# ワイズテーブルコーポレーション（2798） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2798/filing/2025-fy
提出日: 2026-05-27
対象期間: 2025-03-01 〜 2026-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/2798
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Y6U1.pdf

## 要点

当連結会計年度の業績として、売上高は堅調に推移し、営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方で、繰延税金資産の取崩し等により親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を下回りました。また、2026年3月31日付で株式会社山の上ホテルの全株式を取得して連結子会社化しています。

## 事業

当社グループはXEXを中心とする高級レストランとPIZZA SALVATORE CUOMOを含むカジュアルレストランを展開。2026年2月期の売上高は13,046,266千円、営業利益は249,299千円、親会社株主に帰属する当期純利益は205,247千円、経常利益は345,181千円、従業員数は514名（平均臨時雇用者数は447名）です。2026年2月28日現在、連結子会社1社および持分法適用関連会社1社を有し、2026年3月31日付で山の上ホテルを連結子会社化しています。直営店舗の新規出店・改装・店舗運営の最適化を進めつつ、和食事業の強化およびカジュアルイタリアン事業の展開を中長期の成長戦略として位置付けています。

## 数字

- 設備投資: 4億円
- フリーキャッシュフロー: 77百万円
- 従業員数: 514人

## セグメント

- XEXグループ / 売上高 130億円 / 営業利益 5億円 / 営業利益率 9.97%
- カジュアルレストラングループ / 売上高 68億円 / 営業利益 9億円 / 営業利益率 11.21%

## 前回からの変化

### サプライチェーン

本提出書類では、MM Global LLC/ICONIC LOCATIONS JAPAN/フランチャイズ契約（本久ほか）への言及があり既存サービス依存を追記。加えて、山の上ホテルの取得に伴う拠点追加、主要設備として多数の店舗名が列挙されるとともに、和食/カジュアルの新規出店計画が示されたため、製造拠点（店舗設備）側の新規エントリを追加した。

- + 山の上ホテル
- + 天ぷら 山の上
- + XEX ATAGO GREEN
- + ぎおん刀
- + atelier森本XEX
- + XEX 日本橋
- + 毛利 Salvatore
- + PIZZA SALVATORE川崎
- + SALVATORE浅草他
- + SALVATORE金山他
- + 市場博多サルヴァ
- + Tavernetta浦安
- + PIZZA京都（他）
- + BASEGATE横浜TRATTORIA
- + Salvatore阿佐ヶ谷
- + とんかつ焼鳥An京都
- + SALVATORE柏直営
- + mozoワンダーシティ店
- + 福岡空港Cafe
- + OSTERIA札幌サルヴァ

### 戦略的賭け

2026-05-27提出書類では、市場・店舗戦略（和食/カジュアルイタリアン/XEXブランド）と人材施策が再言及され、山の上ホテルの完全取得および複数店舗の出店・改装計画が新たに具体化されたため、既存エントリの追記と新規エントリ追加を行う。

- + 人材確保育成による付加価値向上
- + 山の上ホテル完全取得
- + 天ぷら 山の上の和食強化
- + mozoワンダーシティSALVATORE出店
- + OSTEria SALVATORE札幌出店
- + BASEGATE横浜関内新店
- + Salvatore Cuomo阿佐ヶ谷新店
- + とんかつ＆焼鳥An 京都新店
- + atelier森本XEX改装工事
- + The Kitchen名古屋改装工事

### 外部エクスポージャー

提出書類（2026-05-27）では、外部要因として国際情勢、為替、食材価格、エネルギーコスト、人材コスト、外食需要（雇用・所得・インバウンド）、および外部パートナーとの取引（ICONIC LOCATIONS JAPAN、MM Global LLC、ICONIC LOCATIONS HK、パートナーワイズ）が言及された。既存エントリは出現記録を追記し、新規に為替による仕入れコスト影響、エネルギーコスト高騰、リース会計基準導入準備、雇用・所得環境による需要変動、パートナーワイズ関連取引を追加した。

- + 為替変動による仕入れコスト影響
- + エネルギーコスト高騰
- + リース会計基準導入準備
- + 雇用・所得環境変化による需要
- + パートナーワイズ関連取引

