# ファーマライズホールディングス（2796） 薬局の新規開局等に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2796/disclosure/20231201597698
種別: その他開示
開示日: 2023-12-01
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2796

## 何が変わったか

2023年12月1日、北海道・茨城県・沖縄県で調剤薬局3店舗を新規開局し、東京都で「佐々浪薬局」1店舗を取得した。これにより、グループの連結ベースの運営店舗数は364店舗となった。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げた理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファーマライズ薬局 ウトナイ店、ファーマライズ薬局 常陸大宮店、ファーマライズ薬局 国場店、佐々浪薬局
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループが新規開局または取得した店舗
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和５年12月１日（実施済み）
- 適用分野: 調剤薬局
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道苫小牧市ウトナイ南２丁目１番11号、茨城県常陸大宮市北町112番、沖縄県那覇市国場271－１ １階、東京都世田谷区玉川３丁目17番１号 玉川高島屋ショッピングセンター西館１階
- 拠点の規模: 新規開局3店舗、新規取得1店舗。連結ベースの合計店舗数364店舗（調剤薬局314店舗、その他50店舗）
- 定量的な効果: 店舗数が連結ベースで364店舗（調剤薬局314店舗、その他50店舗）
- 利用実績: 連結ベースの運営店舗数は364店舗（調剤薬局314店舗、その他50店舗）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「令和５年12月１日付で薬局の新規開局等を行いました」「同日付で東京都内の調剤薬局１店舗を新たに取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開局日 令和５年12月１日」「取得日 令和５年12月１日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「令和５年12月１日付で薬局の新規開局等を行いました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「行いました」「新たに取得いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「合計店舗数（連結ベース）は、364店舗（調剤薬局314店舗、その他50店舗）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「令和５年12月１日付で」および「合計店舗数（連結ベース）は、364店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループが運営する合計店舗数（連結ベース）は、364店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和５年12月１日」「合計店舗数（連結ベース）は、364店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「薬局の新規開局」「新規取得店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「北海道が44店舗」「茨城県が５店舗」「東京都が52店舗」「沖縄県が８店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新規開局店舗」「新規取得店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループは」「当社グループが運営する合計店舗数」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループは」「当社グループが展開する店舗数」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「各店舗の所在地および「北海道」「茨城県」「東京都」「沖縄県」の店舗数記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「開局・取得および店舗数の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファーマライズ薬局 ウトナイ店」「ファーマライズ薬局 常陸大宮店」「ファーマライズ薬局 国場店」「佐々浪薬局」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ファーマライズホールディングス株式会社」「（東証スタンダード・コード番号2796）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、所在地、開局日・取得日、店舗数の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する記載なし」）
