# 業務用調味液の売上増加と利益減少｜ユタカフーズ（2806）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「液体調味食品部門は、業務用調味液の売上が増加し、売上高は946百万円（前年同期比3.8％増）と伸びましたが、セグメント利益は94百万円（前年同期比16.7％減）となりました。」 — 液体調味食品部門について、売上増加とセグメント利益減少の併存を初めて記載。 (https://komori.app/company/2806/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「液体調味食品部門は、業務用調味液の売上が増加し、売上高は1,915百万円（前年同期比2.1％増）と伸びましたが、セグメント利益は179百万円（前年同期比23.0％減）となりました。」 — 業務用調味液の売上増加は続いたが、売上の伸び率は前回の3.8％増から2.1％増に鈍化し、セグメント利益の減少率は16.7％減から23.0％減へ拡大した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 悪化 「液体調味食品部門は、業務用調味液の売上が増加し、売上高は2,854百万円（前年同期比0.7％増）と伸びましたが、セグメント利益は253百万円（前年同期比29.5％減）となりました。」 — 業務用調味液の売上増加は続いたが、増加率は第2四半期累計の2.1％から0.7％へ鈍化し、セグメント利益の減少率は23.0％から29.5％へ拡大した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「業務用調味液の売上が増加し、売上高は3,653百万円と前年同期と比べ105百万円（3.0％）の増収となりましたが、セグメント利益（営業利益）は362百万円と前年同期と比べ35百万円（8.8％）の減益となりました。」 — 売上増加率は第3四半期累計の0.7％増から3.0％増に戻り、利益減少率も29.5％減から8.8％減に縮小している。 (https://komori.app/company/2806/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「液体調味食品部門は、業務用調味液の売上が増加し、売上高は1,070百万円（前年同期比13.0％増）と伸び、セグメント利益は143百万円（前年同期比51.6％増）となりました。」 — 業務用調味液の売上増加が続き、売上高の増加率は13.0％、セグメント利益も51.6％増となった。 (https://komori.app/company/2806/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「液体調味食品部門は、業務用調味液の売上が増加し、売上高は2,132百万円（前年同期比11.3％増）、セグメント利益は276百万円（前年同期比54.5％増）となりました。」 — 業務用調味液の売上増加が続き、前年同期比の売上高増加率は11.3％、セグメント利益増加率は54.5％となった。 (https://komori.app/company/2806/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「液体調味食品部門は、業務用調味液の売上が増加し、売上高は3,219百万円（前年同期比12.8％増）、セグメント利益は403百万円（前年同期比59.2％増）となりました。」 — 業務用調味液の売上増加が続き、売上高増加率は11.3％から12.8％へ、セグメント利益増加率は54.5％から59.2％へ拡大している。 (https://komori.app/company/2806/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「液体調味食品部門は、業務用調味液の売上が増加し、売上高は3,989百万円と前年同期と比べ336百万円（9.2％）の増収となり、セグメント利益（営業利益）は421百万円と前年同期と比べ58百万円（16.2％）の増益となりました。」 — 通期で売上高・セグメント利益とも増加し、前年度のセグメント利益減益から増益へ転じた。 (https://komori.app/company/2806/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「液体調味食品部門は、鰻のシラスの漁獲が細る中、今年は不漁の為、うなぎのたれの市販用・業務用のどちらも売上が減少したことにより、売上高は1,006百万円（前年同期比5.9％減）、セグメント利益は74百万円（前年同期比47.9％減）となりました。」 — 前年度第1四半期の売上・利益増加から、うなぎのたれの市販用・業務用の売上減少により減収減益へ転じた。 (https://komori.app/company/2806/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「液体調味食品部門は、鰻のシラスの漁獲が細る中、今年は不漁の為、うなぎのたれの市販用・業務用のどちらも売上が減少したことにより、売上高は2,046百万円（前年同期比4.0％減）、セグメント利益は215百万円（前年同期比22.1％減）となりました。」 — 鰻のシラス不漁によるうなぎのたれの売上減少は継続したが、売上高・セグメント利益の減少率は第1四半期の5.9％減・47.9％減から縮小している。 (https://komori.app/company/2806/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「液体調味食品部門は、鰻のシラスの漁獲が細る中、今年は不漁の為、うなぎのたれの市販用・業務用のどちらも売上が減少したことにより、売上高は3,020百万円（前年同期比6.2％減）、セグメント利益は283百万円（前年同期比29.8％減）となりました。」 — うなぎのたれの売上減少が続き、売上高の減少率は第2四半期累計の4.0％から6.2％へ、セグメント利益の減少率は22.1％から29.8％へ拡大した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「液体調味食品部門は、鰻のシラスの漁獲が細る中、今年は不漁の為、うなぎのたれの市販用・業務用のどちらも売上が減少したことにより、売上高は3,819百万円と前年同期と比べ170百万円（4.3％）の減収となり、セグメント利益（営業利益）は298百万円と前年同期と比べ122百万円（29.1％）の減益となりました。」 — 鰻のシラス不漁によるうなぎのたれの売上減少は通期でも続いた。第3四半期累計と比べ、売上高の減少率は6.2％から4.3％、利益の減少率は29.8％から29.1％へやや縮小した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再定義 「液体調味食品部門は、鰻のシラスの漁獲が細る中、今年は前年並となりましたが、加工醤油の売上が不調の為、売上高は984百万円（前年同期比2.2％減）、セグメント利益は112百万円（前年同期比50.3％増）となりました。」 — 前年同期の鰻のシラス不漁による大幅減益から、鰻のシラスは前年並みに戻った一方、加工醤油の売上不調が新たな減収要因として示され、セグメント利益は増益に転じた。 (https://komori.app/company/2806/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「液体調味食品部門は、加工醤油の売上が不調となりましたが、調味液が前年を若干上回り、売上高は2,076百万円（前年同期比1.4％増）、セグメント利益は208百万円（前年同期比3.1％減）となりました。」 — 加工醤油の売上不調は続いたが、調味液が前年を若干上回ったため部門売上高は増加した。一方、第1四半期の増益からセグメント利益は3.1％減益に転じた。 (https://komori.app/company/2806/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「液体調味食品部門は、加工醤油の売上が不調となりましたが、調味液が前年を若干上回り、売上高は3,056百万円（前年同期比1.2％増）、セグメント利益は279百万円（前年同期比1.5％減）となりました。」 — 加工醤油の売上不調は続いたが、調味液が前年を若干上回ったため増収となった。一方、セグメント利益は減益が続いたものの、減少率は第2四半期累計の3.1％減から1.5％減へ縮小した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「売上高は3,861百万円と前年同期と比べ42百万円（1.1％）の増収となり、セグメント利益（営業利益）は291百万円と前年同期と比べ6百万円（2.3％）の減益となりました。」 — 調味液が前年を若干上回り、通期売上高は増加した。一方、セグメント利益は減益となり、第3四半期累計の1.5％減益から減少率が拡大した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再定義 「液体部門は、液体スープの売上が順調に伸び、売上高は1,140百万円（前年同期比15.8％増）、セグメント利益は127百万円（前年同期比13.1％増）となりました。」 — 従来の業務用調味液を中心とする売上増加・利益減少の説明から、液体スープの売上増加とセグメント利益増加を示す説明に変わった。 (https://komori.app/company/2806/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「液体部門は、液体スープの売上が順調に伸び、売上高は2,270百万円（前年同期比9.4％増）、セグメント利益は232百万円（前年同期比11.3％増）となりました。」 — 液体スープを中心に第2四半期累計で増収増益が続いた。 (https://komori.app/company/2806/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「液体部門は、液体スープの売上が順調に伸び、売上高は3,304百万円（前年同期比8.1％増）、セグメント利益は296百万円（前年同期比6.1％増）となりました。」 — 液体スープの売上増加とセグメント利益の増加が続いたが、第2四半期累計の売上高9.4％増、利益11.3％増から増加率は縮小した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「液体部門は、液体スープの売上が順調に伸び、売上高は4,162百万円と前年同期と比べ300百万円（7.8％）の増収となり、セグメント利益（営業利益）は328百万円と前年同期と比べ36百万円（12.5％）の増益となりました。」 — 液体スープを中心に通期で増収増益となり、前年のセグメント利益減益から増益が続いた。 (https://komori.app/company/2806/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再定義 「液体部門は、鰻のたれの売上が順調に伸び、売上高は988百万円（前年同期比2.1％増）、セグメント利益は155百万円（前年同期比21.9％増）となりました。」 — 従来の液体スープを中心とする説明から、鰻のたれの売上増加を要因とする増収増益の説明に変わっている。 (https://komori.app/company/2806/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「液体部門は、鰻のたれの売上が順調に伸び、売上高は1,977百万円（前年同期比0.8％増）、セグメント利益は263百万円（前年同期比13.3％増）となりました。」 — 鰻のたれによる増収増益が続いたが、第1四半期の売上高2.1％増・利益21.9％増から増加率は縮小した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「液体部門は、鰻のたれの売上が順調に伸び、売上高は2,875百万円（前年同期比0.7％増）、セグメント利益は354百万円（前年同期比19.5％増）となりました。」 — 鰻のたれによる増収増益が続いた。売上高の増加率は第2四半期累計の0.8％から0.7％へほぼ横ばいとなる一方、セグメント利益の増加率は13.3％から19.5％へ拡大した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「液体部門は、鰻のたれの売上が順調に伸び、売上高は3,640百万円と前年同期と比べ38百万円（1.1％）の増収となり、セグメント利益（営業利益）は393百万円と前年同期と比べ65百万円（19.9％）の増益となりました。」 — 鰻のたれの売上増加を背景に、通期で増収増益となった。 (https://komori.app/company/2806/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再定義 「液体部門は、鰻のシラスの不漁によりたれの売上が減少しましたが、液体スープの売上が順調に伸び、売上高は1,004百万円（前年同期比1.6％増）、セグメント利益は115百万円（前年同期比25.7％減）となりました。」 — 前年度までの鰻のたれの売上増加による増収増益から、鰻のたれの減収を液体スープの伸長が補う一方、セグメント利益は減益となる構成に変わっている。 (https://komori.app/company/2806/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再定義 「液体部門は、液体添付スープの売上が順調に伸び、売上高は2,101百万円（前年同期比6.2％増）となりましたが、セグメント利益は179百万円（前年同期比31.9％減）となりました。」 — 前四半期の鰻のたれ中心の説明から、液体添付スープの売上増加を要因とする増収へ説明対象が変わった。一方、セグメント利益は減少している。 (https://komori.app/company/2806/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「液体部門は、液体スープの売上が増加した事により、売上高は3,264百万円（前年同期比13.5％増）となりましたが、セグメント利益は222百万円（前年同期比37.3％減）となりました。」 — 液体スープの売上増加による増収は続き、売上高の増加率は前四半期の6.2％から13.5％へ拡大した。一方、利益減少率は31.9％から37.3％へ拡大した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「液体部門は、液体スープの売上が増加したことにより、売上高は4,334百万円と前年同期と比べ694百万円（19.1％）の増収となりましたが、セグメント利益（営業利益）は233百万円と前年同期と比べ160百万円（40.7％）の減益となりました。」 — 液体スープによる増収は拡大した一方、セグメント利益は40.7％減となり、増収減益の利益面が悪化した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「液体部門は、液体スープの売上が順調に伸び、売上高は1,098百万円（前年同期比9.4％増）となりましたが、セグメント利益は45百万円（前年同期比61.0％減）となりました。」 — 液体スープによる増収は続いた一方、セグメント利益の減少率は前年同期の25.7％減から61.0％減へ拡大し、増収減益の利益面が悪化した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 悪化 「液体部門は、液体添付スープの売上が順調に伸び、売上高は2,259百万円（前年同期比7.5％増）となりましたが、原材料費高騰の影響が大きくセグメント利益は75百万円（前年同期比58.1％減）となりました。」 — 液体添付スープによる増収は第1四半期の1.6％増から7.5％増へ拡大した一方、原材料費高騰の影響によりセグメント利益は58.1％減となり、利益面が悪化した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「液体部門は、液体添付スープ、たれの売上が増加した事により、売上高は3,357百万円（前年同期比2.8％増）となりましたが、原材料費高騰の影響が大きくセグメント利益は68百万円（前年同期比68.9％減）となりました。」 — 液体添付スープ・たれによる増収は続いたが、売上高の増加率は前年同期比2.8％にとどまり、原材料費高騰の影響によりセグメント利益の減少率は68.9％へ拡大した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「液体部門は、受託数の減少及び原材料高騰の影響が大きく、売上高は4,320百万円と前年同期と比べ14百万円（0.3％）の減収となり、セグメント利益（営業利益）は51百万円と前年同期と比べ181百万円（77.8％）の減益となりました。」 — 第3四半期累計までの増収から通期では減収に転じ、原材料高騰等によりセグメント利益の減少率も77.8％へ拡大した。 (https://komori.app/company/2806/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「液体部門は、鰻のたれ、液体添付スープ共に売上が順調に伸び、売上高は2,448百万円（前年同期比8.4％増）、セグメント利益は115百万円（前年同期比54.1％増）となりました。」 — 液体部門は鰻のたれ及び液体添付スープの伸長により、増収増益となった。前年年度末の大幅減益から利益が回復している。 (https://komori.app/company/2806/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「液体部門は、受託数増加により、売上高は4,731百万円と前年同期と比べ410百万円（9.5％）の増収となり、セグメント利益（営業利益）は128百万円と前年同期と比べ76百万円（146.9％）の増益となりました。」 — 中間期の増収増益から、通期でも受託数増加を背景に増収増益が進み、セグメント利益は146.9％増となった。 (https://komori.app/company/2806/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 悪化 「液体部門は、鰻のたれや、即席麺等の添付スープの売上が伸び、売上高は2,632百万円（前年同期比7.5％増）となりましたが、原材料費の上昇の影響が大きくセグメント利益は95百万円（前年同期比17.8％減）となりました。」 — 鰻のたれ・添付スープによる増収は続いた一方、原材料費上昇の影響により、セグメント利益は前年同期比17.8％減となった。 (https://komori.app/company/2806/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 初出 「円安等による原材料費高騰の影響に加え、新工場建設に伴う不動産取得税の引当金を今期計上したこと、及び生産数が一部減少したこと等により、営業利益、経常利益、当期純利益ともに前回予想を下回りました。」 — 2026年3月期の通期予想について、売上高は157億円から149億88百万円、営業利益は4億80百万円から1億43百万円、経常利益は5億60百万円から2億91百万円、当期純利益は3億50百万円から2億4百万円へ下方修正された。 (https://komori.app/company/2806/disclosure/20260513528015)
- 2026-05-15 悪化 「液体部門は、受託数増加により、売上高は5,021百万円と前年同期と比べ290百万円（6.1％）の増収となりましたが、原材料費高騰の影響が大きくセグメント利益は122百万円と前年同期と比べ6百万円（4.8％）の減益となりました。」 — 受託数増加による増収は続いた一方、原材料費高騰の影響によりセグメント利益は減益となった。 (https://komori.app/company/2806/disclosure/20260426511000)
- 2026-05-15 達成 「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は14,988百万円と前年同期と比べ533百万円（3.7％）の増収となり、営業利益は143百万円と前年同期と比べ538百万円（79.0％）、経常利益は291百万円と前年同期と比べ509百万円（63.6％）、当期純利益は204百万円と前年同期と比べ349百万円（63.1％）の減益となりました。」 — 2026年5月14日に下方修正された2026年3月期の通期予想値と同額の実績が開示され、当該予想期間が終了した。 (https://komori.app/company/2806/disclosure/20260426511000)
- 2026-06-02 悪化 「液体部門は、受託数増加により、売上高は5,021百万円と前年同期と比べ290百万円（6.1％）の増収となりましたが、原材料費高騰の影響が大きくセグメント利益は122百万円と前年同期と比べ6百万円（4.8％）の減益となりました。」 — 液体部門は増収が続く一方、原材料費高騰により減益となったことが記載されている。 (https://komori.app/company/2806/disclosure/20260529555428)
- FY2026 悪化 「液体部門は、受託数増加により、売上高は5,021百万円と前年同期と比べ290百万円（6.1％）の増収となりましたが、原材料費高騰の影響が大きくセグメント利益は122百万円と前年同期と比べ6百万円（4.8％）の減益となりました。」 — 受託数増加により増収となった一方、原材料費高騰の影響でセグメント利益は減益に転じた。 (https://komori.app/company/2806/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 前進 「液体部門は、鰻のたれの売上が順調に伸び、売上高は1,424百万円（前年同期比8.4％増）となり、セグメント利益は135百万円（前年同期比231.2％増）となりました。」 — 鰻のたれの売上増加を背景に、液体部門は増収増益となった。 (https://komori.app/company/2806/disclosure/20260723598386)