### 製品

2026年2月期の提出書類（2026-05-27）で、新規に列挙された店舗ブランド・業態（オステリア札幌、サルヴァトーレ市場博多、天ぷら 山の上、および新設予定店舗）を追加しました。また、既存の「サルヴァトーレ・クオモ バール」で柏店の直営→FC譲渡に関する記載を追記し、「PIZZA SALVATORE CUOMO サブナード」の閉店を完了扱いで追加しました。あわせて、既存の主要ブランドは当該書類での店舗名列挙を追記更新しています。

- + オステリア サルヴァトーレ 札幌
- + サルヴァトーレ・クオモ 市場博多
- + PIZZA サルヴァトーレ クオモ サブナード
- + 天ぷら 山の上
- + TRATTORIA BASEGATE横浜関内
- + サルヴァトーレ・クオモ 阿佐ヶ谷
- + とんかつ＆焼鳥An 京都

### 技術

提出書類内で、今後の法規制対応としてリース会計基準の適用開始予定が明示されたため、会計基準導入に向けた技術的ケイパビリティを新規追加しました。

- + リース会計基準適用準備

### 資本配分

2026年2月期の設備投資計画・改装工事の内訳として既存店舗案件が再言及されるとともに、新規出店工事計画（複数店舗）と、山の上ホテルの完全取得（株式取得）および当期の無配・中間配当未実施が追加で記載された。

- + OSTERIA SALVATORE 札幌
- + atelier 森本 XEX 改装工事
- + BASEGATE横浜関内 TRATTORIA
- + Salvatore Cuomo 阿佐ヶ谷
- + とんかつ＆焼鳥An 京都
- + 京都の店舗22席設備
- + 山の上ホテル完全子会社化
- + 当期無配・中間配当未実施

### ケイパビリティ構築

2026-05-27提出書類で、山の上ホテルの株式取得による連結子会社化（和食事業強化）を新規に能力獲得として追加する一方、既存のMM Global LLCコンサル契約、ICONIC LOCATIONS JAPAN合弁契約、PIZZA SALVATORE CUOMO等のフランチャイズ契約、業務見直しによる生産性向上については本書類での再言及を反映する。さらに、リース会計基準の導入準備および通報窓口・コンプライアンス委員会の整備も新規追加対象とした。

- + 山の上ホテル株式取得
- + リース会計基準導入準備
- + コンプライアンス委員会設置

### 規制ポジショニング

最新提出書類（2026-05-27）では、既存の統制・ガバナンス関連（コンプライアンス委員会・内部通報窓口、内部統制とリスク管理、取締役会/監査役会構成、サステナビリティ推進の体制と指標、会計監査人）の記載を確認したほか、2029年2月期期首からのリース会計基準適用に向けた導入準備が明示されたため、当該会計基準適用準備を新規エントリとして追加する。

- + リース会計基準の適用準備

## 会社自身の言葉

### 山の上ホテル取得・和食事業強化（M&A/子会社化）

- 「山の上ホテルの完全取得（100%出資）を実施し和食事業の強化を図る。企業結合日を2026年3月31日とし、取得価額は289百万円、取得コストは10百万円。取得比率100%。」 — 山の上ホテルを100%取得し、和食事業強化を図る。
- 「株式会社山の上ホテルを取得（株主構成 TCS-2投資事業有限責任組合ほか3名の株主、取得価額289百万円、取得コスト10百万円、取得日 2026年3月31日、取得後連結子会社化、持分比率100%）。」 — 山の上ホテルを株式取得（100%）し、2026/3/31に子会社化する内容。
- 「2026年3月31日付で山の上ホテルを連結子会社化」 — 2026/3/31付で山の上ホテルを連結子会社化。
- 「2026年3月に天ぷら業態「天ぷら 山の上」等の和食系店舗の強化を図るため、山の上ホテルを買収し和食事業のポートフォリオ拡充。」 — 天ぷら等の和食系店舗強化目的で山の上ホテルを買収し、ポートフォリオ拡充。
- 「株式取得によるM&Aとして山の上ホテルを取得。契約先は 投資事業組合等複数名、取得価額289百万円、取得コスト10百万円。取得日: 2026年3月31日。取得比率100%。」 — 株式取得による山の上ホテル取得（100%）の概要。
- 「2026年3月に天ぷら業態「天ぷら 山の上」等の和食系店舗の強化を図るため」 — 2026年3月に天ぷら「天ぷら 山の上」等の和食系店舗強化のため。

