# ファーマライズホールディングス（2796） コンビニエンスストアの新規取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2796/disclosure/20240701542618
種別: その他開示
開示日: 2024-07-01
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/2796

## 何が変わったか

当社グループが、ファミリーマート千代田ＰＡ下り店を取得し、2024年6月27日から運営を開始した。これにより、グループの運営店舗数は連結ベースで402店舗となった。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げた取得理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファミリーマート千代田ＰＡ下り店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループが店舗を取得し、運営する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和６年６月27日（実績）
- 適用分野: コンビニエンスストア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茨城県かすみがうら市中佐谷字83
- 拠点の規模: 1店舗
- 定量的な効果: 当社グループが茨城県で展開する店舗数は6店舗、運営する合計店舗数は402店舗（いずれも連結ベース）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「令和６年６月27日付でコンビニエンスストアの新規取得を行いました」「開店日 令和６年６月27日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和６年６月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「コンビニエンスストアの新規取得に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「令和６年７月１日」、取得日・開店日「令和６年６月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規取得を行いました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規取得店舗」「ファミリーマート千代田ＰＡ下り店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「上記１店舗」「合計店舗数…402店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「取得により…店舗数…は６店舗」「運営する合計店舗数…402店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「連結ベース」「当社グループが運営する合計店舗数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「１店舗」「令和６年６月27日」「402店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コンビニエンスストアの新規取得」「当社グループが運営する合計店舗数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「上記１店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「コンビニエンスストアの新規取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループが運営する合計店舗数」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループは」「当社グループが…展開する店舗数」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「茨城県かすみがうら市中佐谷字83」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファミリーマート千代田ＰＡ下り店」「茨城県かすみがうら市中佐谷字83」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証スタンダード・コード番号2796」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は店舗名、所在地、開店日、店舗数の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
