/disclosure/20260126538781
種別: ガバナンス
開示日: 2026-01-27
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企業ページ: https://komori.app/company/280A

## 何が変わったか

取締役（社外取締役を除く）と監査役を対象に、譲渡制限付株式報酬制度を新たに導入することを取締役会で決議し、株主総会に報酬枠の設定を諮る。

## 会社が挙げた理由

対象役員に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、中長期的な企業価値向上に向けた取り組みや株主との価値共有を進めるため。導入は、株主総会で報酬支給の承認を得ることを条件とする。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 取締役（社外取締役を除く）及び監査役を対象とする譲渡制限付株式報酬制度の導入を取締役会で決議し、2026年2月26日開催予定の定時株主総会に付議する。報酬債権の年額上限は取締役42百万円以内、監査役8百万円以内。

## 評価の根拠

- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 該当なし（原文: 「支配株主に関する記載なし。」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 方針の変更（原文: 「「役員報酬制度の見直しを行い」「譲渡制限付株式報酬制度…の導入を決議」と記載。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与える」など制度目的の記載はあるが、課題や不備への言及はない。」）