### 出店・改装等の設備投資（店舗計画/席数/所在地）

- 「The TRATTORIA SALVATORE CAFE BASEGATE横浜関内（神奈川県横浜市） カジュアルレストラングループ 店舗設備 投資額132百万円 着手2025.9、完成2026.3 77席」 — BASEGATE横浜関内（77席）への店舗設備投資計画。
- 「とんかつ＆焼鳥An 京都（京都府京都市） カジュアルレストラングループ 店舗設備 投資額152百万円 着手2026.6、完成2026.10 80席」 — とんかつ＆焼鳥An 京都（80席）への店舗設備投資計画。
- 「Salvatore Cuomo 阿佐ヶ谷（東京都杉並区） カジュアルレストラングループ 店舗設備 投資額84百万円 着手2026.5、完成2026.8 62席」 — Salvatore Cuomo 阿佐ヶ谷（62席）への店舗設備投資計画。
- 「The TRATTORIA SALVATORE CAFE BASEGATE横浜関内（神奈川県横浜市）」 — The TRATTORIA SALVATORE CAFE BASEGATE横浜関内の店舗（設備）。
- 「The Kitchen Salvatore Cuomo 京都」 — The Kitchen Salvatore Cuomo 京都（店舗・ブランド情報）。
- 「Salvatore Cuomo 阿佐ヶ谷（東京都杉並区）」 — Salvatore Cuomo 阿佐ヶ谷（設備・店舗情報）。
- 「OSTERIA SALVATORE 札幌」 — OSTERIA SALVATORE 札幌（店舗・ブランド情報）。
- 「Salvatore Cuomo 市場 博多」 — Salvatore Cuomo 市場 博多（店舗・ブランド情報）。
- 「カジュアルレストラングループ設備投資総額: 223百万円
  主な内容: SALVATORE CUOMO Cafe福岡空港、Tavernetta Salvatore 浦安、OSTEria SALVATORE 札幌の新規出店工事
  減損損失: 45百万円」 — カジュアルレストラングループの設備投資（223百万円）と減損（45百万円）。
- 「SalVATORE CUOMO系以外の店舗設備（京都府京都市） XEXグループ 店舗設備 投資額86百万円 着手2026.8、完成2026.10 22席」 — XEXグループ以外の店舗設備（京都府京都市）投資計画（86百万円、22席）。
- 「直営店舗の新規出店・改装・店舗運営の最適化を進めつつ」 — 直営店舗の新規出店・改装・運営最適化を進める方針。
- 「XEXグループ設備投資総額: 156百万円
  主な内容: atelier 森本 XEX、The Kitchen Salvatore Cuomo NAGOYAの改装工事
  減損損失: 34百万円」 — XEXグループの設備投資（156百万円）と減損（34百万円）。
- 「XEX ATAGO GREEN HILLS（東京都港区、XEXグループ、店舗設備」 — XEX ATAGO GREEN HILLS（店舗設備）。
- 「2025年3月にSALVATORE CUOMO Cafe mozoワンダーシティ、」 — SALVATORE CUOMO Cafe mozoワンダーシティの新規出店等（店舗情報）。
- 「PIZZA SALVATORE CUOMO サブナード（商業施設のテナント変更に伴い閉店）」 — PIZZA SALVATORE CUOMO サブナードの閉店（店舗情報）。
- 「同年11月に OSTEria SALVATORE 札幌、」 — OSTERIA SALVATORE 札幌の出店等（店舗情報）。
- 「同年5月に SALVATORE CUOMO Cafe 福岡空港、」 — SALVATORE CUOMO Cafe 福岡空港（店舗情報）。
- 「SALVATORE CUOMO Cafe mozoワンダーシティ」 — SALVATORE CUOMO Cafe mozoワンダーシティ（店舗情報）。
- 「Tavernetta Salvatore 浦安」 — Tavernetta Salvatore 浦安（店舗情報）。
- 「2025年5月に SALVATORE CUOMO Cafe 福岡空港、同年11月に OSTEria SALVATORE 札幌、浦安の直営化・改装、他店舗の新規出店・改装を実施。」 — 直営化・改装や新規出店・改装の実施（店舗情報）。
- 「森本 XEX（東京都港区、店舗設備」 — 森本 XEX（店舗設備）。
- 「ぎおん刀（京都府京都市、店舗設備」 — ぎおん刀（店舗設備）。
- 「XEX 日本橋（東京都中央区、店舗設備」 — XEX 日本橋（店舗設備）。
- 「毛利 Salvatore Cuomo（東京都港区、店舗設備」 — 毛利 Salvatore Cuomo（店舗設備）。
- 「PIZZA SALVATORE CUOMO & GRILL 川崎（神奈川県川崎市、店舗設備」 — PIZZA SALVATORE CUOMO & GRILL 川崎（店舗設備）。
- 「Salvatore Cuomo 市場 博多 他（福岡県福岡市、店舗設備」 — Salvatore Cuomo 市場 博多 他（店舗設備）。
- 「SALVATORE CUOMO & BAR 浅草他（東京都23区内、店舗設備」 — SALVATORE CUOMO & BAR 浅草他（店舗設備）。
- 「Tavernetta Salvatore 浦安（千葉県浦安市、店舗設備」 — Tavernetta Salvatore 浦安（店舗設備）。
- 「SALVATORE CUOMO & BAR 金山他（愛知県名古屋市、店舗設備」 — SALVATORE CUOMO & BAR 金山他（店舗設備）。
- 「PIZZA SALVATORE CUOMO 京都 他（京都府京都市、店舗設備」 — PIZZA SALVATORE CUOMO 京都 他（店舗設備）。

