# ワイズテーブルコーポレーション（2798） 2027年２月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2798/disclosure/20261015551407
種別: 業績予想の修正
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2798

## 何が変わったか

2027年2月期通期の連結業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益・1株当たり利益のすべてで下方修正した。

## 会社が挙げた理由

2027年2月期中間連結会計期間の実績、直近の業績、今後の新規出店等の計画を勘案したため。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":15446,"revised_forecast":14649,"change":-797,"change_rate":-5.2,"unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":405,"revised_forecast":341,"change":-64,"change_rate":-15.9,"unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":459,"revised_forecast":385,"change":-74,"change_rate":-16.2,"unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":630,"revised_forecast":536,"change":-94,"change_rate":-15,"unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":191.3,"revised_forecast":162.53,"change":-28.77,"change_rate":-15,"unit":"円 銭"}
- 対象決算期: 2027年２月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: 2026年７月15日
- 前期実績: 2026年２月期通期：売上高13,046百万円、営業利益249百万円、経常利益345百万円、親会社株主に帰属する当期純利益205百万円、１株当たり当期純利益62.23円
- 修正の理由: 2027年２月期中間連結会計期間の実績及び直近の業績、並びに今後の新規出店等の計画を勘案し、売上高及び各段階損益の予想を下方修正した。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 予想の修正（原文: 「「2027年２月期通期連結業績予想を下記のとおり修正」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「「2027年２月期通期連結業績予想の修正」」）
- どの科目が動いているか。: 売上と利益（原文: 「前回発表予想と今回発表予想で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の各数値が異なる。」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 大きく下振れ（原文: 「「増減率 △5.2％」「△15.9％」「△16.2％」「△15.0％」」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 利益の振れが大きい（原文: 「売上高「△5.2％」、営業利益「△15.9％」、経常利益「△16.2％」、当期純利益「△15.0％」」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「表題「2027年２月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 増減率10〜30%（原文: 「経常利益の増減率「△16.2％」」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 増減率3〜10%（原文: 「売上高の増減率「△5.2％」」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を上回る（原文: 「今回発表予想は営業利益341百万円、経常利益385百万円、当期純利益536百万円、前年同期実績はそれぞれ249百万円、345百万円、205百万円。」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「前回発表予想（A）と今回発表予想（B）で、表中の全5項目に増減額が記載されている。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「修正理由は「中間連結会計期間の実績及び直近の業績、並びに今後の新規出店等の計画を勘案」とされ、特別損失等の記載はない。」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 記載なし（原文: 「「2027年２月期中間連結会計期間の実績及び直近の業績、並びに今後の新規出店等の計画を勘案」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: なし（原文: 「理由の記載は「中間連結会計期間の実績」「直近の業績」「今後の新規出店等の計画」にとどまる。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因3つ以上（原文: 「「中間連結会計期間の実績及び直近の業績、並びに今後の新規出店等の計画」」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「修正理由に金額別の影響内訳は記載されていない。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 記載なし（原文: 「「実績及び直近の業績、並びに今後の新規出店等の計画を勘案」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「売上高及び各段階損益の予想を下方修正いたしました」」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「修正理由には継続性や一過性に関する記載がない。」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 記載なし（原文: 「「売上高及び各段階損益の予想を下方修正いたしました」」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「本文および修正理由に、合併・子会社化・連結範囲の変更に関する記載はない。」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「修正理由に利益の使途や投資・費用への振り向けに関する記載はない。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「本文に工場再編・撤退・拠点整理等に関する記載はない。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期中（原文: 「開示日「2026年10月15日」、理由「2027年２月期中間連結会計期間の実績及び直近の業績」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期も修正（原文: 「「2027年２月期通期連結業績予想の修正」」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当に言及なし（原文: 「本文および表に配当予想に関する記載はない。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「修正することといたしました」「下方修正いたしました」および「実際の業績は、様々な要因により予想数値と異なる可能性があります」」）
