# ＴＭＨ（280A） 青潮出版「株主手帳」に当社の記事が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/280A/disclosure/20250617591984
種別: その他開示
開示日: 2025-06-17
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/280A

## 何が変わったか

青潮出版の「株主手帳」に、TMHの事業内容と越境ECプラットフォーム「LAYLA-EC」を紹介する記事が掲載された。

## 会社が挙げた理由

当社の取り組みを理解してもらう一助とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LAYLA-EC
- 相手先: 青潮出版
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 青潮出版が発行する『株主手帳』に当社の記事が掲載された
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月17日（記事発行日・実績）
- 適用分野: 越境EC
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 青潮出版『株主手帳』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「２０２５年６月１７日発行の『株主手帳』に、当社 TMH（280A）に関する記事が掲載されました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「２０２５年６月１７日発行」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「２０２５年６月１７日発行の『株主手帳』に…記事が掲載されました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「記事が掲載されました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「青潮出版『株主手帳』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「掲載媒体として青潮出版は示されているが、顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「コード番号：280A」「２０２５年６月１７日」の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果などの数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「青潮出版『株主手帳』の記事リンク」および「https://www.kabutecho.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業内容、特に越境 EC プラットフォーム『LAYLA-EC』について詳しくご紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『株主手帳』に当社の記事が掲載されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は記事掲載であり、LAYLA-ECの機能変更・販売開始等の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社 TMH…に関する記事」「当社の事業内容、特に…『LAYLA-EC』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 TMH」「当社 TMH（280A）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「越境 EC プラットフォーム『LAYLA-EC』」「コード番号：280A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社 TMH」「（コード番号：280A）」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「記事掲載と内容を簡潔に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし。」）