### ガバナンス・内部統制・監査（体制/リスク管理/不正防止）

- 「監査役会設置会社で、取締役会9名（うち社外取締役2名）、監査役3名（うち社外監査役2名）。」 — 監査役会設置会社としての取締役・監査役の構成。
- 「今後リース会計基準の適用を開始予定（2029年2月期の期首から適用予定）。」 — リース会計基準の適用開始予定（2029/2期の期首から）。
- 「内部統制・コンプライアンス関連の体制を整備。通報窓口、コンプライアンス委員会の設置などを実施。」 — 通報窓口やコンプライアンス委員会などの設置。
- 「内部統制は取締役会決定の基本方針の下、リスク管理委員会と内部監査室が連携。」 — 内部統制を取締役会決定の基本方針の下で運用し、リスク管理委員会・内部監査室が連携。
- 「EY新日本有限責任監査法人を会計監査人として継続。四半期監査は実施せず、監査計画・監査報酬については監査役会の承認を得て実施。」 — 会計監査人（EY新日本有限責任監査法人）の継続と監査の扱いに関する記述。
- 「通報窓口、コンプライアンス委員会の設置などを実施。」 — 通報窓口・コンプライアンス委員会の設置等。
- 「法規制の変更への対応として、今後リース会計基準の適用を開始予定（2029年2月期の期首から適用予定）。」 — リース会計基準の適用開始予定（法規制対応）。

### 外部要因・リスク/経営環境（人材・コスト・為替等）

- 「全社での業務見直しを通じた生産性向上を推進。人材確保・育成を通じた付加価値向上と、店舗設備投資を併用して収益力の改善を図る方針。」 — 業務見直しによる生産性向上と、人材確保・育成を通じた付加価値向上方針。
- 「人的資本を重要なリスクかつ機会と位置づけ、女性管理職比率の向上目標などの指標を設定（管理職に占める女性労働者の割合 2027年2月期までに2024年末比2.0ポイント増加、現状11.8%）。」 — 人的資本を重要課題として捉え、女性管理職比率の向上目標などを設定。
- 「労働市場の不足・人材コストの上昇・原材料・エネルギーコストの高騰、店舗運営コストの上昇など外部要因が収益性に影響。」 — 人材不足・人材コスト、原材料/エネルギーコスト上昇などが収益性に影響。
- 「XEXグループのブランド力向上、和食事業の強化、カジュアルイタリアン事業の新規出店と市場開拓を推進。インバウンド需要の取り込みを含む付加価値の向上を目指す。」 — ブランド強化、和食事業強化、カジュアルイタリアンの新規出店・市場開拓等の推進。
- 「食材価格の高騰と安定性の課題（天候・為替要因等による高騰リスクが顕著）。」 — 食材価格の高騰と安定性課題（天候・為替などのリスク）。
- 「為替動向が原材料費・仕入れコストに影響を及ぼす可能性がある。」 — 為替動向が仕入れコスト等へ影響する可能性。
- 「IFRS関連のリース会計基準等の導入準備が進行中。」 — IFRS関連のリース会計基準等の導入準備が進行中。
- 「不安定な国際情勢が消費マインドやインバウンド需要へ影響する可能性を認識。」 — 不安定な国際情勢が消費マインドやインバウンド需要に影響する可能性。
- 「外食需要は雇用環境・所得環境とインバウンド需要に左右され、景気動向・観光需要の影響を受ける。」 — 外食需要が雇用・所得環境やインバウンド需要、景気・観光需要に左右される。

### 提携・契約（合弁/コンサル/フランチャイズ/関連当事者）

- 「XEX（高級レストラングループ：XEX、The Kitchen Salvatore Cuomo、CÉ LA VI TOKYO等）」 — XEXグループ（高級レストラン：XEX、The Kitchen Salvatore Cuomo、CÉ LA VI TOKYO等）。
- 「フランチャイズ契約: 株式会社本久ほか10社と契約（PIZZA SALVATORE CUOMO等、契約期間 2023年8月20日〜2026年8月19日等）」 — PIZZA SALVATORE CUOMOのフランチャイズ契約（株式会社本久ほか）。
- 「SALVATORE CUOMO & BAR 柏（直営店はFCへ譲渡）」 — SALVATORE CUOMO & BAR 柏の直営からFCへの譲渡。
- 「CÉ LA VI TOKYO」 — CÉ LA VI TOKYO。
- 「PIZZA SALVATORE CUOMO & GRILL」 — PIZZA SALVATORE CUOMO & GRILL。
- 「PIZZA SALVATORE CUOMO」 — PIZZA SALVATORE CUOMO。
- 「SALVATORE CUOMO」 — SALVATORE CUOMO。
- 「株式会社 ICONIC LOCATIONS JAPANとの合弁契約（パートナー ICONIC LOCATIONS HK HOLDING LIMITED、契約日 2018年11月20日〜合弁会社存続期間まで、CÉ LA VI TOKYO運営）」 — ICONIC LOCATIONS JAPANに関する合弁契約（相手：ICONIC LOCATIONS HK HOLDING LIMITED等）。
- 「MM Global LLCとのコンサルティング契約（契約日 2015年10月21日、契約期間 2021年10月21日〜2026年10月20日」 — MM Global LLCとのコンサルティング契約（契約期間等）。
- 「MM Global LLCとのコンサルティング契約（契約日 2015年10月21日、契約期間 2021年10月21日〜2026年10月20日、以後5年ごとの自動更新）。」 — MM Global LLCとのコンサルティング契約（自動更新の記述を含む）。
- 「株式会社パートナーワイズ（所在地 東京都港区、資本金 22,750千円、事業内容: 人材派遣事業・有料職業紹介事業、議決権所有割合 40.0%（直接）、60.0%は関係等、資金の貸付、債務保証、店舗運営管理の受託等の関係）」 — 株式会社パートナーワイズの概要（人材派遣/有料職業紹介、持分割合、貸付・保証等）。
- 「剰余金の配当方針として「期末配当を年1回」を基本とするが、当期は無配。中間配当を実施する旨を定款に定めているが、当期は実施なし。」 — 配当方針（期末年1回）と当期の無配・中間配当不実施の記述。
- 「フランチャイズ契約: 株式会社本久ほか10社と契約（PIZZA SALVATORE CUOMO等、契約期間 2023年8月20日〜2026年8月19日等）、加盟金・加盟保証金・ロイヤルティ等の条件を含む。」 — フランチャイズ契約の条件（加盟金・保証金・ロイヤルティ等）に関する記述。
- 「株式会社 ICONIC LOCATIONS JAPANとの合弁契約（パートナー ICONIC LOCATIONS HK HOLDING LIMITED、契約日 2018年11月20日〜合弁会社存続期間まで、CÉ LA VI TOKYO運営）。」 — ICONIC LOCATIONS JAPANとの合弁契約によりCÉ LA VI TOKYOを運営する記述。
- 「MM Global LLCとのコンサルティング契約（契約日 2015年10月21日、契約期間 2021年10月21日〜2026年10月20日、以後5年ごとの自動更新）。契約内容はレストランに対するコンサルティングおよびマーケティング支援。」 — MM Global LLCのコンサル契約（契約日・期間・契約内容）。
